放送日
【第一話先行放送】9月28日(水)午後9時15分〜10時30分
【本放送】10月スタート
日本初放送!
高麗末期から朝鮮建国と激動の時代に尽力し、朝鮮王朝の礎を築いたイ・バンウォン(朝鮮王朝第3代王・太宗〈テジョン〉)
彼の人物像に新たな視点を交え、その波瀾万丈な生涯を描く待望の本格時代劇。
家族を思い葛藤しながらも、父との対立や兄弟の殺害など冷酷な顔を持ち、自らの信念を貫くカリスマ溢れるイ・バンウォンをチュ・サンウクが圧倒的な演技力で見事に演じている。
また、キム・ヨンチョル、オム・ヒョソプなど時代劇に定評のある実力派キャストも脇を固め作品を盛り立てている。
韓国の公共放送局KBSが5年ぶりに手がけた本格時代劇としても大きな話題と歴史超大作!
ドラマの枠を超えたスケールで描かれるシーンの数々も必見!
脚本・イ・ジョンウ (「朝鮮ガンマン」「最強配達人〜夢見るカップル」)
演出・キム・ヒョンイル(「素晴らしい遺産〜花咲く人生〜」)
あらすじ
1388年、高麗。
遼東征伐に派遣されたイ・ソンゲ(キム・ヨンチョル)は、威化島(ウィファド)で出兵を中止し、開京(ケギョン)に引き返すことを決意する。
これに憤慨したウ王(イム・ジギュ)は、開京にいるソンゲの一族を捕らえるよう命じた。
五男のバンウォン(チュ・サンウク)は家族を連れて逃げ、迅速に高麗朝廷の手の内から逃げたおかげで、イ氏家門は生き残ったのだった。
父や兄たちと合流したバンウォンは、父の力になりたいと申し出るが、ソンゲには文官のバンウォンを戦に連れて行くつもりはないのだった。ソンゲが高麗の権力を掌握し、ウ王は廃位に。しかし、ウ王はソンゲ暗殺の計画を立てていた。
それを知ったバンウォンは…。
記事もお借りします。
話題の韓国歴史超大作『太宗イ・バンウォン』(原題)がテレビ局(KNTV/KNTV801)で日本初放送されることが決定した。
9月には本作の第一話を先行放送。
『太宗イ・バンウォン』(原題)は、高麗末期から朝鮮建国と激動の時代に尽力し、朝鮮王朝の基礎を築いたイ・バンウォン(朝鮮王朝第3代王・太宗)の人物像に新たな視点を交え、その波瀾万丈な生涯を描く本格時代劇だ。
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家族を思い葛藤しながらも、父との対立や兄弟の殺害など、冷酷な顔を持ち、自らの信念を貫くカリスマ溢れるイ・バンウォンをチュ・サンウクが圧倒的な演技力で見事に演じている。
(中略)
韓国の公共放送局KBSが5年ぶりに手がけた本格時代劇としても韓国で大きな話題を集めた歴史超大作だ。
KNTVでは10月の本放送に先駆けて、9月28日(水)に第1話を先行放送する。
ドラマの枠を超えたスケールで描かれるシーンの数々も注目してほしい。
いや〜嬉しい情報です。
タイトル、“原題”となっていますが、まさか変わらないですよね。今後も。
色々なシーン![]()
(cr KBS 1)
ざーっと画像を並べてみましたが、イ・バンウォンの人生色々あったな〜。
まずは父との確執。そして義母カン氏、兄弟たち、妻ミン氏、息子たち…と次から次へと家族の問題がありました。
家族間の問題で、苦悩し葛藤するシーンが多かったです。
カリスマ溢れる圧倒的な演技力を、字幕でしっかり理解したいです。
悲しい事があったドラマだったので、ひょっとしたら日本放送ないんじゃないか、なかなか情報でないし…と心配しておりましたが安心しました。
KNTVさん。日本初放送ありがとうございます
(視聴料お高いけど)契約しようと思います。
7月18日からはKBSworldさんで「恋はドロップキック〜覆面検事〜」も始まりますし
ホームドラマチャンネルさんでは『ずる賢いバツイチの恋』放送中。
あちこちでサンウクさん。色々楽しみです![]()


(写真お借りしました)






























