・・・といえば、

柔軟剤入りの洗剤。


以前は、「柔軟剤入り」なのに、

別の柔軟剤を後から入れて「ダブル仕上げ♪」とか思ってた。

ふわふわだし、香りもいいし♪なんて。




でも!!!

柔軟剤ジャーニーの途中で、

ちょっと「??」な香りの柔軟剤に出会ったことで

ボールド1本にする転機到来。

すると・・・え?この方がよくない?ってことになり、

1本の洗剤を愛用する生活。







この匂い・・・いい
mico Note


パジャマやTシャツ、タオルとかからふわって香る匂いに

思わず微笑みが。


ホームページをちらっと見たら、

ジェルタイプの方が、香りが長続きするんですって

・・・って、パッケージに書いてあるしね



ダウニーとか試したいのはいくつかあるんだけど、

このかおりは、しばらく手放せそうにありません。


久々自転車乗った・・・と思ったら、サイドミラー付き!!


何これ・・・!!!




ハンドルよりちょっと出てるし、

サイドミラー見るとよそ見しちゃうから

わたし的には邪魔でしかない(笑)


一日チャリ乗るとおしり痛くなるんだ・・・

たぶんアザ出来てるな、こりゃあせる



チャリとか水泳って

一度できるともう忘れないから、

しばらくやってなくても大丈夫って聞いたことある。

ほんとそう。

すごいな・・・学習って。





サイドミラー

上司の確認にしか使わなかった・・・

両方についてると、虫の触角みたいで恥ずかしい
mico Note



「相手のシッポヲ踏まない職場の掟」

ダイヤモンド社

前田明 著



人間は4つのタイプに分けられる。

ネコ、イヌ、キツネ、タヌキ

それぞれに分類される人々の特性=動物性を知って

職場の人間関係を円滑にしましょ



これが主な内容ではあるんだけど、

それだけだと実にうさんくさい。

「あー、こういうのよくあるよねー」

みたいな反応をしてしまいそうになる。


けど、この本はなかなか興味深かった。


人の行動にはそれぞれクセや特性があって、

それを人それぞれの個性と呼ぶ。

その「個性」とやらのもっとも根幹にあるのが「動物性」で

その動物性が人の言動を支配してるらしい。



人を個別化するの不得意だけど、

「この人何タイプだろう・・・」

なんて人に興味を持ってみることができたりもする。


でも、人の言動の根底には「動物性」があるものの、

その上に

「人の特性」やら

「個人の学習や経験によって身に付いた固有の特性」っていうのがあるから、

単純に表面的な言動だけを見て、「動物性」を判断することはできない。


表層的な部分がその人の本質的な点の現れなのか、

性格の現れなのかわからないから。



それぞれの動物性についての説明もあるけど、

分類するのはけっこう難しいと思う。


しかも、自分自身を判断しかねてる・・・。



たぶん犬・・・しっぽフリフリ

やっぱり自己認識ができてないなあせる