『ボラ!デボラ』第2話のまとめ記事をお借りします。(ネタバレあり)

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ユインナ、3年ぶりにロコカムバック「恋愛したら勝ち振られれば負け」

ユ·インナが恋愛ルーザー(敗者)になる危機に置かれた。


今月13日に放送されたENA水木ドラマ「ボラ!デボラ」2話では出版契約を控えてきわどい神経戦を繰り広げるデボラ(ユ·インナ)とイ·スヒョク(ユン·ヒョンミン)の姿が描かれた。 ここにデボラの恋人ノ·ジュワン(ファン·チャンソン)が他の女性と浮気をしていたという事実は衝撃を与え、次の話に対する好奇心を高めた。


この日、デボラはノ·ジュワンのロマンチックプロポーズを期待しながらあらゆる想像の翼を広げた。 デートの間ずっと結婚指輪の行方を探しながら甘い瞬間を待っていたが、ついにプロポーズはなかった。

一方で、イスヒョクも失恋の前では嗚咽した。別れを告げられた理由が全く納得できなかったイ·スヒョクが下した結論は「デボラ」だった。 これに先立ってデボラが「“付き合おう”という言葉がなければ付き合ってるのではない」と別れることを助言した話の主人公が実は(スヒョクの彼女)ユリ(キム·ジアン)だったのだ。 イ·スヒョクは、その言葉が二人の別れを招いたものだと固く信じていた。


二人の悪縁は続いた。 イ·スヒョクは出版社契約ミーティングのために訪ねてきたデボラを見るやいなや、彼がジュエリーショップで会った女性だということを一気に思い出した。 デボラもイ·スヒョクには気づいた。その瞬間から二人の神経戦が始まった。 デボラの恋愛観に「恋愛に勝ち負けはないでしょう?」と先攻を飛ばしたイ·スヒョク。 これに対しデボラは「振ったら勝ち、振られたら負けでしょ?」と軽く応えた。 行き交う挑発の中でデボラは「私とやりたい人が並んでいるのに、そちらはやりたくないですか?」と尋ね、彼が先に契約破棄を宣言することを望んだイ·スヒョクは「そちらは、私としたいですか?」と言い返した。 しかし、デボラもやはり侮れない意地で「どうせやることはちゃんとやりましょうか?」と言い返した。 この意外な速戦即決契約に笑顔を見せるのはハン·サンジン(チュ·サンウク)だけだった。


4人はハン·サンジンの提案で会食から絶頂のカラオケまで共にすることになった。 デボラとイ·スヒョクは相変わらず冷ややかな雰囲気を続けた。 デボラはイ·スヒョクにずっと気になっていた指輪の行方を尋ねた。 イ·スヒョクは別れたという事実を明らかにする代わりに「(指輪を渡すのは)簡単なことじゃない。大変なことなんです。欲しいなら渡せと言えばいいんだ」とぶっきらぼうに答えた。 意外にもその言葉はデボラに新しい愛の戦略を思い出させる鍵となった。 まさにノ·ジュワンに先にプロポーズすることを決心したのだ。


デボラはまっすぐノ·ジュワンの家に駆けつけた。 固く閉ざされたハッピーエンドに向けた信頼が色あせるほど、予想外の状況が目の前に広がった。 ノ·ジュワンが家の前で謎の女性とキスする瞬間を目撃したのだった。 デボラは手の施しようのないショックに陥った。 続いて飲み会で入れ替わった携帯電話を届けるためデボラを追いかけてきたイ·スヒョクもやはり現場に姿を現し、今後の展開をさらに気にさせた。


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そして、『太宗イ・バンウォン』から一転、軽くて面白い役を演じているサンウクさん。『ずる賢いバツイチの恋』をパワーアップした様なテンション高めな役に爆笑してます🤭
あまりのキャラの変わりようにびっくりですが、さすが演技の幅が広すぎやん!な印象😆。まだ2話ですが、飛ばしすぎなサンジン役にこの感じでずっと行くのか?サンジンにもラブ❤️はあるのか?元妻の登場でどんな流れになるの?と気になります。

そんなサンウクさんの演技についての記事もでていたのでお借りします。

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『ボラ!デボラ」チュ・サンウク、ガラリと変わった

「ボラ!デボラ」チュ·サンウクが愉快な演技変身に成功した。


ENA新オリジナルドラマ「ボラ!デボラ(演出イ·テゴン、ソ·ミンジョン/脚本アギョン)」で図書出版「ジンリ」の代表であり、 スヒョク(ユン·ヒョンミン)の親しいヒョン(兄)で、どの席でも雰囲気を主導するムードメーカーのハン·サンジン役を演じたチュ·サンウクが目立つ初登場を知らせた。


前回の初回放送でスティーブ·ジョブズを連想させるブラックタートルに丸いメガネ、プロフェッショナル溢れる代表の姿でサンジンが登場した。 だが、実状は休む間もないサンジンの言葉に会議が長くなるプロの「おしゃべり屋」で職員たちの叫びに急いで会議を終了するなど天然さを表わした。


続いて2話でデート相手と一緒に高級レストランを訪れたスヒョクは、職員が予約者名を聞くと慌てた表情で名前を告げることができず、結局 水の洗礼を浴びながら笑いを与えたりもした。 相次いでサンジンは愛を逃したスヒョクに小言を浴びせるかと思えば、デボラ(ユ·インナ)との契約のためにスヒョクを説得するなど休まない別名「モーター口(くち)」で興味をそそった。


このようにチュ·サンウクは前作の厳粛で重みのあるキャラクターを消して、図々しくて快活な(陽気な)キャラクターへ完璧な演技変身を図ったもの。それだけでなく人間味あふれる彼の姿は視聴者たちの微笑を誘うかと思えば「ボラ!デボラ」の展開をリードする道しるべ役として期待を集めている。


恋愛は戦略が必要だという恋愛コーチのデボラと恋愛は真正性という出版企画者のスヒョクが一緒に恋愛書を作って始まる過没入誘発ロマンス。 毎週水、木曜日の午後9時にENAで放送される。

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いや〜ホント、サンウクさんイ・バンウォンと違いすぎる役爆笑笑

女性と腕を組み ご機嫌で

レストランに来たけど…

女性を呆れさせた ある出来事があり

顔に水をぶっかけられたり



色々あって気まずい様子のデボラと

スヒョクの間に入って、デボラを持ち上げ

スヒョクをなだめ

どうにか契約を取りたいサンジン

(クールなスヒョクとの対比が面白い)


接待カラオケではマイクを持って歌うわ

タンバリン鳴らして踊るわで音譜


一年前にこんな役を演じていた方と

同じ方とは思えないほどの変身ぶりゲラゲラ



 

ホント演技の幅が広い!👍

さすが演技派俳優チュ・サンウク🏆✨


ラブコメ演技の上手い俳優さんを

キャスティングしたと話していた監督さんの

言葉が納得の皆さんの演技✨

久しぶりに気軽に楽しく観られる

ドラマだなーと思います。

サンウクさんはもちろん

ヒョンミンさん、チャンソンさんも

長身ですごく素敵な俳優さんで

それも見る楽しみになってます😍❤️


そして

普段とは違う雰囲気の衣装も新鮮乙女のトキメキ

色々楽しみなドラマです。


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又すぐに観られなくなるかもですが

ep2ハイライトお借りします。

(サンウクさん少なめです)

(cr 보라보라)