とある父親の妄想日記 -9ページ目

とある父親の妄想日記

地球上で唯一、DNA以外の手段で、世代を超えて情報を蓄積する力を授かった人類。
御来たる未来(みきみく)に、一かけらの希望と奇跡を信じています。
近況:サイバー攻撃と防衛の技術について妄想してます。

パパね。

最近暑くてダレてます。

巷ではプール開きのようですね。

いいなぁ。


■dumpによるバックアップスクリプト

今日は、dumpバックアッププログラムが完成したので、githubにアカウントを作って
載せました。

やっぱり、gitsubversionよりも使い勝手が良さそうです。

でも無料会員だと、強制的に公開ソースになってしまうようです。
汚いソースを公開してごめんなさい。。。

公開しないで会社などで使うのであれば、
7ドルくらい払って有料会員になる必要があるようです。

私は、自作ツール置き場として、githubを使わせてもらいます。(ありがたやw)

以下がURLとなります。
# あ、あと英語が適当だったりしますorz

[backup.sh]
https://github.com/mickeyjap182/app/blob/master/backupshell/backup.sh


一応説明しますね。

このツールは、
debian系Linux(Kali Linux)のOSについて、
対話形式で、dumpコマンドによるバックアップを実行するものです。

処理の流れは↓の感じです。

1.dump保存先のデバイスを指定する
2.dump取得元デバイスを指定する
3.dump取得パーティションを指定する
4.MBRのイメージバックアップの取得可否を指定する
5.処理を実行していいか、内容を確認する(この時点で選択内容を変更できます)
6.各種コマンドが実行されてdumpによるバックアップを取得する



ですが、自分のマシンバックアップ作業を
簡略化する目的のためだけにつくったものですので、
使用を試みようとするかたはお気をつけ下さい。

よくある自己責任とかいうやつです。


ではまた!