みなさん

 

こんばんわ

Mikipaiです。

 

今日のブログを始める前に、

皆さんにお伝えしたいことがあります。

 

 

 

ブログ名で気づいた方もいると思いますが、

 

 

 

 

キラキラキラキラキラキラ無事に転職先がきまりました!キラキラキラキラキラキラ

 

 

内定をいただいたのは先週です。

実は、もう1つの会社と悩んで、

今後のスキルアップを考えて選びました。

 

来週から社会復帰ですおねがい

 

シンガポールでの転職活動については、

ある程度就職先が落ち着いてから書きます。

 

 



さて、本題になります。


前のブログで、海外の日本人学校について書きました。


今回は、インター校へ通って別人になった私です。

 

これから話す内容も「ふ~ん。こんな人もいるんだな~」と

思いながら読んでください。

 

 

私は12年間の日本人学校を卒業後、

高校からインター校へ3年間通いました。

 

実は、お恥ずかしい話ですが…


中学の成績はとても酷いです。


英語以外の教科(美術や体育の除いて)

 

オール2でした。

アヒルがいっぱい~ あひるあひるあひるあひるあひる

 

滝汗

 

はい。そうです。


数学、国語、理科、社会


見事にオール2でしたあひる

 

しかも、中学の同級生全員に

「mikipaiは、ホンマに勉強しなかったな!ニヤリ」といわれます。

 

 

全く勉強もしなくオール2の子が、

インターへ入学し、必死に勉強をして、

成績もそこそこよく、会計学では最優秀成績賞をとりました。

 

なぜインター校入って勉強するようになったのか!?キョロキョロ

 

インター校は日本人学校と違って、

「考える力」をとても大事にします。

 

数学では、答えが違っても、途中の式が正しければ、

数点貰えるし、考え方を評価してくれました。

 

個人的に思ったことなのですが、

インター校の方が、

「得意なところを伸ばす。苦手なところは、フォローする」姿勢を

とても大事にしています星

 

会計学が得意だった私は、そこ教科を伸ばし、

苦手な数学は先生が授業のあとフォローしてくれました。

 

 

また場合によっては、要望も聞いてくれます

「この点数を上げたいのですが・・・」と相談すると、

 

「じゃースペシャルに課題を出すから、やってみないよグッ

 

生徒のやる気を尊重して、

なるべく要望を叶えようとします。

 

日本人学校だと、

「ほかの生徒と平等にしないとアセアセ

などで断られることもありますが、

 

 

インター校だと

「赤点をとりそうだったら、先生に相談してみる」

など、自分で判断して動くことが大事です

 

 

だから、

オール2でひどい学生だった私が、

高校では、別人になりました。

 

中学で勉強全くしなかった私が・・・

 

高校の卒業試験勉強で、

打ち込みすぎて、4キロ痩せました。

 

それほど、勉強に対する姿勢が変わりました。

 

 

日本人学校は、決して悪い学校ではありませんが、

私には、勉強のスタイルが合わなかったです。

 

人はそれぞれですからね。

 

 

本日もありがとうございました。

 

Mikipaiでした猫

 

 

みなさん

 

こんにちは

 

Mikipaiです。

 

昨日は新社会人の入社式ですね乙女のトキメキ

私も社会人4年目になりましたびっくり (はや!)

 

入社式と言ったら、

3年前の入社式で、社長のメッセージは、

今でも私の中に強く残り、

自分の考え方にとても大きなインパクトを与えました。

 

 

当時、大手メーカの子会社へ入社した私は、

本社の〇川へ行き、1000人以上いる、グループ会社との合同入社式でした。

 

 

入学式で、当時の社長のメッセージが、

その後の私の人生に大きな影響を与えました。

 

 

「すべての事に対して、決めつけは良くない。

実際に感じて自分の意見を持ちなさい。

 

例えば、面白いと話題のテレビをみた際に、

『このテレビは面白くない』と思ったら、

 

『なぜ面白くないのか。面白くないポイントはどこなのか。

なぜ他の人は面白いと感じるのか。』

 

を考えてほしい。

 

人は一人ひとり違うため、感じ方もとらえ方も違う。

マイナスな気持ちで物事を考えてはいけない。」

 

 

このメッセージは、

社会人になった私へのベースとなりました。

 

エンジニアと話がうまく調整できないときは、

 

「なぜ、彼らはそう思うのか。どうしたら納得できのか。」

と当時の社長の言葉を思い出して、

動いていました。

 

 

 

 

今年の新社会人のみなさま。

 

入社おめでとうございます。

 

社会は理不尽なことや疑問に思うことも多いと思いますが、

「おかしいやろ!理不尽だ!」と考えるだけではなく、

「なぜ、そうなったのか?どこが理不尽なのか?」と

一回考えてみると面白い視点が見れるかもしれません。

 

 

 

 

 

本日もありがとうございました。

 

Mikipaiでした猫

 

みなさん

 

こんにちは。

長い間放置して、申し訳ございません。

 

さて、前回のブログ『私の語学力』には、

 

バイリンガルに育てるコツ!っと格好つけましたが、

 

私個人の経験と意見についてなので、

必ずバイリンガルになれます!と補償できません。

「へ~。こんな意見もあるのかー?」のような視点で見ていただければと思います。

 

 

バイリンガルに育てるには、

幼少期から英語に触れさせないと!と考える方は多いと思いますが、

 

私の経験上、「学ぶ意欲」あれば誰でもバイリンガルになれます。

もちろん、年齢も大切だと思います。

 

大学へ入学する前に、

帰国生専用の大手の予備校へ通っていました。

 

「3年間アメリカ」、「10年間カナダ」、「8年間フランス」など、

さまざまな国から来た帰国生と出会いました地球

 

当時の仲間は、社会人になった今でも、心が許せる友人達ですおねがい

 

その予備校で、一番英語もできて成績が良かった子は、

「2年間イギリス」、「18年間イギリス」、「2年間アメリカ」でした。

 

そのほか、短期間の駐在だった子も成績が良く、

「長期滞在は英語ができる」はあまり当てはまりませんでした。

 

短期駐在の子は、授業に追いつくため必死に勉強したり、

学ぶ意欲はとても強いと感じました。

 

私が通っていた外国語大学もそうでした。

日本生まれ日本育ち、勉強する意欲が強いので、

大学3年目入ることには、選考言語もネイティブ並みにペラペラびっくり

(私よりも中国語うまい・・・)

 

なので、バイリンガルに育てるには、

「学ぶ意欲」が一番大事だと思いますキラキラ

 

子供だったら、ディズニー映画などを見せて、

英語を「楽しい!」と感じさせるのが最初のステップだと思います。

 

 

ブログが長くなってごめんなさい・・・えーん

 

では、またこんどー

 

Mikipaiでした猫

 

 

こんばんわ


Mikipaiです。


最近、シンガポール在住の国際結婚した方や、
長期駐在員予定の皆さまから、

何ヶ国語話せるの?
親とは何語?
何語で夢を見るの?
考えるときは何語?
どっちの言語が得意なの?
バイリンガルに育てるコツは?


などなど、色んな質問を受けます。

まず、私の語学力は…

日本語→問題ない
英語→問題ない
中国語→旅行で困らない程度
福建語→雰囲気でなんとなーくわかる
マレー語→「シャワー」「ご飯」「雨」「キツイ」「臭い」と挨拶と数字のみ


つまり、英語と日本語のみ!

親との会話の言語をお伝えする前に、
両親の語学スキルをお伝えします。

父:日本語(母語)、英語、インドネシア語
母:英語(母語)、マレー語(第2言語)、福建語、北京語


父親は短期でインドネシアおったので、多少はインドネシア語できます。


母親は… 一応華人なのですが、マレー語が中国語より強く、中国語は話すのみで、読み書きが全くできません。
日本語なんてもう無理。

そのため、家では英語。

そのお陰で、自分で言うのとアレですが、
日本人学校に通っているハーフの中でも、英語ができていた方だと思っています。

高校でインター行った時も、英語の補修クラス(ESL)は行かず、そのまま母語クラスに通いました。途中で死にかけたけど



その次、
夢や考えるときは…
状況で変わります。。

夢で英語と会話する人が出たら、英語話します。日本人の友達が出たら日本語で話します。


考えるときは、その時の気分です。
たまに、ごっちゃ混ぜにして考えてます。


その日で語学のスキルが変わるので、
得意な言語はありません。

この前、相方(日本人)と喧嘩した時に、
英語と日本語を混ぜながらキレていましたニヤリ
(相方さん。ごめんなさい)


バイリンガルに育てるコツを教えてください!
と最近良く聞かれます。

私個人の意見ですが、
子供の語学に対する好き嫌いが大きく影響すると思います。

私は英語が好きだったので、日本人学校に通いながらも英語の勉強をしていました。
そのかわり、インター行った瞬間に、
日本語を忘れました。

同じ親から生まれた妹は、英語よりも、日本語が好きなので、日本語の方が圧倒的にうまいです。
インターにいる間も、日本のアニメ見てたので、日本語力が落ちませんでした。

この続きは、少し話が長くなるので、
次回にしますね。


では、mikipaiでした猫
こんにちは

日本のお風呂が少し恋しい
Mikipaiです。

実は、私の実家は高価なコンドミニアムでもなく、団地のHDBでもなく、丁度真ん中の、HUDCなのです。


コンドミニアムみたいに、個人プール、ジムはないですが、敷地内入るには、セキュリティチェックが必要なので安心です。


最近は上の階に住んでいる人が、
家のリノベーションをしてるのか、
昼間から工事の音がして…うるさい!

このままやと、企業研究できへん…

なので、家の近くのCoffee Beanへ。
チャイティーラテうまいラブ

{FD42174E-B326-4469-A2F8-859F5C752E11}

早く、工事終わらないかなー。


Mikipaiでした猫