
今日皆さんにご紹介する作品は「366日」(25年度作品)。
主演-赤楚衛二(真喜屋湊-沖縄の男子高生)さん、上白石萌歌(玉城美海-沖縄の女子高生/湊の高校の後輩)さん、共演-玉城ティナ(望月香澄-湊と同じ音楽サークルのメンバー)さん、溝端淳平(橘諒太-湊の会社の先輩)さん、中島裕翔(嘉陽田琉晴-美海の幼なじみ)さん、監督-新城毅彦(ただ、君を愛してる・四月は君の嘘等々)さん。
舞台-沖縄と東京、沖縄に玉城美海という高校1年の女の子がいます。美海は同じ高校3年生の真喜屋湊という男子高生のことが好きなんです。
湊は母親を亡くしてからというもの、すっかりやる気を無くしていましたが美海と知り合ってから明るくなっていきます。美海は湊の卒業式の日に告白し付き合うことに。湊は進学で東京の大学へ。美海の湊と同じ大学を受験し合格し東京へ。さぁ、同棲が始まりますが美海の就活のことで2人はギクシャクし始めます・・・・。
これ、良かったんですけどもっと号泣出来る作品だと思ったんですけどそれほどでは無かったです。でも、劇中で使用されてるHYの曲は良かったですよ。