(ジェジュン)ユチョン読書中

。*・゚・Wを見上げて*・゚・。-640.jpg


(ユチョン→ジェジュン)いつ撮ったんでい??フフフ ヒョン46巻持ってくよ^^


(ジュンス→ユチョン)二人とも光州で元気にしてる??昨日なんで二人そろってセンチメンタルになってたの・・?まったく元気だそう、ユチョナそしてジェジュンヒョン!!

(ユチョン→ジュンス)ジュンスヤ愛してるよ!!!わかってるだろ??????£??????



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

昨日は久しぶりにユチョンがネガティブでした
(T_T)

韓国にいたくないのー?
(;_;)

どしたの~(ノ><)ノ


真夜中だからね…
おセンチになったりもするわねf^_^;

大丈夫☆ゆちょなは強い子だから…

おっ!~ジェジュンのナイスフォロー(^O^)/

って…
ジェジュンがなんかユノとチャンミンの名前出した。。


ツイで初めてだ。。。
二人の名前出したの。


ちょっとお酒を飲んでつぶやかれた。。

ジェジュンの心の奥のつぶやき…


なんだか

二人でカウンターで飲んでいて

ジェジュンにつぶやかれたようで…


私ならこう答えるのかな…

大丈夫だよ、ジェジュン

みんな

あなたの気持ちは
わかっているから。。

二人にもきっと
伝わっているよ…



で、ほらね♪
ユチョン今日は元気でしょ(*^_^*)

ここが好きなの~
o(><)o


そして…

またまた

全~然遅れてジュンちゃんが…(´Д`)


やっぱりいいね~(>_<)

ジュンスぅ~~(*^_^*)











YC「あー.....疲れた......何か嬉しいことはないだろうか?退屈だよ....生きるのが」

YC「何年...韓国を離れようか?? 何カ月か悩んでいる...勉強もして...誰かを狂いそうなほど恋しく思う時までだけ ...可能ならば来年に...留学じゃない留学!! 」

YC「不可能だし僕には大切なものがあるから…メンバー達がいるから…絶対そうはできないよ…これも一つの望みとして…残すことができるから…言える言葉…解放されることができる」

JJ→YC「ゆちょな、お前が留学したらヒョンは宇宙に移住するよ 感傷にあまり浸ってないで、ソウルに行ってクリスマスのとき涙のパーティーをしようゆっちょな」

YC→JJ「^^お互い愛してるから感傷に浸ることもできるんだよ!!いつもありがたいし愛してる、ジュンスも・・・」

YC→JJ「宇宙に移住したらルークによろしく^^スターウォーズ」

JJ→YC「まず言葉がだめだから、おまえが宇宙に行けヒョン顔があまりにも特異だから宇宙人もヒョンを本物の宇宙人だと思うかもしれないゆっちょな、明日会おう 急にお前とジュンスにすごく会いたい」

JJ「ああ、幸せだ。僕を幸せにしてくれる人と、僕が心配してやれる人がいるということが^^みんなおやすみ」


YC→JJ「ヒョン…俺…ただありがとう…ジュンスもそうだし…」

YC「今は心で泣かないといけないから^^だから幸せだし大変だよ^^でもいい!」

JJ→YC「ありがとうって言葉じゃ足りない!愛してる…毎日言うこの言葉がいい…あまりにもしょっちゅう言うから互いに感じることのできない その言葉がとてもいい…明日会おうユチョナ^^」

YC「鏡…もしくは少し割れた鏡…違う…俺だけが見れる鏡…君たちは見えるのか…その鏡は本当はないのに」

JJ→YC「いつも愛してるよユチョン。常に言ってるだろ?ヒョンは心で泣いて笑うとき、目だけみればわかるって?それは…俺たち…自分のためだけに生きるというより、お互いのために生きていかなきゃいけない理由が出来たんだと思うよ…お前やジュンス…そしてジュンスはヒョンの生きる理由だよ」

JJ→YC「ヒョン1杯飲んだら言葉が少し変だ.. とにかく俺はメンバー達がいい。いつも言えないのがもどかしいし涙が出るよ…ユノとチャンミンの話を出すのも大変だ…心と言葉の差は天と地のようで…もしヒョンの横にお前とジュンスがいたらヒョンは打ち上げの時みたいだったかもしれない…」