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#太宗イ・バンウォン
(cr uks0718)
ソファーのモデルをやってるBONESTさんから贈られたコーヒーカーの認識ショットですね。






















)何度注意しても繰り返される世子の素行の悪さにイ・バンウォンは「世子。ひとつだけ言う。私は別の者を(次の王に)選ぶかもしれない。覚えておけ、私には能力のあるもう1人の息子がいる事を!この瞬間にも王になれる息子がいる事を!」
父の言葉に焦った世子。世子の座を忠寧に奪われるわけにはいかないと真面目に勉強を始める。
世子が熱心に勉強に取り組んでいることはイ・バンウォンにも伝えられて
「今彼は何の本を勉強していますか」
「『大學行義』の家族の部分を勉強されていて、今はもう最後の章であります」
「彼はその章全体を終えるのに6年かかった…」
「陛下。重要なのは態度です。これからは世子様が読むべき本を読み終えるのは長くかからないと思われます」
「分かりました。今後もあなた達(先生)2人に彼をよく教えてやってほしい」親心![]()
元敬王后ミン氏に会う側室孝嬪キム氏。
「私の家にいる(世話をする)官臣や女官をもっと増やしてください」
「私は力のない王妃です。他の者に頼みなさい」と断ると
「まだ力はあります。私のためにそれをやってくだされば…。私達の間には秘密が…(ありますよね)」
「何?」
「中殿媽媽のご家族はすでに苦境に陥っておられます。私があの秘密を明かしたら大変なことになるのでは?」キム氏がミン氏を脅してる。
「いいえ…申し訳ありません。許してください」
「身の程を忘れるな。気の毒に思ってあなたを引き取ったのだから。あなたを殺さなかったのは生かすことで私が人間のままでいられるからだ。」
「中殿媽媽…分かりました。それを覚えておきます」
「今すぐ出て行きなさい。二度と私を訪ねるな」
…と言われて部屋を出たキム氏。ミン氏の部屋を睨みつけるこの表情
ただでは終わらない予感。
世子(譲寧)が大學?の勉強を終えた事を祝う宴会の場。世子がより偉大な人物となり学者となった事を祝い作られた屏風。
嬉しそうなバンウォン。
「もっと一生懸命勉強しなければという意味で受け取ります」と謙虚な世子。
そこにやってきた、忠寧と孝寧。
「おめでとうございます。それは素晴らしい努力だったに違いありません」
「私はあなたの兄で世子です。あなたの良い模範になれなかったことは恥じています」
「一生懸命勉強し続ければあなたはすぐに私達を追い抜くでしょう」軽いイヤミ?
息子達のピリピリしたやりとりを目の前で見ていたイ・バンウォン…この表情
この雰囲気を和ますよう、ハリュンが乾杯しましょうと。
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「屏風の内容を翻訳してみてほしい」
「3人の兄弟について何が書いてあるか」
忠寧をチラッと見て
「チョン・ジン、チョン・ギョン、チョン・グァンの3人の兄弟がいました。彼らの両親は相続を残して亡くなりました。そして兄弟達はそれを巡り争う事になった。彼らは庭に木がある事に気付いた。それを3つに分ける事にしました。しかし木は枯れてしまった。チョン・ジンはそれを見て涙を流しました」
「その涙はどういう意味だったのか」
「一本の木に由来する枝のように、兄弟は一組の両親からきています。チョン・ジンはそれを見て後悔し泣きました」
「忠寧大君、どう思うか?」
「私もそう思います。殿下はそれを完全に理解されていました」
「この物語はどの本からきたものか」
「それはオ・ギュン氏によってまとめられた物語からきています。昔から受け継がれている物語です」
せっかく良い答えをした世子なのに、忠寧はそれが載っている本の事にも詳しく、臣下達にも賞賛され頼もしい弟がいて心強いですねとまで言われ、屈辱感を感じる世子。
忠寧の優れた答えにご機嫌なバンウォン。「三人の息子たちは今は酒を飲める年齢だ。それは私がどれだけ年をとったかを示している」
そして…イ・バンウォンに別れの挨拶に来た重臣チョ・ヨンム。
「これから出発します。私をこんなに長い間、側に置いて頂きありがとうございます」
「将軍、もう少し居て酒を飲みましょう。私はあなたを手放したくない。」
「去る事について考えは変わらないのか」
「朝起きるのが大変になったのを見ると私も年をとりました。私の日は限られたようです。陛下にお仕えた事を光栄に思います。陛下、あなたを選んだ事を後悔したことはありません。もう行きます」
と言って丁寧にお辞儀をして去っていくチョ・ヨンム
元々は父の重臣だったチョ・ヨンム。最後までイ・バンウォンを支えてくれた大切な臣下。寂しい別れ。
悪友ク・ジョンスに「ひと目見たら忘れられない位の美人がいる」とそそのかされ紹介されたオリ。
重臣の郭旋の愛妾(愛人)であるオリ、郭旋の息子に「世子様であっても命令に従えない」と面会を断られるが、世子譲寧に、「私が王位に就いたらあなたの家族を…」と脅され、仕方なく連れてくる。
側室の孝嬪キム氏に対し「それは本当なのか⁈」
「はい…ミン氏は私と息子の敬寧君を殺そうとしたのです」
「なぜ今頃それを言うのか?私に嘘をついていたということか」
「私は嘘をついていません。お話する機会がなかったのです」
衝撃の告白に怒ったバンウォン。立ち上がり部屋を出て行く。
「ミン・ムヒョルとミン・ムフェを逮捕しすぐに尋問するように!」
「その背後に誰がいるかを調べ、彼らがどれだけこの事に関わっていたのかを必ずすべて見つけ出すように!」
そして拷問を受けるミン氏の弟たち。
「すべて答えよ。お前たちの家で何が起こっていたのか知らなかったのか?」
ミン・ムフェ「私たちは本当に何も知りません」
そこにやって来てミン氏「今すぐやめなさい!」と足にのせた重い石を退けさせ弟たちに駆け寄り泣き続ける。
弟たちの命乞いをしに来たミン氏。
「残りの弟も殺すのですか」
「私は彼らの犯罪を明らかにするだけだ。解放する事はできない」
「じゃあ私を殺してください。私がそうする様に言っただけで弟は何も悪いことはしていない。私が嫉妬に目が眩み間違った事をしてしまいました。だから私を罰してください」
「…」
「私の地位を奪って、私に毒を盛ってください。私が王后でなければ全てうまくいくでしょう。それならミン氏一族を潰す必要はなくなります。全部私のせいなのです。私はあえてあなたと同じ地位に就きました。私はあえて朝鮮王朝の半分を奪いました。だから私を罰して。すべての間違いの理由は私です。だから私を追い払ってください!」遅いよねミン氏
「あなたは何も悪い事はしていない。あなたの言葉は正しかった。私たちは一緒に成し遂げた事を楽しむ必要かある。」
「しかしそれは私が建てたい国ではない。私がほしいもの…氏族を超えた国です。自立できる王」
「今すぐ出て行ってください」
「私が犯罪で罰しているのは、あなたの兄弟ではない。彼らは名前も顔も知らない親戚です。彼らは私の作る国に住めない可哀想な生き物なのだ」
「陛下」と足にすがりつき、「私を罰してください。あなたが私と過ごした日々を振り返ってください。私の最後の願いを聞いてください」
「私はもう人間ではありません。私は血も涙も忘れた、ただの王です」と言って立ち去る。
空を見上げ物思いに耽るバンウォン。
そこへ忠寧「お話があります」
「どうしてここに来たのか?(母方の)叔父を迎えに来たのなら、すぐに出て行ったほうがいい」
「父上」
「出て行けと言ったぞ!」
「父上。これは王が支配する方法ではありません。」
「私は彼らの犯罪を開示しただけだ」
「では彼らが扇動したという証拠を見つける必要があります。どうして拷問だけに頼るのですか。もう拷問はやめて下さい。罪ない人々に危害を加えるのはやめて下さい。彼らもまた陛下の民です」
そこへ譲寧が現れて「忠寧殿下は、何を仰ってるのかわかりません。彼らは拷問を受けるに値する犯罪者だ。彼らは以前私のところに来て不誠実に私に話しかけました」
「不誠実に話しかけたと?」
「彼らは、陛下が自決を命じた2人の叔父が無実で殺されたと話し、陛下を非難しているようでした。私と対決してもいいです。
忠寧殿下は読書に忙しく現実を知りません。彼は政治を知りません。その負担も知りません。王様を理解しているのは私だけです」
メラメラ![]()
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「2人の犯罪者を追放せよ。彼らの罪を自決で洗い流す。そうするよう伝えよ」
ミン氏の弟2人は流刑地に送られる。
譲寧は相変わらず、郭旋の愛妾であるオリを家に閉じ込めている。
オリ「家に帰らせてください。人妻を宮殿に閉じ込めるのですか。未来の王がどうしてこんな事を出来るのですか」
「王に恥を知らない。欲しいものは何でも手に入れる(中略)年老いて仕事をしていない夫と暮らすよりこっちの方が幸せだろう?黙って私と居たらいい」…と話してると、母ミン氏が訪ねてきた
来るなり頰をビンタ![]()
「あなたは自分を人間だと思うの?あなたは本当に私がお腹を痛めて10か月抱いていた子なの?
「私が生き残るためにやった事です。自分がやった事が獣以下だと知っています。選択の余地がなかったのです。自分の居場所を失うことはできない。このままでは世子ではいられなくなる。父上は気付いていても何もしてくれない。その意味を誰よりも知っているはずなのに… 兄弟が王位を巡り争う時負けた人は死ぬことを…追い出された世子はこれまで生きていた事がありません。宣安大君(イ・バンソクの事)がどの様に亡くなったか考えてみて下さい!」
「信じられない…それは本当なのか。
そして世子とオリの件がイ・バンウォンの耳に入る。
「郭旋(クァクソン)にはオリという愛人がいます。譲寧殿下が彼女を連れ去った…とクァクソンの息子が監査部に報告しました」
「その女性は今どこに?」
「譲寧殿下の住居に隠れているのが発見され、検査部に連れて行かれました」
「…」
「さらに…以前は、チョグンジャンという女性の近くにもいた(手を出した?)が、瑞淵館(世子の教育係)が説き伏せてやめさせた事もあります」
「一体それは誰なのか」
「…残念ながら、それは退位された王(定宗)の寵愛を受けていた女性でした」
怒りで机の上のものを払い落とす![]()
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世子は宮殿から追い出され、告げ口したのはまた忠寧だと思い込み「私が王位に就いたらまずおまえ(忠寧)を追い出す」と叫びながら連行される。
「それでは自分で世子になって下さい。血を流さず宮廷でトラブルを起こさず、あなたの知識と政治力を使って、あなたの兄を追い抜くために」
「そうすれば…私はあなたを世子にします」
「‼︎」
「やってみますか?」
「はい父上。私はきっと成功します」
23日に放送されたKBS第1テレビの大河ドラマ『太宗イ・バンウォン』29回の視聴率は10.2%(ニルソンコリア提供、全国世帯基準)で同時間帯1位を占め、土曜日の夜、お茶の間劇場を魅了した。
同日の放送では世子の座をめぐって譲寧(ヤンニョン)大君と 忠寧(チュンニョン)大君(キム·ミンギ)の競争を公式化させる太宗イ·バンウォン(チュ·サンウク)の姿が描かれた。
これに先立ち、イ·バンウォンはミンジェ(キム・ギュチョル)の死後、ミン·ムグ(キム・テハン)、ミン·ムジル(ノ・サンボ)に自決を命じ、元敬王后ミン氏(パク・チニ)と極限の葛藤状況を作った。結局、イ·バンウォンと元敬(ウォンギョン)王后は朝鮮最高の夫婦から完全に破られてしまった夫婦の間に転落し、譲寧と忠寧の対立構図も本格化し、緊張感を高めた。
第29回放送では王位に志のなかった忠寧に意識の変化が始まり、譲寧も反抗心をやめ、王位を継ぐための努力を傾け、兄弟間の警戒心は次第に大きくなった。イ・バンウォンは、譲寧が大学での勉強を終えたことを祝う意味で宴会を開き、席を共にした譲寧と忠寧に屏風に書かれた文句を解いてみるよう言い聞かせました。 これまでの努力が無駄ではなかったように、譲寧は立派な返事をしたが、忠寧はその文章が本来どの本に載っていたのかも知っていたため 譲寧に屈辱感を与えた。
怒った譲寧は忠寧を庭に連れて行き、槍術を教えるという名目で散々殴打した。忠寧は負けずに立ち向かい、「他人のせいにせず、自らを振り返ってください」と厳しく忠告した。 まだ怒りが収まらない譲寧は宮殿の塀を越え、ク·ジョンス(チャン·テフン)誘惑に乗り、オリ(イム·スヒョン)に会いに行った。 しかし、オリは郭旋の妾で、厳然とジアビがいる人物でした。 それでも譲寧は幼心に対する黒心を露にし、巨大な影響を予告した。
一方、イ・バンウォンミン氏の家で側室のヒョビン氏(イ・ジュウン)と息子のキョンニョン君を殺そうとしたという事実を知り、激怒してミンムヒュル(イ・ギュヨン)とミンムフェ(カン·テウ)を捕まえて国文した。 この知らせを聞いたミン氏は、国文帳を訪れ、弟たちの惨憺たる姿を見て悲しく泣き、イ・バンウォンへの恨みはさらに高まった。 彼女はイ・バンウォンに自分を代わりに罰してほしいと頼み、忠寧も証拠を先に見つけるよう要請したが、受け入れられなかった。 しかし譲寧はむしろ叔父のミン・ムヒョルとミン・ムフェが過去に自分を訪ねてきて、「ミン・ムグ(キム·テハン)とミン・ムグ(ノ・サンボ)が無念に死んだと言ったことがある」と話した。 結局、イ・バンウォンはミン・ムヒョルとミン・ムフェを流刑するようにし、「自ら自決して罪を償うというなら、そうしてもいいと伝えなさい」と述べ、彼らの死を暗示した。
このような状況でも、譲寧はオリを宮殿に閉じ込め、自分の人間としての欲望を隠さなかった。 ミン氏の突然の訪問に譲寧はびっくりし、オリを裏部屋に隠した。 この事実を知らないミン氏は、2度も弟たちを死に追いやっただけでは足りず、忠寧を中傷する譲寧に「あなたを生んで流した喜びの涙が、こんなに血の涙に変わるとは思いませんでした」と鋭い悲愁のような言葉を飛ばした。譲寧は弟よりひどい悲しみと叔父たちを殺した罪悪感に悲しみを感じました。
家の問題で疲れ果てた残酷な心情であるイ·バンウォンは、譲寧の絶えない逸脱の知らせとオリの存在を知ることになった。譲寧は今回も忠寧が告げ口したと誤解し、宿衛兵に連行されながらも忠寧に「私が王位に上れば、お前から処断する」と警告した。
放送の末尾イ·バンウォンは、忠寧に兄より優れたこの国の国王になれるのか尋ねました。 自信があると答える忠寧に「それでは君の力で世子の座に就きなさい」とし「君の学問と政治力で君の兄を制圧しなさい。 それでは私があなたを世子にします」と宣言した。
「必ずやり遂げます」という忠寧の誓いが最後を飾り、今後、彼が世子の座を占めるためにどのような選択と行動を見せるのか、注目を集めた。 さらに、譲寧は忠寧の本格的な動きにどのように対応するのか、風の吹く日のないイし王族の受難史が、次回の物語に向けた視聴者の期待感をさらに高めている。
最後まであと3回だけ残っているKBS第1テレビの大河ドラマ『太宗イ・バンウォン』第30話は、24日夜9時40分に放送されます。
(画面キャプチャーKBS)
ドラマもあと3回。
サンウクさんのお顔見てたら、痩せた様な気がして。撮影も終盤、お疲れなのかな?役のせいかな?色々考えてしまいます。
世子や忠寧の件、ミン氏の件、政治の件…色々と苦悩しているイ・バンウォンという感じがより出ています。





























































































