来月からの本放送に先がけ、9月28日(水)に第1話先行放送される『太宗イ・バンウォン』。

(cr KNTV)


その先行放送は無料放送で観られます音譜

(cr KNTV)


1話無料になるかなと思いながら、月末のこの放送のために(本放送は10月だけど)今月からKNTV契約した私😅💦ま、他ドラマもたくさん観たからいいです😊
他チャンネル契約中でKNTV未契約の方も、1話が観られるチャンスかも音譜音譜
観られる方はぜひぜひ!

KNTVさん公式Twitterのヘッダーは『太宗イ・バンウォン』仕様になっていました

10月のイチオシって感じかなニコニコ音譜音譜

(cr kntv_info)


《ティザー》

(cr KNTV)



そしてこちらは昨日放送が終わってしまったのですが、KBS2『韓食年代記』第4部記事。

ソウルドラマアワードブログを先に上げてしまったので、過去情報になってしまいましたが、一応上げます。

ダイヤグリーン毎日経済

『韓食年代記』チュ・サンウク、レンガフォンを持って80年代にタイムスリップ

「韓食年代記」のプレゼンターチュ·サンウクが1980年代にタイムスリップする。


22日放送されるKBS14部作ドキュメンタリー「韓食年代記」4部「Kフードエクスプレス(K-FOODEXPRESS)」編では俳優チュ·サンウク、キム·ギュリ、パク·チャンイルシェフ、伝統酒ソムリエダスティン·ウェサの特別な韓国料理会が描かれる。


チュ·サンウクは乙支路にある60年伝統のある老舗に入って「看板だけ見ても歴史と伝統が感じられる」と感嘆した。 また別のプレゼンター俳優キム·ギュリと「文章を書くシェフ」パク·チャンイル、韓国の酒の味に惚れて伝統酒ソムリエとして活動中のダスティン·ウェサまで合流し、おいしい韓国料理トークが繰り広げられた。


食べ物の注文を担当したチュ·サンウクは「私が時代劇でたくさんした」とし、時代劇トーンで「酒母」?を探して笑いを誘ったりもした。


外食業の始まりである「ソルロンタン」と配達界の始祖鳥「冷麺」、韓国料理の独創的な融合である海産物と肉類を混ぜて作る鍋の起源など、韓国料理の歴史について興味深い話を交わした。 チュ·サンウクとキム·ギュリは冷麺配達にまつわる話を聞いてびっくりしながら「どこからどこまでですか?」と反問した。


パク·チャンイルシェフは、「今でもなかなか想像できない遠く離れた距離まで配達したという記録が残っている」と話し、注目を集めた。


過去と現在が共存する2022年「ヒップジロ」通りを歩いていたチュ·サンウクは、時間を逆さに回し、その時期富の象徴だった「レンガフォン」を手にして、各グレンジャーを運転する「レトロおしゃれ」に変身、韓国料理の大転換期が始まった1980年代にタイムスリップする。


チュ·サンウクと共に旅立つ時間旅行が繰り広げられる「韓食年代記」第4部では高速道路開通、88オリンピック、IMF、2002ワールドカップなど大韓民国を揺るがしたグローバルイベントと歩調を合わせ、速く多彩に変化してきた韓食の歴史と今も絶えず進化を繰り返している韓食の現在と未来も調べる予定だ。


「韓食年代記」第4部は22日午後10時に放送される。


ダイヤオレンジSINGLELIST

『韓食年代記』チュ・サンウク、止められないビールとチキン愛…キム・ギュリも呼応

今夜KBS1TV4部作ドキュメンタリー「韓食年代記」4部「K-FOODEXPRESS」編では俳優チュ·サンウク、キム·ギュリ、パク·チャンイルシェフ、伝統酒ソムリエダスティン·ウェサと共にするおいしく有益な韓国料理トークが繰り広げられる。


過去と現在が共存する「ヒップジロ」のある老舗で会った4人は、韓国料理外食業の始まりであるソルロンタンと配達業の始祖鳥冷麺、そして88ソウルオリンピックと89海外旅行の自由化などを通じて、早くておいしく進化してきた韓国料理に対する話を交わした。


そんな中、一番好きなメニューのチキンが出てくるとチュ·サンウクは「チキンにはビール! チメクと言えば?」と話し始め、これにキム·ギュリは自動的に「大~韓民国」を叫びながら体が記憶する拍手を送り、録画現場をあっという間に2002年韓日ワールドカップの思い出の中に吸い込まれた。


「当時の試合を見る時は無条件に『チメク』だった」とし「試合がある日は午後5時からチキン屋さんの電話が不通になったほど」としてW杯と切っても切れないチメクの思い出を回想していたチュ·サンウクは以後も熱いトークを交わしながら止められないチキン愛を表わしたという。


このように韓国の食卓には欠かせない新しい韓国料理に組み込まれた韓国風チキンはコチュジャン、醤油、ニンニクのタレなど多彩な味を武器にチキンの本場アメリカに逆輸出され、「Kチキン」として脚光を浴びているという。


韓流ドラマ、映画、K-POPなどK-文化と共に全世界に広がっている「K-チキン」の原動力は皮肉にも韓国人には痛恨の歴史から出発したと言って、いったいどんな事情があったのか韓国料理の歴史を振り返りK-フードの現住所を探ってみる今日の放送に関心が集中している。


また、キム·ギュリは「K-チキン」だけでなく、米国で韓国人の3大特徴である「興、情、早く早く」で一日売上2億ウォンに達する大ヒットを出した意外な韓国料理を公開し、果たして何なのか疑問を加える。


一方、「韓食年代記」は2022年特集で用意した4部作ドキュメンタリーで、政治·経済·人物·文化の4つの視線で近現代の韓食100年を眺め、歴代大統領の食卓からK-foodの現在と未来まで進化を繰り返してきた韓国料理の歴史を完全に盛り込んだ特別な記憶録だ。


韓食年代記の最後を飾る第4部「K-FOODEXPRESS」は22日(木)夜10時、KBS第1テレビで放送される。


アップサンウクさんの話に出ていたワールドカップとチメク。

大好きな『ずる賢いバツイチの恋』でもありました。イ・ミンジョンさんとの面白くてかわいいシーン。



そしてサンウクさんとキム・ギュリさん。

こちらも「ずる恋」のチャ代表とクク理事照れラブラブ

むらさき音符2014年『ずる恋』時ラブ



(cr MBC)

懐かしい〜〜音譜


あれから8年。

「お久しぶりです」の握手。

8年も経つのに、ギュリさん若い!お綺麗キラキラ

ブルー音符2022年『韓食年代記』時。若っ。

(cr KBS다큐)


サンウクさんのシーンだけちょこっと。

チュ・サンウク★プレゼンター

レトロな店を発見

韓食おいしい100年の歴史

ディスカッション

韓国料理の大展開期

映像が逆再生されて〜

当時風の携帯電話とサングラスで
80年代にタイムスリップ🌀

「チュ社長〜今月の実績もいいから会食どう?」

懐かしい型の車に乗り込む姿ラブ

カッコイイラブ

車内でかかるのは80年代ミュージック音符


この表情も素敵ですラブ


80年代も似合うサンウクさん。

また『ジャイアント』みたいなドラマに出て欲しいです。(ミヌssi目がハートラブラブ






身振り手振りが多いいつものサンウクさんニコニコ音譜

何を話しているのか、ちゃんと聞き取れず残念。


サンウクさんのナレーションの声もいいし、

韓国料理100年の歴史…のような番組内容も興味深く、いつか字幕付きで見られたらなと思います。


あ。『太宗イ・バンウォン』無料放送の話題から、かなり脱線したブログになってしまいました。

読みづらくてごめんなさい汗うさぎ