というのが前提になってますが、
生きることや肉体に執着のない人間もいるのです。
理解できる人は少数かもしれませんが
彼らは、地球を住みよい環境にして、みんなの笑顔を見届けられたら、それでいいのです。
もう用はないのです。
みんなで達成感を味わいながら宇宙に帰るか
新しい地球を味わうか
そんなことはどっちでもいいのです。
だから、彼らに
あなたの概念で
「さぞ、辛いだろう」とか
「さぞ、怖い思いをしたのだろう」は
当てはまらない人間もいると知ってください。
そんな共感より、
あなたの地球をより良くしたければ、
彼らの話に耳を傾けるのは人類にとってとても大切です。
彼らの存在を、無視しない。活かしたい。