まだ、自分ではしっかりと哺乳瓶をささえていることができません。


でも、さっきは結構形になってた。そうそう、こういう感じで、飲んで、飲んで。

ゴキゲンドキドキ


って、ちっともミルクが減らないよ・・。



もしもし、指、指も口に入ってます。


この後、指をどけてちゃんと飲まそうとしたんだけど、哺乳瓶を突き飛ばして飲むの止めちゃいました。で、両手広げてにっこりヾ(@°▽°@)ノで、抱っこのポーズ。そんなこんなで、遊んでいる内に寝ちゃった。


いいや、お腹空いてるときに飲んでくれれば。


って、彼女のペースにあわせすぎると離乳食始める時苦労しそうだな・・。


・・その時考えよう、うん、そうしよう。

ブログネタ:わが子に付けたい名前

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うちの子、当然名前はもうついているけど、そしてその名前に満足しているけど、以前、女の子が生まれたらつけたいな~と常々思っている名前があった。

「もも」

海外の子供向けの本のタイトルにもなる位だし、日本語でも、英語でも無難でいい、って思っていたんだよね。なんて言っても、語感がかわいいじゃないドキドキ

が、ネパールでは「モモ」と言うと、餃子汗のことなんだ・・。

ああ、ネパール人と結婚したばっかりに・・、使えない。

他にも、海外に持っていくと変になっちゃう名前って、結構たくさんあるんだよね。特にスペイン語は要注意らしいよ。詳しくは書かないけど・・。

今は世界がどんどん狭くなっていて、子供が成長後どこに行くかわからないもんね。

でも、世界中の言葉と比べて、なんて到底ムリ。せいぜい英語くらいでしょうか・・。

そういえば、大学で講師している友達に、タイ人の生徒さんがいるんだけど、苗字「スーパーポルノ(・_・;)」・・。名前って、大変だなあ・・。

11月21日に、結婚記念日だったので、車で一時間ちょっとのモーニントンペニンシュラと言う半島までちょっとゴージャスなランチをしに行きました。


MORNIG STAR ESTATE と言うこのワイナリーはレストランとプチホテルも経営していて、レストランの前には広大なバラ園。夏中バラが満開でとても素敵。


ベビーカーをレストランに持ち込んでも、何も言われません。でも、ずっとベビーカーだと我慢できずにぐずるので、食事を待つ間はひざの上。


オープンカフェのように外が開いているレストランなんだけど雨だったので、ビニールシートで区切って寒くないようにしてあります。オーストラリアでは、こういうのが一般的。

スモークサーモン。アボカドのディップとクリームがのってます。かわいいドキドキ


私のオーダーした鯛のグリル。敷いてあるアスパラガスの素揚げがさくさくしておいしい。鯛の皮もさくさくラブラブ


夫がオーダーしたローストビーフ。切り方はオーダーできます。


と、ここまで食事を楽しんでいたところ、夫が突然重大発言。


「お金、持ってくるの忘れたガーン」・・( ̄Д ̄;;


「いつもお財布に入れてると使っちゃうから、他の場所においといたんだ」・・子供じゃないんだから・・。


今回、3月(!!)にあった私の誕生日に何もしてくれなかったと言うことを何かにつけて愚痴る私に少ないお小遣いからおごってくれると約束していてくれた彼・・。こんなサプライズ(ノ_-。)が・・。


その後、銀行のカードで払えることを確認したけど、私も現金持ってなかったし、危なかったよ、も~~。


で、確認した後また元気良くなった彼が「デザート頼む?」と聞いてくれる。パンナコッタと散々迷った後、このチョコレートケーキアイスクリーム添えにしました。



オーブンで温めてあって、中から熱いとろとろのチョコとチェリーがでてきます。甘すぎなくて、おいしいドキドキ



バラ園の向こうに、海の水平線が見えました。楽しかった~ラブラブ


ブログネタ:結婚の条件

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結婚相手に条件を求めて探したことは無いけど、結局どうしてこの人にしたのかな、って考えてみると・・、見た目だと思う。

あ、別に、夫がかっこいいとか、そういうノロケを書きたいわけではなく、少なくとも、自分の好みの顔つき、背、全体の肉付き、ということかな、と。それまでに付き合った人たちも、大体同じよう。

他にもね、「この人と付き合ったら楽しいだろうな~」と思える人は何人かいました。ただの男友達だったけど、すごく気が合うし、会話も楽しいし、雰囲気は、もう本当にもう一歩だった。

でもね、だめなの。見た目が好みと違うから。いざと言うと、恋愛感情を持てない。

恋愛感情が無くても、気が合う異性と結婚してとっても幸せに暮らしている友達もいて、私もそういうほうが人生として安定していいのかな、と思ったりもしたけど、やっぱり、踏み出せなかった。

私は、恋愛ありき。

・・それで色々痛い目にもあうけどね。

見た目が好みで、仕事にプライド持っててきぱきやっている、思いやりのある人、に出会うと「すとん」と言うカンジで恋にはまります。

私にとって、「好きになった」と言うことは、「人生を共にしたい」と同義語。重い女だね、私(*^.^*)。

なので、好きになる条件が、結婚の条件かなと。

でも、わかってるのよ。私の好みのタイプは、必ずしも女を幸せにしない。仕事熱心だと、家庭がおろそかにされがちだし、思いやりと弱さは、時々かぶるし。

わかってるけど、しょうがないのだ。これが私なんだから。

ブログネタ:キスしていい?って 聞く派?聞かない派?


「キスしていい?」なんて、絶対に聞いちゃダメ。


そんなこと聞いちゃったら、「いいよ」と言ってくれる人としか、恋愛ができないってことじゃない?


そんなの、つまらない。


恋愛に重要なのって、ときめき恋の矢だと思うんだよね。


人がときめきを感じるのって、意外性からじゃないかな?好きな人とのキスなら、承諾後(/ω\)でもそれなりにどきどきするだろうけど、雰囲気のいい時に、突然、の方がどきどき度が高いに決まってる。


それと、キスから始まる恋もある(●´ω`●)ゞ。


「どうかな~、私、この人のこと好きなのかな~・・?」と迷っている時でも、キスされた途端、「あ、やっぱり好きだわ\(゜□゜)/」と気づかされたり。


好きじゃない、とはっきり思われている人にうっかりキスしてしまう心配はしなくていいです。だって、よけるに決まってるから(・∀・)。


聞いておけば、よけられるような傷つきか方をしなくていいって?


聞いて断られた時点で、もうそれよりイタイ( ̄Д ̄;;です。


それと、断っても、気持ちはってことも多々ある。


もったいないじゃあないか\(*`∧´)/!!



私と夫は、彼の勝手な、一方的な、キスから始まりました。てへ。


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裏庭に、勝手にはえてきたこの草。どんどん大きくなってます。


お花、引き


私は可愛いと思うのです。午前中だけ、こんな可憐な花が開く。


お花

花の後は、タンポポみたいに綿帽子になります。


夫は、これを見るたびに「切っていい?雑草だよ、これ」と言う。断固反対して、大きくなるままにしているんだけど、どうなんだろ・・?自分で植えてない、と言うことでは、確かに雑草かもしれないけど・・、なんだか、かわいそうで切れないんだよね。

前述のとおり、調子よく使っていたバケツ湯船がちょっと窮屈になってきたので今回、スーパーマーケットで買ってきました、四角バケツモップ用。中々いいよ。大きいから、つっかえて踏ん張ることができず、中で大人しく入ってる。小粋なポーズの写真が撮れました。

四角風呂


ほれこのように、機嫌もいい。足がモップの枝を立てかけるはずのくぼみにジャストフィットだね。
四角風呂にこにこ


今回初使用だったので、ちょっとお湯入れすぎました。顔をつけてお湯を飲もうとするのは、バスオイル入りなので(入れて無くても?)、是非とも止めてもらわないと。「やめてやめて」と顎を押し上げながらの入浴になりました。

去年結婚した前後は、まだシェアハウスに住んでいた。オーストラリアでは友達同士何人かで家やアパートを借りて一緒に住むのが結構当たり前になっている。特に独身のうちは皆一人で部屋借りられるお金も無いしね。そんなこんなで、クリスマスらしい物を買ったり、そういう発想自体あまり無かったんだけど、今年になって自分達だけで住むようになったので、はりきってクリスマスの飾りなんかを買ってみた。


まず、クリスマスツリー。どん。


クリスマスツリー

夫に「でかすぎる」と渋い顔をされる。いいのだ。光ファイバーできらきら色とりどり光ってきれいなのだ。飾りは一切ついていなかったので、この金銀はスーパーで買ってきてつけてみた。「つけすぎ」と友達に指摘される。・・そうね、自分でもそう思っていたのよ。・・だって長いんだもん。切れ、と言う話だ。そうします。


で、クリスマスミニチュアハウス。じゃん。


クリスマスツリー

これもやっぱり、豆電球だけど点灯。クリスマスのお話が一つ入っていて語ってくれる。ほー、ほー、ほー。お家の中が、細かくて可愛いのだ~。らぶりー。


ミニチュア中


さらに、自分へのクリスマスプレゼントと称して。がん。


メリーゴーランド

オルゴールになっていて、中と外がそれぞれ反対側にくるくる回ります。ああ、素敵。デンマーク製品のお店で買ったんだけど、店員さんに「89ドルだけど、それでも欲しいの?」と申し訳なさそうに訊かれたww。オーストラリア人って、商売っ気薄い人が多い。9千円くらいってことだけど、どうなんだろ?この美しさからしたら、妥当なお値段だと思ったのだけど。私だけ?マニア?


私、全くの無宗教だけど、クリスマスは大好き。らぶ。

家の風呂は、典型的なオーストラリア家庭の造り。湯船はあるけどばかでかく、浅く長く、追い炊き機能なんてこっちではありえず、体を洗うところは湯船と区切られて別についている。


なので、赤ちゃんと一緒にお風呂に入る、と言うのはまずムリ。ベビーバスでジャブジャブと洗うとこまではいいんだけど、ここできれいなお湯で少し体を温めてあげたいじゃあないか。日本人としては。


で、これ。どん。


湯船


もう少し、小さいうちはよかったのよ。こうやって、丁度よくつかってられて。でも、今は大きくなってきたし、第一足腰が強くなってきてしゃがみこまそうとしても「ふん」と踏ん張る。仁王立ち。・・なぜ踏ん張るのだ、君は。で、仕方なくバケツに立たせて、片手で支えて、コップで上がり湯をかける今日この頃。危ないって。


そんなこんなで、昨日は大きめのバケツを買ってきました。・・結局バケツか、と言う突っ込みはなしで。モップ用、角型。うまくはまってくれるといいけど。後で試すのだ。

家の娘、今五ヵ月半。生まれた時からしばらく、夫と二人して「この子は頭がいい、発達も早い」と何と比べたわけでもないのにそんなことを言い合って喜んでいた。


が。


友達の子が、半月だけ早く生まれた。四ヶ月からぐるんぐるん寝返りしている。


うちの子、全然。気配なし。足の指をつかんで丸くなって、ご機嫌。そこから特に動き出そうと言う情熱も特に感じない。


足指つかみ

・・まあ、いいか。本人が幸せなら。


夫、失言。「この子がだーりん(私のこと)みたいにとろかったらどうしようね」


ああそうさ、私はとろい。でも、幸せにやっとるよ。なにか。