先週木曜日の朝、喉の調子がよくなく、
いがいがするなーって思ってたら一気に悪化。
翌日には友達に会う約束をしていて、
わざわざ会社を休んでもらっていたのでなんとか治したかったけど、
一向に良くなる気配なし。
とりあえず、母乳に影響が出ない喉の痛みに効く薬を調べて購入。
薬のおかげで喉の痛みは落ち着いたものの、
今度は咳、鼻水、熱がでてきちゃった。
あー、最悪・・・・
友達に会うのめっちゃ楽しみにしてたけど、
今回はキャンセルをさせてもらいました。

熱は少し落ち着いたけど、
まだ咳、鼻水がやばい状態。
でも今回は実家にいるということで
前回風邪を引いたときよりも気持ちがだいぶ楽でした。

とりあえず、
コマル君にはうつさないようになんとか早く治さないと。
そして友達と早く飲みに行きたいよーーーーーー!!!


まだまだ不安定な時もあるけど
だいぶ一人で座ってあそべるように
なりました!!





離乳食の量もうーんと増えて、
よりしっかりとした男の子になってきました。

コマル君、
5月は日本でのーんびり過ごそうねラブラブ







































トロントから成田までのフライト。
3席並びの通路と真ん中席。
窓側には日本人女性が座っていました。
バシネットをリクエストしていたっものの、
確保できておらずかなりがっくり。
そんな落胆した気持ちでこれからのフライト大丈夫かと
より心配が募ってきました

でも、神は私たちを見捨ててなかったーーーー

AirCanadaのきれいな客室乗務員の女性が私たちに話しかけにきて、
内容は、
『今日は満席でないので、もし座席の変更がうまくできそうなら
窓側に座る方に席を移動してもらってなんとか赤ちゃん用に席を確保します!』

この言葉聞いて、
もうかなりうれしくなって、
ただただなんとかコマル君の席が確保できないかそれだけを祈りました。

その結果

空席がいくつかあったので、
客室乗務員が日本人女性にお願いをして、
後部座席の窓席に移動をしてもらうことができました。

この心遣いをしてくれたAirCanadaの客室乗務員に感謝。
そして、移動を快く受けてくださった日本人女性にも感謝。

そんなわけで、
マルさん、私、コマル君3人で自由に3席を使うことができました!!!!


途中、
コマル君はくずることもあったけど、
コマル君席があったおかげで
かなり楽に機内で過ごせたと思います。


トイレは、車椅子の人が使えるようなトイレになっていたので、
かなり広く問題なくコマル君のオムツ交換もできました


アメリカへの帰国時は
コマル君と私の二人きりで帰る事になってます。

不安はいっぱいありつつも、
やるしかない!と今から自分に言い聞かせてます

ちなみに・・
昨日、マルさんを成田空港で見送った後、
コマル君と二人で成田から名古屋まで飛行機で帰ってきました。

あーーー。。
あれは地獄だったな。。
機内で泣き叫ぶコマル君。
何をしてもだめ。
ケープをかけて母乳をあげ続けたけど、
ケープを何度も払いのけては顔を真っ赤にして泣き叫ぶ。
1時間弱の短時間フライトで本当によかった。。。