一日一回!これ癖になるぅ~!
ユチョのドラマの話だけど韓国ドラマ大好きな私は
今日の記事はテーマ「韓ドラ」でゆきますー
折り返し地点にきてだんだんおもしろくなってきた成均館

(一度だけ見てる最中3回夢を見てしまうという大失態は犯したが・・)
こりゃ、はまったかもーー
原作知らないから韓国の方で囁かれてる
原作と違う!とか
衣装の色が歴史を無視している!
なんてことは気にせずに、単純に一つのドラマとして見てる。
ただ、撮影が押したとかなんとかでユチョが後半どうなるか少し気になるけども・・・
変更なんでもありーのな感じな韓国のドラマでも
さすがにメインキャストが居なくなるのはねぇ、、どうなるのかな
色々言われなきゃいいけど
そして最近
一日一回は見なけりゃ気がすまなくなってる動画
がありまして・・・

この数分でドラマのおいしい所全部見たかのような気持ちになってしまう。
ここぞというシーンばかり盛りだくさんでギュッ!と詰め込まれたこの動画。
画面の切り替わりが速くて瞬きする暇がありませんっ
お借りしてきました。
先に一度しっかりと瞬きしてからどうぞ
なんだ?この満足感は・・・
やばいいいいいいいいいい。
今、ここで書くのに動画探しに行ったらまたもってくる前に見てたw
この歌も好きだ。見すぎてもう歌えそうだ
後半のにょりんの『殺人微笑ウィンク』に心臓止まりそうになる~

↑
(ジュンギのウィンクでやられたファンが多数で
『殺人微笑』って呼ばれてるらしい
)
そそ、そういえば徘徊途中でこんな内容の記事を見つけた。
凄く長い記事だったから一部だけ。て言っても長いけど。
獣の残りを行ってキャンディ男が来る
今年の初めに芸能界では『獣男』が完成したといっても過言ではない。強い男性美と腹筋を武器に歌謡舞台からお茶の間まで縦横無尽に女心を攻略した。
しかし、今年の下半期放送の雰囲気は以前と全く異なるものとみられる。少女漫画の中でも見ることができるような'テリオスナム』がお茶の間にカムバック、女性視聴者たちの心を熱く燃え見通しだ。
このような変化をリードする『テリオスナム』は、ユチョン(ミッキーユチョン)が代表的である。東方神起のメンバーとして、さらに有名な彼は30日初放送されるKBS 2TV新しい月火ドラマ『成均館スキャンダル'を通じて演技者申告式を控えている。孔子イソンジュン役を担ってカチルハジマンキュートな魅力をお目見えする予定だ。
パクユチョンの人気の秘訣は、中に体形を元にした微笑みにある。女性たちの保護本能を刺激する外見に加え、演技者として治安の資質も優れており、大きな無理なく、今回の役割を消化することができるんじゃないかと製作陣の説明だ。
成均館大スキャンダル』の演出を引き受けたキムウォンソク監督も"朴楡川は秀麗かつ気品あるルックスと声、発声などの素晴らしい演技者になることができる基本技をすべて備えた、一言ですべての友達だと見ることができる"と称賛した。
これと共にパクユチョンのようなドラマに出演するソンチュギジやはり'テリオスナム'ブームを起こすと期待主に挙げられる。リラックスしながらも、まろやかなイメージを持つ彼は、 KBS『成均館大スキャンダル』で、イケメンのプレーボーイのキャラクターグヨンハ役でお茶の間女心集めに乗り出す計画だ。
今回の役割について、ソンジュンギは"プレーボーイのキャラクターが、実際記載されて合わなくて大変だゴトモスプウイ派手さもありますが、真剣な面も、暗い面も混在しているキャラクターなので、多くの魅力を披露することがあるようだ"と説明した。
『獣男』ブームを超えて、新たなブームを起こすようになるのか成り行きが注目される。
記事の出所はここ
ワイルド系から『キャンディ系』ってことか~
ユチョもキャンディ系なのですね、記者さん。
キャンディ男お二人さま

ユチョの後ろの人が小島よしおに見えた・・・
記事、抜粋しちゃったけどあと一人代表としてヒョンジュンが挙げられてたよ!
ん??????
キャンディーーー
キャンディーーーーーーー・・・???
キャンディーといえば、、、、
キャンディージュンス( ̄□ ̄;)!
※落書きではありません。羽が生えて飛びたつ瞬間です!
=おわり=
今日の記事はテーマ「韓ドラ」でゆきますー

折り返し地点にきてだんだんおもしろくなってきた成均館


(一度だけ見てる最中3回夢を見てしまうという大失態は犯したが・・)
こりゃ、はまったかもーー

原作知らないから韓国の方で囁かれてる
原作と違う!とか
衣装の色が歴史を無視している!
なんてことは気にせずに、単純に一つのドラマとして見てる。
ただ、撮影が押したとかなんとかでユチョが後半どうなるか少し気になるけども・・・
変更なんでもありーのな感じな韓国のドラマでも
さすがにメインキャストが居なくなるのはねぇ、、どうなるのかな

色々言われなきゃいいけど

そして最近
一日一回は見なけりゃ気がすまなくなってる動画
がありまして・・・


この数分でドラマのおいしい所全部見たかのような気持ちになってしまう。
ここぞというシーンばかり盛りだくさんでギュッ!と詰め込まれたこの動画。
画面の切り替わりが速くて瞬きする暇がありませんっ

お借りしてきました。
先に一度しっかりと瞬きしてからどうぞ

なんだ?この満足感は・・・

やばいいいいいいいいいい。
今、ここで書くのに動画探しに行ったらまたもってくる前に見てたw
この歌も好きだ。見すぎてもう歌えそうだ
後半のにょりんの『殺人微笑ウィンク』に心臓止まりそうになる~


↑
(ジュンギのウィンクでやられたファンが多数で
『殺人微笑』って呼ばれてるらしい

)そそ、そういえば徘徊途中でこんな内容の記事を見つけた。
凄く長い記事だったから一部だけ。て言っても長いけど。
獣の残りを行ってキャンディ男が来る
今年の初めに芸能界では『獣男』が完成したといっても過言ではない。強い男性美と腹筋を武器に歌謡舞台からお茶の間まで縦横無尽に女心を攻略した。
しかし、今年の下半期放送の雰囲気は以前と全く異なるものとみられる。少女漫画の中でも見ることができるような'テリオスナム』がお茶の間にカムバック、女性視聴者たちの心を熱く燃え見通しだ。
このような変化をリードする『テリオスナム』は、ユチョン(ミッキーユチョン)が代表的である。東方神起のメンバーとして、さらに有名な彼は30日初放送されるKBS 2TV新しい月火ドラマ『成均館スキャンダル'を通じて演技者申告式を控えている。孔子イソンジュン役を担ってカチルハジマンキュートな魅力をお目見えする予定だ。
パクユチョンの人気の秘訣は、中に体形を元にした微笑みにある。女性たちの保護本能を刺激する外見に加え、演技者として治安の資質も優れており、大きな無理なく、今回の役割を消化することができるんじゃないかと製作陣の説明だ。
成均館大スキャンダル』の演出を引き受けたキムウォンソク監督も"朴楡川は秀麗かつ気品あるルックスと声、発声などの素晴らしい演技者になることができる基本技をすべて備えた、一言ですべての友達だと見ることができる"と称賛した。
これと共にパクユチョンのようなドラマに出演するソンチュギジやはり'テリオスナム'ブームを起こすと期待主に挙げられる。リラックスしながらも、まろやかなイメージを持つ彼は、 KBS『成均館大スキャンダル』で、イケメンのプレーボーイのキャラクターグヨンハ役でお茶の間女心集めに乗り出す計画だ。
今回の役割について、ソンジュンギは"プレーボーイのキャラクターが、実際記載されて合わなくて大変だゴトモスプウイ派手さもありますが、真剣な面も、暗い面も混在しているキャラクターなので、多くの魅力を披露することがあるようだ"と説明した。
『獣男』ブームを超えて、新たなブームを起こすようになるのか成り行きが注目される。
記事の出所はここ
ワイルド系から『キャンディ系』ってことか~

ユチョもキャンディ系なのですね、記者さん。
キャンディ男お二人さま

ユチョの後ろの人が小島よしおに見えた・・・
記事、抜粋しちゃったけどあと一人代表としてヒョンジュンが挙げられてたよ!
ん??????
キャンディーーー
キャンディーーーーーーー・・・???
キャンディーといえば、、、、
キャンディージュンス( ̄□ ̄;)!

※落書きではありません。羽が生えて飛びたつ瞬間です!
=おわり=