チョ·ジェユンが実は掘削機免許保有者だった。
11月10日に放送されるKBS2TV芸能番組「セカンドハウス」では田園生活のロマンを実現するために全羅南道康津でセカンドハウス リフォームに乗り出すチュ·サンウク、チョ·ジェユンの姿が公開される。
「セカンドハウス」は都市を抜け出して休息に向けた「都市人のロマン」とスターたちの自給自足スローライフを盛り込むバラエティプログラムだ。
この日、チュ·サンウクとチョ·ジェユンは古い空き家の補修工事のために頭を突き合わせて計画を立て始める。 特に空き家整備事業補助金の支援を受けるために関連書類を作成していた2人は、開始から隙いっぱいの天然さとティキタカ※を噴き出し「ダムアンドダマー※」ブラザーズ誕生を予告する。
そうかと思えば、庭工事のために重装備である掘削機が必要になると、チョ·ジェユンは掘削機免許証を保有していることをびっくり公開し、現場を驚かせる。 これに対し親友のチュ·サンウクは「とんでもない話だ。本当に免許証があるの?」と疑い深い表情を隠せない。
しばらくしてチョ·ジェユンがショベルを運転して現れ「サブキャラ」カリスマを放つと、チュ·サンウクは羨ましさいっぱいの表情で「ソウルに行ったらショベル免許から取ろう」として態勢転換に乗り出す。 しかしカリスマもつかの間、チョ·ジェユンは「タンス免許(ペーパードライバー)」であることを告白し、汗を流す。
また、チョ·ジェユンはこの日、自己啓発に熱中せざるを得なかった本音を打ち明ける。 チョ·ジェユンは「俳優をしなくなれば技術職をやってみようと思って取得することになった」としてビハインドを公開する。
一方、「室長専門俳優」と呼ばれてきたチュ·サンウクはこの日、歴代級の反転ビジュアルを表わす。 直接天井と板の間、流し台を取り外して土ぼこりをかぶったチュ·サンウクの凄惨な姿にチョ·ジェユンまでびっくりしたという噂だ。
(写真=KBS2TV「セカンドハウス」提供)
※ティキタカ(티키타카)気の合う2人が短いフレーズでテンポ良く会話をする様子。
※ダムアンドダマー(덤앤더머)おバカな2人。米映画からきている。
予告記事を読んでるだけで すでに面白そう![]()

ジェユンさん、俳優業を続けるのが難しくなった時を見越して、重機免許を取られていたんですね。でも今はドラマにバラエティに大活躍されています✨(第1回では、出会ったご年配方には、サンウクさんより認知度あったし🤭💦)
室長俳優チュ・サンウクさんの“反転ビジュアル”楽しみです

《予告》
《2話予告》ジェユンとサンウクの友情危機⁈[🤣 最小限の人材と費用で作る「セカンドハウス」😎💪
(cr KBS entertain)

