韓国は今日から秋夕ですね。
(2022年は9/9〜12の4連休らしいです)

その休暇に放送、サンウクさんがプレゼンターとして参加する
KBS1秋夕特集『韓食年代記』の記事をお借りします。

ダイヤオレンジOSEN
『韓食年代記』チュ・サンウク、「ソルロンタンは政治の産物だ」

(cr 韓食年代記)


「韓食年代記」で大統領の食卓を暴く。


俳優チュ·サンウクとキム·ギュリがプレゼンターとして参加し話題を集めているKBS1TV秋夕特集ドキュメンタリー4部作「韓食年代記」では時代を貫く歴代大統領の食卓を詳しく覗いてみる。


10日午後初放送される第1部「政治の味」は、朴正熙(パク·チョンヒ)大統領の「ソルロンタン」、改革の象徴である金泳三(キム·ヨンサム)大統領の「カルグクス」と金大中大統領の「ガンギエイ」など、政治史の主役たちの最愛料理とともに近現代史を振り返る有意義な時間になる予定だ。


◆パク・チョンヒ大統領が愛したソルロンタンとジャージャー麺全盛時代


全国民が共に貧しかった6、70年代、ジャージャー麺は庶民の軽い懐の負担を減らしてくれたありがたい食べ物だった。長い歴史を持つ中華料理店の社長は「当時はジャージャー麺の価格を自由に上げることができず、政府が指定した価格だけで販売することができた」と過去を回想したという。


これと共に、1日600万皿販売される国民料理として定着したジャージャー麺の成長裏話も繰り広げられると言って関心が集まっている。


そんなパク·チョンヒ大統領が最も愛した韓国料理は、ご飯の代わりに麺をかけて食べる温かいソルロンタン。 歴代大統領の写真の前に立ったチュ·サンウクは「ソルロンタンは政治の産物だ」と話し、果たしてその中に隠された政治の味は一体何なのか好奇心を呼び起こす。


◆DJも止められなかったYSのカルグクス愛、キム・ヒョンチョル「カルグクスが報道官の役割を果たした。


金融実名制、ハナ会の清算、朝鮮総督府の建物解体など、鋭い改革の刀を振り回した金泳三(キム·ヨンサム)大統領を象徴する韓国料理はカルグクス。

当時、キム·ヨンサム大統領の料理人によると、「週に3回ほどカルグクスを作った。最大80人前までやったこともある」と明らかにし、彼の格別なカルグクスへの愛を垣間見ることができる。


キム·ヨンサム大統領の次男、金賢哲(キム·ヒョンチョル)氏によると、カルグクスが報道官の役割を十分果たしたという 「YSのカルグクス」に込められた意味とトップ会談の時にメニューとして出てきたカルグクスのために苦境?に陥ったキム・テジュン大統領の秘話も同時に公開されると言って好奇心を増す。


◆歴代大統領の料理人、「食べ物には大統領の性向、スタイルが溶け込んでいる!」


金大中(キムテジュン)から李明博、文在寅、朴槿恵大統領まで20年4ヶ月間青瓦台で勤めたシェフによれば「食べ物には大統領の性向とスタイルが溶け込んでいる」と。 

国賓晩餐会の料理はもちろん、野党代表との会合などに出てくる料理には、それぞれの政治的メッセージが含まれているという。


歴代大統領の食卓にまつわる隠密で偉大な秘密は果たして何なのか、秋夕の夜、お茶の間劇場を豊かにしてくれる「韓国料理年代記」の初放送に国民の関心が増幅している。


「韓食年代記」は歴代大統領の食卓からK-foodの現在と未来まで過去100年間進化してきた韓食の歴史を完全に盛り込んだ特別な記憶録で、KBS1TVを通じて

10日(土)午後9時40分1部「政治の味」を皮切りに

11日(日)午後9時40分2部「女人、百年の食卓」

15日(木)午後10時3部「韓食株式会社」

22日(木)夜10時4部「K-FOODEXPRESS」が順に放送される。


ダイヤグリーンnewsen

チュ・サンウク「韓歴史+韓食の魅力にどっぷりはまった」(韓食年代記)

チュ·サンウクが人生初のドキュメンタリーに挑戦する。


9月10日に初放送されるKBS1TV秋夕特集ドキュメンタリー4部作「韓食年代記」のプレゼンターとして参加した俳優チュ·サンウクは「チュ·サンウク殿下」、「選挙シーズンの政治家」、「個人投資家」など多様なキャラクターに変身、色とりどりの魅力を披露する。


全国のグルメ店ならわざわざ探して訪れるほどグルメで有名なチュ·サンウクは、韓国初の外食業と配達料理から中国にはないというジャージャー麺が韓国に定着するようになった理由、世界どこにもない海産物と肉類の混合スープ料理の起源まで、韓国料理の淵源を訪ねる意味深い旅に出た。


初の正統時代劇主演を務めた「太宗イ·バンウォン」で、太い演技で愛されたチュ·サンウクは、今回再び「主上殿下」に扮し、真夏の熱い蒸し暑さと死闘を繰り広げながらも厚い龍袍を着る情熱を燃やした。 チュ·サンウクは青瓦台の階段を上がってまるで「太宗イ·バンウォン」が生きて帰ってきたような慎重で圧倒的な演技を見せてくれた。 青瓦台で朝鮮の王を演じた特別な経験に笑みを浮かべながら「写真を撮ってSNSにこの姿を載せたい」と感想を述べた。


龍門市場を歩きながら「選挙シーズンの政治家」に変身したチュ·サンウクは熱狂的に呼応するお母さんたちにしきりに挨拶をしながら握手を交わし、そこで多様な食べ物を味わいながら選挙遊説をしたと言って「エリート専門男」チュ·サンウクの特別な政治家演技にも関心を集めている。


また別のサブキャラ「個人投資家」を演じたチュ·サンウクは、韓国料理を株式会社に設定し、果たして韓国の韓国料理が投資価値があるのか、経済的価値はいくらなのか、またどのように成長してきたのかを調べた。


真剣な「主上殿下」でラーメンを作ってチキンを剥がすニート(失業者)までしたドキュメンタリーで正反対の役割を演じたチュ·サンウクは「私さえも私がどのように画面に出てくるか分からない」と期待感を表わした。(面白そう!)


一方、KBSドラマ「新世代報告書-大人たちは知らない」でデビューしたチュ·サンウクは「まるで故郷に帰ってきたようだ」とし「今年一年の『太宗イ·バンウォン』から『韓食年代記』までKBSで良い思い出をたくさん作っていく」と話し、「韓食を愛する韓国人として韓食をテーマに進行する大々的なプロジェクトに参加して意味深い」、「今回のプロジェクトを通じて韓国の歴史、そして韓食の魅力にすっかりはまった」と心温まる感想を伝えた。


一方、「韓食年代記」は歴代大統領の食卓からK-foodの現在と未来まで100年間進化してきた韓食の歴史を完全に盛り込んだ特別な記憶録で、KBS1TVを通じて10日午後9時40分1部「政治の味」を皮切りに11日午後9時40分2部「女人、百年の食卓」、15日午後10時3部「韓食株式会社」、22日午後10時4部「K-FOODEXPRESS」が順に放送される。 

(写真=KBS提供)



韓国の政治家の方々の食にまつわる歴史やエピソード。とても興味深いです。

しかもサンウクさんがプレゼンターなので、すごく観たいのですがリアルタイム視聴は難しい笑い泣き

いつか日本でも観られます様にお願いキラキラ

(サンウクさん“写真を撮ってSNSに…と仰ったようですが、番宣インスタpostぜひぜひ!)



そして、所属事務所のインスタストーリーズに秋夕の挨拶。

さらに豊かな秋夕のためにHBが準備した秋夕特集🤭🫶

(cr hbent_official)


YouTubeに飛ぶと、色々サンウクさん

☑️KBS『太宗イ・バンウォン』tvN『還魂』に続き、SBSゴルフバラエティ『チームになって072』

☑️KBS1TV秋夕ドキュメンタリー『韓食年代記』にプレゼンターとして参加!


2022年秋夕特集

俳優たちの9月10月の日程を総まとめした

チェックリストを紹介します。

豊かな秋夕をお過ごしください

(cr hbentertainment)

気になる方はnaver postへ…言うことで見に行くと、サンウクさんはこんな感じで紹介されていました。


チュ・サンウク

tvN『還魂』

チャン・ガン役に扮して代替不可の存在感で“キープレイヤー”の役割を予告。


SBS『チームになって0724-真剣勝負』

「あなたが知ってる(サン)ウクじゃない」

シーズン4電撃合流!優勝狙う新強者の登場


ドラマやバラエティに続き


お茶の間劇場の視聴者の目と味を伝えるプレゼンターとして活躍予告!

KBS秋夕特集「韓食年代記」


中秋も

チュ・サンウク俳優と共に

(cr hbent naver post)



最後にKNTVさんの公式Twitterにサンウクさんが乙女のトキメキ

🔵🔴9月1話先行放送🔴🔵

太宗イ・バンウォン(原題)


#チュ・サンウク主演の歴史超大作‼︎

朝鮮王朝の礎を築いた

第3代王“太宗”となるイ・バンウォンの生涯を

新たな視点で描く本格時代劇


#KNTV#KNTV801#日本初放送

▶︎9/28(水)夜9:15〜

▶︎本放送10/9(日)スタート

👉https://kntv.jp/program/kn220907/


まだまだ先だと思っていたら、

先行放送まで あと20日ほど。

月末のこの放送を観るために、KNTVさんをひと月分契約…迷ったけど、契約しましたあせる

せっかくなので、キム・ナムギルさんの『悪の心を読む者たち』や、『ミョヌラギ』『ミョヌラギ2』など見たかったドラマもしっかり楽しみたいと思っています音譜音譜


いよいよだなー照れ音譜



(cr KNTV)

楽しみニコニコラブラブ


(急に色々情報が出て、ゴチャゴチャして見づらくなってしまいました。ごめんなさい)