『ボラ!デボラ』第3話まとめ記事をお借りします。(ネタバレあり)

ユ・インナさん演じる最強カリスマ恋愛コーチ デボラ。いつも強気な印象でしたが、今回はとても切なかったです🥲

ダイヤグリーンOSEN
ユインナ、人生最悪の悲劇。屈辱の黒歴史…🖤ファン・チャンソンとの別れ

「ボラ!デボラ」ユ·インナ、ファン·チャンソンの同床異夢恋愛が終わった。


今月19日に放送されたENA水木ドラマ「ボラ!デボラ」(脚本アギョン、演出イ·テゴン、ソ·ミンジョン、企画KTスタジオジニー、製作豊年電波賞·オズアリーナ)3回では信じていた恋人ノ·ジュワン(ファン·チャンソン)の裏切りで別れを迎えたデボラ(ユ·インナ)の姿が描かれた。 知らないうちに始まった亀裂に結局崩れてしまったデポラ。 長い恋愛に押されたピリオドは現実恋愛の瞬間をそのまま見せ、没入感を爆発させた。


この日、ノ·ジュワンは浮気がバレても堂々とした態度を続けた。 「私を信じられない?」として自身の行動を「単純なミス」と片付けようとする彼の厚かましさはデボラを憤らせた。 しかし、その瞬間にデボラは頬を飛ばすことも、すねを蹴ることもできなかった。 デボラがしたことは、涙とともにその場を離れることだけだった。


彼女の後を追ったのはノ·ジュワンではなく、イ·スヒョク(ユン·ヒョンミン)でした。 ただ入れ替わった携帯電話を取り戻しに来ただけなのに、不本意ながら2人の争いからデボラがみすぼらしく転ぶ姿、寂しく一人で歩いていく瞬間まで全て見守るようになったイ·スヒョク。 一歩遅れてこれを知ったデボラは人生最悪の悲劇的で屈辱的な黒歴史に目撃者がいたという事実にさらに絶望した。


翌日までもノ·ジュワンの連絡は来なかった。デボラは胸が熱くなっていたが、親友のイ·ユジョン(パク·ソジン扮)の前でも「まったく乗り越えられないことでもない」と平気なふりをした。 その向こうの不安に気づいたイユジョンは、彼女を連れて夫ヤン·ジンウ(イサンウン扮)のワインバーに向かった。 そこには予期せぬ客、ノ·ジュワンが来ていた。 これに対し、デボラは正面突破を選び、ノ·ジュワンとヤン·ジヌがいる部屋のドアの前に立った。 しかし、ドアの向こうから聞こえてきた話は衝撃だった。 謝れというヤン·ジヌの説得にも「ボラと結婚までは無理だよ。 二人でいると空気の重さが感じられる。 これが愛ではないんじゃないか」と本音を表わしたノ·ジュワン。 続いて彼は「ばれた瞬間、頭の中から音が聞こえました。 「今だよ逃げろ」として、もう一度取り返しのつかない関係にくさびを刺した。


その後、彼女の日常は涙ばかりだった。 ご飯を食べる時も、洗う時も、服を着る時も同じだった。 そんな中でも自分が逃してしまった別れの合図を振り返っていたデボラ。 その時、家の前で待つというノ·ジュワンのメッセージ一通が届いて、デボラは頑張って上がってくる心を押さえながら彼と向き合った。 不便な雰囲気が漂う飲み会、長い沈黙を破ってノ·ジュワンは先に謝罪を渡した。 しかし、その次はなかった。 ノ·ジュワンが楽になりたい気持ちで自分を訪ねてきたという事実を知ったデボラは虚脱感を隠せなかった。


結局葛藤の芯は爆発してしまった。 デボラは「私は努力した。 それで全部良くなってました。 ところがあなたが全て台無しにした」としてノ·ジュワンを非難したが、彼は「努力するのが愛ではないでしょう」と抗弁に出た。 お互いを「ゴミ」と呼び、床をありのまま見せる幼稚な戦いはまた必死だった。 相手の急所だけを選んで突く最小限の攻撃の中で、二人はついに血まみれになり、勝者はいなかった。 そうして二人は別れを迎えた。


恋愛のことならいつも自信満々だった最強恋愛コーチデボラ。 しかし、彼女の恋愛もやはり狂いそうな「ゴミバトル」で幕を閉じた。 そんな中で「誰よりも堅固で完璧だと信じていた私の恋愛が終わった。 こんなに汚くてずるくて醜く、凄絶で汚い姿でね。 床まで全部空にしたら、嘔吐する時に背中を叩いてくれるほどの義理だけが残った最悪の姿で」という、彼女の率直な所感は冷ややかな共感を抱かせ目を引いた。 傷で汚れた最後のページを閉じたばかりの彼にどんな話が待っているのか、次の話がさらに気になる。

ENA水木ドラマ「ボラ!デボラ」4回は20日夜9時に放送される。


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第3話のハン・サンジン代表


第3話まとめ記事には、サンウクさんの

“サ”の字もありませんでしたが💦

出演シーン少なめながらも

カッコイイ代表姿や

しっかり笑いを取る姿を見せてくれました

そんなシーンを少しだけ…


宝石ブルー代表だけど代表らしくないサンジン宝石ブルー

パーテーションに囲まれたオフィスが

閉鎖的に感じていた代表。

改善したくて会議で提案してみる

オフィスのパーテーションをなくして

開放的なオフィス空間を作りたいと

スタッフに優しく提案「どうだ?」


しかしスタッフは皆 

仕事に集中できないし…と反対


即座に反対するスタッフに納得せず

「変化を恐れて発展はない」と反論


「監視などからプライバシーを守るための

パーテーションと考えては?」とスヒョク。

それに次々グータッチで

賛成するスタッフたちを見て

面白くないサンジン。


挙げ句の果て、

「代表の視線が負担」とまで言われてしまう。

言われ放題💦

(少々なめられてる代表😅)


代表の権威もなんもない😅

放心状態のサンジン。

スヒョクに支えながら代表室へ。


「ちょっと仕切りの中を覗いただけなのに」

…と、あの言われように納得できない様子


大人げなくスヒョクに訴えているサンジン

どっちが代表やねん…な会話😆


「社員が言いづらそうだったから代わりに

言っただけだよ。俺は先輩の味方だ」と

なだめるスヒョク。

(スヒョクとサンジン.いいコンビ😊)


 でも…やっぱり納得できず

スタッフが皆ランチに行った隙に

こっそりオフィスに現れたサンジン

(顔の出し方が怪しすぎて笑う😂)




オフィスを一望できるように

1人で仕切りやパーテーションなどを

片っ端から取っ払う作戦に



力任せに仕切りを引っ張ってたら

突然現れた若い女子

なぜかその作業をテキパキ手伝う


(サンジンを代表だと気づいてない女子は)

作業を終えてコーヒーを飲みながら

代表ってどんな方ですか?

想像では知的で冷静でカッコいいはずと言われ


どちらかというと…そうだね

物腰柔らかでカリスマ✨でと答える

(自分のことだけどね😆)


で、この女子は…

手違いで面接に来てしまった子だったけど

作業も手伝ってくれたし

話を聞きながらなんか同情しちゃったサンジン



とりあえず契約社員として雇う事に。

(いいリアクション😊)


握手した手をなかなか離さない女子。

サンジンが名前の確認

「パン・シリさんだっけ?あーウリね」


(ウリ、心の声)

「(ウリって)名前を呼んでくれた❤️」 

…とすごく嬉しそう。


このパン・ウリさん。

心の声を聞く感じではハン・サンジンと

何か深い関わりがある人?…な気配。

伏線か?


↑文字だけではなかなかサンウクさんの

面白さは伝わりにくいですが、

ちょっとしたリアクションや表情が

コミカルで面白く

アドリブも入れてそーな演技は

やっぱり面白いです😊


こちらは人物相関図

(cr channel.ena.d)


宝石緑宝石緑宝石緑宝石緑宝石緑

そして今回も

面白いけどカッコいい姿を

たくさん見せてくれました。




特に❤️

サンウクさんがドラマでよくするポーズ

上矢印が久々に見られました❤️


やっぱりカッコイイ😍❤️


ただの軽い男ではなさそうなサンジン

過去に何があったんだろう?と

気になります。