
キーボードカバーを探してたらハードケースとセットのやつ(☆ω☆)みつけた!しかも私の好きな水色♥Amazonで即買い。とにかく起動とシャットダウンが早くてビックリ。

購入から1週間ちょっと。初のMacにイライラしながらもお勉強中です。とりあえず、私の重要な動画プレーヤーはMplayerXというものをインストール。Windowsで入れた外付けHDDは読み込み専用になるのですが、動画ファイルのデフォルトプレーヤーをこれに設定して完了!このプレーヤーは勝手にHDD内の動画を順番に再生してくれるので便利。私のFMVとは比べ物にならないスピーカーの音質の良さに感激。
Windowsで作ったテキストファイルはそのまま使用できることがわかったのでこれも問題なし。

PC用の動画ファイルも再生できるメディアプレーヤーで2年ほど使っている。この前はデジ蔵というプレーヤーを使ってて、すごく使い勝手がよかったけど、壊れてしまったので似ているものを探してこれに至った。しかし、すごく使いづらい。

本体の裏を見るとめっちゃ中国製なのがわかるのだが、デジ蔵ではレジューム機能は再生していたファイルの再生していたところから見れたのに、O!Playはレジューム機能を使っても再生ファイルを覚える事しか出来ない。しかもその使えないレジューム機能もすぐに壊れて機能しなくなったため、ONにしてあっても、今は無視されてる。日本語が表示されるからタイトルは問題ない。
リモコンがこれまた最悪で、最初から私のが欠陥品なのか全てがそうなのか、電源オフにはできるがオンはほとんど効かないで毎回電源コード部分からオフにして立ち上げる。リモコンの機能もすごく使いづらい。良いところは、ほとんどのビデオファイルは再生可能で近年では主流のH264やmkvも普通にいける。(当然ながら、mkvの場合は音声選択はできないため大抵が吹替で再生されてしまうのだが...。)音声もほとんどをカバーしてるのでエンコ師さんがどんなタイプの音声エンコにしても今までNGだったものはない。(昔は映像は出ても音声が出ないこともあった・・)音楽や写真も可能だが私は使っていない。
タイトルを選ぶ画面が↑コレ。ここで、このプレーヤーがダメなところが、記録媒体の中に書き込みがされるのだが、捨てたファイルがそこに残るためファイルを入れ替える時に全て消去してから入れないとこの画面に捨てたはずのファイルがアルファベットだけでズラリと出てきてしまうため非常にイライラすることになる。しかもリモコンの反応が悪いので探したいファイルになかなか辿り着けない。本当に完成度の低いシロモノなのだ。デジ蔵くんカムバック~!!と常に思わされるのだが、もうメーカーで私の欲しいタイプは生産していないのだよ(TT)

過去のプレーヤーの歴史で1番最初に買ったのは、外国のメーカーのDVDプレーヤーで2004年ぐらいに3万円ぐらいで買った。日本語表示ができなかったがほぼ毎日使って3年くらいで壊れた。2代目画像のパイオニアのDV-400で13,800円で買えて超ラッキーと思って喜んでいた。通常のDVD再生はもちろんDIVXなどのaviや mpeg、WMVもいける。これも結構使ったが、毎回焼くのが面倒で、そのうちに世の中が高画質時代になり、圧縮ファイルの容量も大きくなってきて、 DVDでは映画が2本ぐらいしか入らなくなってしまったためもう使っていない。












