パパね。
最近暑くてダレてます。
巷ではプール開きのようですね。
いいなぁ。
■dumpによるバックアップスクリプト
今日は、dumpバックアッププログラムが完成したので、githubにアカウントを作って
載せました。
やっぱり、gitはsubversionよりも使い勝手が良さそうです。
でも無料会員だと、強制的に公開ソースになってしまうようです。
汚いソースを公開してごめんなさい。。。
公開しないで会社などで使うのであれば、
7ドルくらい払って有料会員になる必要があるようです。
私は、自作ツール置き場として、githubを使わせてもらいます。(ありがたやw)
以下がURLとなります。
# あ、あと英語が適当だったりしますorz
[backup.sh]
https://github.com/mickeyjap182/app/blob/master/backupshell/backup.sh
一応説明しますね。
このツールは、
debian系Linux(Kali Linux)のOSについて、
対話形式で、dumpコマンドによるバックアップを実行するものです。
処理の流れは↓の感じです。
1.dump保存先のデバイスを指定する
2.dump取得元デバイスを指定する
3.dump取得パーティションを指定する
4.MBRのイメージバックアップの取得可否を指定する
5.処理を実行していいか、内容を確認する(この時点で選択内容を変更できます)
6.各種コマンドが実行されてdumpによるバックアップを取得する
ですが、自分のマシンバックアップ作業を
簡略化する目的のためだけにつくったものですので、
使用を試みようとするかたはお気をつけ下さい。
よくある自己責任とかいうやつです。
ではまた!