2013総括
遅くなってしまいましたが、2013年の取引をランキングでまとめてみました。これらは、自分が買った時点からの含み損益となっておりまして、この銘柄の年間のパフォーマンスではありません。
値上がり率でみますと、最後に追い込みにより、エイチームが一番良いパフォーマンスとなりました。H&F、大研医器は昨年のNo.1, No,2なので、昨年も引き続きパフォーマンスが良い結果となりました。ワーストは、下手な買い方をしてしまた、トリケミカル、トレンダーズ等でした。
値上がり率でみますと、最後に追い込みにより、エイチームが一番良いパフォーマンスとなりました。H&F、大研医器は昨年のNo.1, No,2なので、昨年も引き続きパフォーマンスが良い結果となりました。ワーストは、下手な買い方をしてしまた、トリケミカル、トレンダーズ等でした。

額でみますと、エニグモ、ピジョン等が上位となりました。エニグモは一時期含み益が200万円を超えてましたが、そこから結構下げてしまいました。。2012年のワースト1だったリブセンスがベスト4に躍進してます。ワーストは、率でみた銘柄とほぼ同じ感じです。

IPOのセカンダリーで上手く利益が出せたのはよかったかもしれません。今年も、年明けはIPOがしばらくないので、12月のIPO銘柄等を狙ってみるといいかも。昨年は、地盤ネット、全国保証等が調子良かったので。後、最後の方では、ランキングには出てきませんでしたが、ワイヤレスGは結構よかったかも。
12/30パフォーマンス(暫 定)
今年最終日のパフォーマンスは、日経平均0.69%に対して、1.21%とまずますの結果で終わることができました。今年も、またもや一部サイトにアクセスできず、まだ今年の結果を締めることができてませんので、暫定値となってしまいました。。来年に、最終の結果に更新したいと思います。年間のパフォーマンスは暫定ですが71.63%となりました。日経平均の56.72%に対しては、14.91ポイントの差で勝つことができました。現金はほとんどないので増減率に意味はありませんが、現金比率は極めて低い状態の1年となりました。一番比率の高い株式のパフォーマンスが93.6%ということで、日経平均に対して約37ポイント上回ることができ、全体のパフォーマンスを引き上げることができました。商品はパフォーマンスが全然よくありませんが、比率が低いので影響はあまりなかったです。外国株式は、FB、Twitterの2銘柄しかもってませんが、後半のパフォーマンスがよく、国内株式についでのパフォーマンスを得られました。投信は幅広く買っているので、まあ、そこそこといった感じでしょうか。
12月30日(-12月30日)
日経平均 0.69%
日経年間パフォーマンス 56.72%
総資産 1.21%
年間パフォーマンス 71.63%
パフォーマンス差 14.91%
年間増減率
現預金 0.5% -19.4%
外貨預金 2.7% 34.1%
投信 24.3% 47.2%
株式 68.5% 93.6%
商品 1.9% 16.6%

