Be with you...Yuchun♥ Always, All ways♥ -19ページ目

Be with you...Yuchun♥ Always, All ways♥

ユチョンをはじめとする5人をこよなく愛するブログです♪

あぁ・・・。ついについにきますね♥ドキドキ♥

忙しい仕事の合間にちらっとツイを見て・・・。今日が何日かもわからず、

あっ♥3人日本へ到着したのねわぉ !!と・・・。

この道はユチョンが立ってる地面に続いているうるうる と思うと無性に愛おしくなりまして。。。。

外に出て地面に這いつくばってなでなで!!←リアルですww



それから気づいた・・・まだ3人は来てないってことにっOMG骸骨

私の行動は一体・・・・←不憫すぎるきゃー


結局11月14日はただのグラコロ発売記念日になりましたね(笑)
会社で人とすれ違うたびに、「今日からグラコロだよにたぁ GOOD 」とみんな教えてくれるのはなじぇだろう・・・はてな5!

私のグラコロ好きはどこまで浸透してるんでしょうか???


◇◇


JYJ、15日に日本へ…韓日交流総合展開幕式出席
 
 



{JYJ}が15日、「韓日交流総合展」の公式開幕式に参加するために日本へ行く。

JYJは先月17日、KOTRA(大韓貿易投資振興公社)本社で「2012韓日交流総合展」で委嘱式を行って広報大使として本格的な活動を知らせた。その初めての広報活動として14日から16日まで大阪で開催される「2012韓日交流総合展」に参加する。特にJYJは忙しいスケジュールにもかかわらず、広報大使としての役割を遂行していて注目を集めている。ジェジュンは15日に公開を控えている映画『{ジャッカルが来る}』の広報でハードなスケジュールを消化していて、ユチョンもやはりドラマ『{逢いたい}』の撮影で息つくひまもなく忙しい毎日を送っている。ジュンスは30日にドイツで行われるコンサートの練習にまい進中だ。

JYJは一般観覧客に公開されるイベントの2日目になる15日、歌手パク・ヒョシンと共に公式開幕式に参加する。だがK-POPアーティストが行う祝賀公演の舞台には上がらない予定で、残念さを与えた。

一方、JYJは韓国を代表する韓流歌手として多様な韓日交流を共にリードして、若くて未来指向的なイメージを広報するのに積極的に協力する計画だ。
http://www.innolife.net/


◇◆
会場の様子です。
画像お借りしました。ありがとうございます。

 
会場
 


開幕式の様子はこのビジョンで流されるそうです。
すごい人だかり予想・・・・。
ただ、私このモニターがそんなに大きくないことを知ってる・・・・
みなさん押し合ったりして怪我とかしないでくださいね><
  
 
 
 
 
 
ついに明日♥
ドッキドキですね!!
こんなに近くにいるのに、私はどうしても仕事を抜けれませんでした・・・・。
JYJさらんへ♥

ユチョン男前ver♥
 
 
 
 これは可愛い^^


明日はどんな髪型かな~~~???
このユチョン素敵スギちゃん♥
  
 では、みなさん!!
明日は記念日ですね^^



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明日来るのかな???それとも明後日???

どきどきどきっ。。。


そして明日はグラコロの発売日ですねっ←えww


いろんな意味で記念すべき日になりそう♥←グラコロは余計ww





インテックス大阪、「ミュンヘン」っていうレストランの定食が美味しいんですよね~。←関係ない
南港に何人の人が集まるんでしょうか???

平日の昼間のATCも賑わいますかね??←そこでイベントしたらいいのにっ!!!

でも、あんまり人が集まり過ぎたら大阪が沈むっ><って話してたんですよネ(笑)

何はともあれ、無事三人が来てくれますように♥



◇◆


ポスター撮影です。

なんか・・・・。
C-jesの女優さんばっかり喋ってますが・・・・なじぇ?

ユチョンは小バエを一気撃ちです(驚)ww



ユチョンさん、ふんいきダンディズムです♥

121112 장미인애인텁&포스터촬영한정우외


私なんといっても手フェチじゃないですか~♥←知るかっ
JJの手もとっても好き♥


 

 

 

なんかとってもセクシーですね♥


背中もチェゴっ^^

 
ジェジュンはかっこいいですね♥

 

 


仕事で行けないけど。。。
JYJが大阪に来てくれてほんとに嬉しいです♥

いつか京セラドームでまたコンサートができますように♥

 



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昨日のトンペン会会話・・・・。

「じゅんちゃんって脱いだらどうなの???」と私に聞かれてもww

シアペンのみなさん!!!

じゅんちゃんって脱いだらどうなんですか???←

◆◇

ユチョンの「会いたい」・・・

マイク持って熱唱ってww

ユチョンがですか?ジョンウがですか?

左はキス顔♥←油断してたら奪われる危機っ
右はカンジャンケジャン食べたあとのイガクさまみたい(笑)


てか、どんなキャラなんだろう・・・・。


「会いたい」JYJ ユチョン、マイクを持って熱唱…本格的な登場を予告

 



JYJのユチョンが、撮影現場でマイクを持って熱唱した。

12日、MBCの新しい水木ドラマ「会いたい」(脚本:ムン・ヒジョン、演出:イ・ジェドン)の制作陣は、本格的な撮影に入ったユチョンの姿が映っている撮影現場の写真を公開した。

公開された現場写真には、マイクを持って切ない表情で熱唱しているユチョンの姿が映っている。

「会いたい」の関係者は、「ユチョンがマイクを持っているこの場面は、子役から大人俳優たちのストーリーに変わる場面であり、幼いジョンウとスヨンのエピソードにその手がかりがある。大人になったハン・ジョンウが登場する最初の場面であるため、どのような内容が展開されるか大きな期待を持ってほしい」と伝えた。

先立ってユチョンは、韓国で8日に放送された「会いたい」2話の最後の場面に短く登場し、「今日だけ待つ。もうどうにかなりそう」というセリフで、今後の劇的な登場を予告していた。

「会いたい」は、15歳の初恋の思い出を心の中にひそめて生きていく二人の男女の切ない恋を描いたメロドラマである。

ドラマでユチョンは、ヨ・ジングが子ども時代を演じている主人公のハン・ジョンウに扮し、守ることのできなかった初恋に対する切なさと懐かしさを描いていく予定である。

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1956203&categoryCode=DR



◇◆

なんかすごい分析されてます(笑)



JYJ ユチョン&ユ・アイン&イ・スンギ&チャン・グンソク、選択!わが心の20代俳優…候補者の情勢分析



※この記事は2012年「屋根部屋のプリンス」「ファッション王」「キング~Two Hearts」「ラブレイン」放送当時のものです。

勝負において見どころはその過程であり、結果とは決まった時間に引き出した臨時的な答えに過ぎない。一週間のドラマ番組表の中、人気や経歴の面で競争を繰り広げているJYJ ユチョン、ユ・アイン、イ・スンギ、チャン・グンソクのレースにおいてもまだ結論を引き出す時ではない。しかし、今この時点で20代の男性を代表する4人の俳優として、彼らの強みと弱みを分析することはできる。そのため、彼らの現在の戦力を次の8項目を通じて分析してみよう。それは彼らを評価するための比較ではなく、楽しく通過している彼らの成長過程に関する記録になるだろう。また、この分析において最も重要なポイントは、4人の俳優たちが人々から忘れられる日、もしくは永遠にこないその日まで、彼らの勝負は終わらないはずだということである。


 



わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“ラブストーリー”

テレビドラマのジャンルがラブストーリーに偏っている以上、若い俳優たちにラブストーリーでの演技は保障された将来への必須条件である。しかし、ラブストーリーでは演技力の実力が現れやすいのも事実だ。そのため、この分野ではチャン・グンソクが優勢だと思われる。「ラブレイン」(KBS)での彼の演技は、台本の安易さやキャラクターの古くささを越えるものがある。ドラマの初シーンであるソ・イナ(チャン・グンソク)がキム・ユニ(少女時代 ユナ)にたった3秒間で恋に落ちるというシーンには、俳優に対する制作陣の信頼が前提されている。そして、ソ・ジュン(チャン・グンソク)とソ・イナのラブストーリーの間にはっきりした差を持たせながら、それぞれのストーリーが説得力を持つことができるのも、全てチャン・グンソクがこれまで重ねてきた演技経験のおかげだ。根気あるユチョンのラブストーリーや、ラブコメディの正攻法貫いているイ・スンギのラブストーリーも支持勢力を集めてはいるが、ロマンチックな状況をリードするには熟練期間がもう少し必要だ。キスをする時はタフ過ぎて、キスされる時は先に慌てるユ・アインは“不器用な恋愛”もしくは“片思い専門”という隙間を攻略しているが、主流への進入にはまだ時間が必要だと思える。




 


わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“時代劇”

時代劇の台本はきちんとしたストーリーを持つものが多いため、演技力を認められることができる。そのため、若い俳優たちが激しい戦いを繰り広げている主な競合分野である。「トキメキ☆成均館スキャンダル」(KBS)の後、お坊ちゃんのイメージを引き続き持っているユチョンは、歴史上の実在する人物という勝負どころに出会えば時代劇俳優としての地位をより強く固めることができる有力な人物だと思われる。また、「ファン・ジニ」(KBS)を通じて子役から大人俳優への申告式を行い、「快刀ホン・ギルドン」(KBS)では時代劇での可能性を証明したチャン・グンソクも見逃せない人物である。そして、「必殺!最強チル」(KBS)、「トキメキ☆成均館スキャンダル」など時代劇の経験があり、時代劇の中でも武侠ジャンル(武術の優れた剣客同士の戦いを扱うジャンル)に近い人物を演じたユ・アインも大きな可能性が予測できる人物だ。特に、ユ・アインはまだ若いにも関わらず、演技の中に染み込んでいる悲壮さやアウトサイダーな雰囲気から、フュージョン時代劇の解決者として活躍が期待できる。しかし、注目すべき人物はまだ時代劇に出演したことがないにも関わらず、ポテンシャルが高い時代劇俳優として評されるイ・スンギである。彼の落ち着いた真面目なイメージや意志の強そうな容姿は、朝鮮の真っ直ぐなソンビ(儒学者)を連想させるし、さらには次期王の雰囲気までかもし出す。


 
 

わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“バラエティ”

俳優と芸能人を分けられるとしたら、チャン・グンソクはその両方に入る若手の代表的な人物であるだろう。彼は演じるキャラクター以外にも、自分の姿を人々の頭の中に刻み込むことに生まれつきのセンスを持ち、バラエティ番組でもいつも印象的なシーンを作り出す。しかし、チャン・グンソクがこのように万能なゲストだとしたら、イ・スンギは番組の全体を包み込むことができる司会者として芸能界を開拓した人物である。「ハッピーサンデー-1泊2日」(KBS)や「強心臓」(SBS)でカン・ホドンと一緒に出演し、彼からバラエティを学んだイ・スンギは、自分が目立つよりも状況を察して、いいタイミングに適切なコメントをする知略家に成長した。そのため、イ・スンギは生まれつきのセンスより戦略やシステムによる活躍が目立つタイプである。一方、ユチョンは短い間ながらもバラエティ活動を通じて潜在力を認められたが長い休みを取っており、ユ・アインはバラエティに出演するためには清心丸(緊張を和らげる作用がある薬)が必要と自分で打ち明けるほど、バラエティの出演は大変と思われるため、個別の評価が難しい。 

 

わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“コメディ”

コメディ分野は真面目すぎても誇張しすぎて演じてもいけないというジャンルの特性から、攻略することがなかなか難しい分野である。しかし、最近ユチョンがこの分野の実力者として躍り出ている。演技への挑戦を始めてから、真面目なキャラクターを主に演じてきた彼は、「屋根部屋のプリンス」で周りの状況に流されず本来の王子キャラクターを守りながら、並外れたコメディセンスを披露していると評価されている。特に、「三族を滅するぞ!」などの台詞を言う時、発声や表情、タイミングなど多方面でユチョンの抜群のバランス感覚が際立つという意見が多い。コミカルなタッチが加わった数多くのドラマや映画に出演したチャン・グンソクもポテンシャルは高いと見られるが、まだ大きな笑いを誘った作品がない。イ・スンギも彼独特の愉快なイメージのおかげで可能性を占う人々がいる。そんな中、比較的に成長ストーリーに似合うユ・アインは、コメディ分野において支持勢力の期待値があまり高くないと知られる。



 

わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“ファッション”

活動以外に、プライベートでのファッションまでチェックするとしたら、ユ・アインがこの分野で大きくリードしていると言える。彼は数多くのファッション撮影を通じてファッションセンスを認められており、服のカラーやフィット感において自由奔放なスタイリングを披露している。特に、ブランドやアイテムを選ぶ優れたセンスは彼がこの4人の候補者の中に入る前から高い評価を受けてきた。そのため、ユ・アインの空港ファッションの写真は支持者たちの間で必見資料として挙げられる。一方、チャン・グンソクのファッションは激しいグランジ・ファッションであったり、コンセプトを過剰に強調したりする特徴を持つため、好き嫌いが分かれる。しかし、人々の頭の中に残るという面でチャン・グンソクのファッションは彼独特の地位を持つと認めることができる。特に、短すぎたり長すぎたりする彼のヘアスタイルは“過ぎたるは猶及ばざるが如し”ということわざを思い出させ心配になったりもするが、チャン・グンソクは彼独特のカリスマ性でそんな心配までも乗り越える姿を見せ、支持者たちが彼に対する信頼を強めるという結果を生んだりもした。広い肩幅のおかげでシンプルに着ても目を引くユチョンと端正さで勝負するイ・スンギは、ファッション中間保守派をそれぞれ攻略しているが、Vネックニットを着た場合、ユチョンの勝利が予想される。


 

わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“化学作用”

ドラマはもちろん、映画やファッショングラビア撮影、広告まで影響を及ぼす分野であるため、どの分野よりも激戦が頻繁に繰り広げられるが、最近は町のおじさんにまで化学作用を起こさせるという“ユチョン万能論”が勢いよく上がっている。特に“牛乳に入れて温めた”ような清純さをトレードマークにして万人の母性愛を刺激する彼の能力は、場外の期待株であるソン・ジュンギやキム・スヒョンとの対決でも判定勝ちする見込みだ。温度を少し下げたら、イ・スンギの化学作用も悪くない。しかし、長い間、バラエティで年上の兄貴たちと呼吸を合わせてきたせいか、中でもイ・スンギは男性たちとの仲いい姿が目立つ方だ。現在、「キング~Two Hearts」(MBC)でもウン・シギョン(チョ・ジョンソク)とお互いに分かち合いながら心を開けていく過程が興味深く描かれている。一方、内向的で孤独な人物を主に演じてきたユ・アインや、自身のアイデンティティーが強いチャン・グンソクは、演技の腕前を見せていいシーンを作り出すが、彼らは個人で活動する時に、より際立つと評される。

 

わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“CM”

視聴率が得票率だとしたら、広告は結果として出る議席数である。そして、実質的な勝負は議席で分れるのが世の中の筋道だ。そのため、韓国CM戦略研究所の分析によると、2010年と2011年の2年にわたってモデル好感度1位になり、広告界の皇帝に君臨したイ・スンギこそが、この分野の先頭だと言える。飲料から銀行まで様々な商品の広告に出演し、彼がモデルである家電会社の冷蔵庫とは、ドラマの中でまで仲の良い姿を演出しながら優勢を固めている。一方、ユチョンは広告の数よりインパクトで勝負し、出演する広告ごとに流行語を生み出すという点で実利あるモデルだと評される。ユ・アインは映画「ワンドゥギ」の後、広告の出演が増加傾向にある。しかし、チャン・グンソクは海外在住者の不在者投票で最も強い支持を得るため、彼の日本での広告収入は大きな変動要因として作用する。2011年彼の日本での広告ギャラは1本当たり1億2千万円くらいだと知られている。

 

わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“SNS”

ソーシャル・ネットワーク・サービスの元老チャン・グンソクと、急進的なTwitterユーザーのユ・アインが、激戦を繰り広げている。前半戦のCyworld対決ではチャン・グンソクがセルフ・ネガティブ・マーケティングを通じて断然優位に立ったが、後半戦のTwitter対決への突入後、チャン・グンソクの早期“爆ツイ”(Twitterで短時間に大量のつぶやきを登録すること、“爆発Twitter”の略)に比べ、文学に基づいて引き続き話題を反映してつぶやくユ・アインの躍進が目立つ。しかし、ユ・アインがほぼ一方的にメッセージを伝えるコミュニケーションを維持する反面、チャン・グンソクは不規則ではあるがフォロワーたちと会話をして支持基盤を自分のキングメーカーとして活用する円熟さを発揮する。2人の激戦には比べ物にならないが、ユチョンもTwitterに写真を掲載して情報を伝えることに力を入れており、「屋根部屋のプリンス」の腹心3人が取った熱血ポーズの写真でその勢いを高めている。一方、イ・スンギは常にコミュニケーションができる窓口が、まだオープンされていないと知られている。

長かった・・・。
でもユチョン万能論って♥

ユチョンの空港ファッション最強と思ってたんですけど・・・。
冬でもビーサンとかっww

ほかの人の空港サジンとか見たことあんまりないので、比較できまシェン。。



◆◇


ジェジュンのベトナムプレス画


ほんとに、私ジェジュンが好きです♥←ゆちょペンですがっ



 

 

 

 

どれもこれも完璧ですね♥
カメラ写りに失敗がなさすぎる・・・・

ツッコミどころもなさすぎる・・・・

ポスターにしてください♥

 

 

 





愛嬌♥

 


パク 大阪 ユチョンまで あと 3日!!!



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