ツムツムの水性カラーペン。株式会社カミオジャパン 150円。0.38㍉。会社の子たちからいただいたペン。細いです。インクが紫なので家で使用。グリップのゴムがしっかりしてる。使いきりタイプ。



サリーだから買った2色ペン。サカモト 550円。とにかく太くて重くて書きにくい。



ディズニーランドのお土産ボールペン。軸も芯も太い。書き心地も重い。インクはしっかりしてる発色。



サンスター(歯磨き粉の会社??) 380円。軸が鉛筆のつくりなので硬い。ムーミン好きのとろあにあげたペン。




こちらもランドのお土産にPロミさんからいただいたペン。これは意外にもすごく芯も滑らかでグリップも心地よく、すぐに使いきってしまった。



0.7㍉。会社にあった誰かのペン。だいたい書きやすいペンがペン立てにあると誰かが見つけてすぐにマイペンにしているのに、このペンはずっと無くならないから良くないんだなとは思っていた。 0.7で太いのに重い書き味。 握りの部分から芯の先までが他のペンより長く設計されているのか、書くとグラつく。結構力を入れて書かないとインクも薄くなるし、しっかり書けないので疲れる。結果書きづらい。



"消せるペン"と言うキャッチコピーに発売当初は衝撃を受けたものだ。ハンズにすぐ行き、試すと本当に消える。そしてその種類とカラーの豊富さに超ハイテンションになり勢いでで0.4と色鉛筆タイプをまとめ買いしてしまった。これがすぐに後悔することに・・・。


フリクションは特殊なインクのため超----書きにくい。手帳などに可愛く書き込むには良いかもしれないが、普通に使うには書いていてもひっかかるし、書き心地も硬くインクも薄い。私の中ではワーストのペンなのだ。結論として、ボールペンは消せなくても描きやすいものが良い。消したければシャープペンを使うべし。





水性リキッドタイプ。OL時代の上司が愛用してたペンなので使いやすいのは承知していた。ノック式なら尚さら良いのだが、水性リキッドなので様々な面でキャップ式なのだろう。とにかく滑らかで書きやすく、残量がメモリで見えるところが好き。



自分では買わない・使ったことのないペンを探して回ることに・・・。早速、田中氏がもっていたこのボールペンに遭遇\(´・ω・`)/とにかく重量が軽い!書き味は硬い、細い、インクの色が薄い・・・・・滑らかではない。ぴのこの結論、このペンは硬い。自分では絶対に選ばないが、よく売り場では見かける。しかもカラバリが豊富だった記憶が・・・。人気があるのか?このペンの良いところは、やはり名前に由来するグリップのゴムが他より指にくっつく感じがするところくらいしか思いつかないけどなぁ・・•́ω•̀)

発売元によるとグリップに段差がないのでスッキリしてるとのこと。確かに・・・。芯の太さが1.6まであって、試したら、その見た目も書きもあまりの太さに笑ってしまった。




0.7㍉。会社で支給されているのがこの Tapli Clip。支給文具なのでほとんどの人がこれを使っている。私はたまーにしか使ったことがないので今回真剣に使い心地を体験してみることに・・。
0.7なので当然太い。字が大きくなってしまう。しかし意外なことに今まで思っていたよりも書きやすいではないか!思ってたよりも芯も滑らか。書き味は普通のペンよりやや軽め。軸は軽くて不満はない。クリップ部分がしっかり作られてるので動き回る仕事には向いている。私はこのペンがメインではちょっと辛いが、めちゃ字がキレイな○さんは、このペンですごく読みやすいメモを仕上げてきてくれるのでやはりボールペンが何であれ、字の上手な人には関係ないのだろう・・・。

Σ((・`ω・)アァッ!!!今気付いたのだが、もしかして「タップリクリップ」と読むのか??クリップ部分が売りだから?入社して5年で初めてこのペンについて深く考えているような気がする・・・。

ちなみに文具店に0.5と0.4があった。0.5を試したが、細くて重いのであまり良くなかった。発売元によるとクリップはバインダークリップ採用で、インク量も従来のペンより40%増量なんだって。へー!









エナージェル0.5㍉。200円。リキッドゲルインクとあるので水性かな。ゲルなので芯は柔らかくスラスラ書けるが、水性っぽいので0.5でも太いのと、インクが濃いので感熱紙にもしっかり書けるがすぐにさわると汚れてしまう。芯の先端はカレンのような細いタイプになってるが、実際に書くと細くないしペン先が潰れた感じの書き心地。軸は少しリッチなデザインになっていてこのピンク×白は可愛さで買ってしまったが、グリップ部分は白なので汚れてくる。握りは少し太め。












ペンの替え芯というのはそれぞれに異なっているため本体と違うものはたいてい合わない。ほとんどが入らなかったり、入っても機能しない。だから私は異なるものを入れようとしないのだが、稀に使えるものもある。あの文具図鑑の山本健太郎君のインタビューで、彼のお気に入りはジェットストリームの軸にエナージェルの芯を入れたものと話していた!!まさかの組み合わせに目から超----ウロコウロコ!早速やってみた!形状がだいぶ違うのに本当に入って、しかもきちんと使える!(スゴー)本物のエナージェルは軸が少し太いのですが、慣れてるジェットストリームに入れると非常にぴったりくる。感動です!




しかし残念ながらエナージェルは個人的にあまり好きな書き心地ではないので、ローコストタイプも使い始めてすぐに誰かにあげてしまった。



G-FREE 0.7㍉ 単体なのに300円。挟む部分のクリップが大きく強くできているから落ちないだろう。グリップ部のゴムが立体化されていて握った感じは太い。軸は本体が3.5㌢だけどグリップ部は約4㌢ほどになってる。握る部分のグリップ部分は持ちやすいように平らになっている。芯はゲルインクでジェットストリーム0.7㍉とほぼ同じで柔らかくて軽くてスルスルっといってしまう。インクはこのペン独自のG-FREEインクという低摩擦インクが採用されてるらしい。私は筆圧が強いので、書く時にペン先が押されて戻ってしまうのが難点。(これが筆圧アジャスターというものが採用されてる効果らしい)太く出るので細かい書き込みには向かなそう。インクの色は濃くてしっかり書けるので感熱紙にも強い。カラーバリエーションが少なく事務的だが、実用的という意味なのだろう。ノック部分を回すと調節できる。



使い切りました。実際に使い続けると、グリップ部分の三角形が邪魔になってきます。0.7で太いのに結構長持ちしたなーという感想。リピートはしないな。



C3とは3色ペンの意味。300円。 デザインがかわいいのと特徴のあるペン先に惹かれて購入。全体的に重量も軽く、プラスティック。このペンは芯が細くなっていて、昔好きだった水性ペンと似てて好き。



上がジェットストリームで下がKAREN。インクはゲルっぽくないので書き味は軽くはない。握りが強い私には軸がきしむため手にフィットしない感じ。書いた感じは同じ0.5㍉でも非常に細くインクも薄い黒なので、感熱紙には向かないので仕事では使えない。筆圧が強い私にはペン先も安定しない。





0.5㍉。100円。スラリは名前のとおり芯も軽くてスラっと書ける。書いた文字は0.5㍉でも他のペンより若干細い感じがして、他のペンよりインクの減りが遅いと思う。(インクが長持ちする)軸も軽くてグリップのゴムもサラっとしているので問題ない。最近はカラーバリエーションも増えているので、実際にあまり使わないのに可愛くてつい買ってしまった。この前は3色バージョンも見かけたような・・・。仕事では実用性に足りないので家で使っています。