馬梁に行きたい~🎵🎶工事前に暇を作って釣りに来たサンウク&ジェユン😆
「魚様(?〕私昨夜寝なかったんです」余裕満々ジェユンと頑張って落ち着いてるサンウク😅
早起きした漁師が魚を釣る(?)ヒーリング釣りに出かけた投げ込みプロ😆😉 |
カムセンイ捕まえた!ジェユンの釣り竿に上がってきたクロダイ😎👍⛵
今日からサンウクのあだ名はチュ(쭈)サンウクだ!傷だらけのヒーリング釣り😅
私が一度やってみようか?」サンウクのトラクター初挑戦!果たしてサンウクの実力は?😁
カッコイイ!マッチョ!土25トンで庭を埋めろ!ジェユンとサンウクの完璧なスコップ😎💪
セカンドハウスで叶えたいジェユンのロマンは?鶏小屋作り(?)🤣🥚🐥🐔
(cr KBS Entertain)
herald pop
『セカンドハウス』チュ・サンウク、釣り愛の告白「人生を釣りに変えたい」
(KBS2「セカンドハウス」放送画面キャプチャー)
チュ·サンウク、チョ·ジェユンが釣り愛を表わした。
1日に放送されたKBS2「セカンドハウス」ではリモデリングに挑戦するスターたちの姿が描かれた。
日が昇っていない暗い時刻、チュ·サンウクとチョ·ジェユンは埠頭に向かって目を引いた。 チュ·サンウクは「釣りをしようと5週間工事したのではないか」として浮き立った姿を見せた。
チョ·ジェユンもやはり「初めてのロマン。釣りだ」と喜び、チュ·サンウクは「途方もない大きな期待を持って夜明けに本当に数時間しか眠れなかった」としてときめきを表わした。 二人は自他共に認める釣りマニアとして有名だ。 チュ·サンウクは事前インタビューで「私の人生をただ釣りに変えたい」と話した経緯がある。
一方「セカンドハウス」は田舎に放置された空き家を出演者が直接リモデリングして自給自足しながら暮らしてみる空き家蘇生、ヒーリングリアリティだ。
xsports news
チュ・サンウク、土25トンに驚愕…「これは『体験生活の現場』」
チュ·サンウクとチョ·ジェユンが「セカンドハウス」を建てるために孤軍奮闘した。
1日に放送されたKBS2TV「セカンドハウス」には40代の親友チュ·サンウクとチョ·ジェユンが全羅南道康津のセカンドハウス工事現場で孤軍奮闘する姿が繰り広げられた。
この日、チュ·サンウクとチョ·ジェユンは25トンの土を大量に積んできた大型トラックに驚愕を禁じえなかった。
これに対してチュ·サンウクは「軍隊以後初めて見るようだ。 まさかと思った。 トラックに土が詰まっていることに驚いた」と打ち明けた。
果てしなく降り注ぐ土にチョ·ジェユンは「この程度なら軍隊工兵隊が来てしなければならない。 半端ない」と話した。
スコップをしていたチョ·ジェユンが「完全に『体験生活の現場』だ。 昔、このように仕事をして城を築いたのではないか」と言うと、チュ·サンウクは「そうして数人死んだ」と付け加えた。
トラクターと施工専門家たちのおかげですべての作業を終えたチュ·サンウクとチョ·ジェユンは「セカンドハウス」で共にする計画について話した。
チョ·ジェユンは「私は生卵を食べるのが好きだ。 それで鶏小屋を建てたい」と告白した。
これに対しチュ·サンウクが「それではいつ私たち休むのか」と尋ねるとチョ·ジェユンは「家を建てるようにせずゆっくりすれば良い」とチュ·サンウクを慰めた。
少しずつ完成していく家にチョ·ジェユンは「最初ダンプトラックを見て困ってもどかしかったが、助けてもらって一緒にすると意味がある」と満足感を表わした。
チュ·サンウクはチョ·ジェユンの言葉に共感しながらも「私は家に帰る。 今日はとても大変だ」と話し、笑いを誘った。
(写真=KBS2TV放送画面)
KBSメディア
『セカンドハウス』今日からサンウクのニックネームはチュ(쭈)・サンウクだ!傷だらけのヒーリング釣り
「セカンドハウス」チュ·サンウクが釣りに行って「チュ·サンウク」というニックネームを得ることになった。
1日に放送されたKBS2TV芸能「セカンドハウス」では「40代の親友」チュ·サンウク、チョ·ジェユンが釣りでヒーリングする姿が描かれた。
同日の釣りについて本気な2人は、軽い足取りで全羅南道康津(チョルラナムド·カンジン)の馬梁(マリャン)港に向かった。 チュ·サンウクは「今日は時間釣りをしようと私たちが5週間工事したのではないか」と足を早めた。
釣り船船長に会ったチュ·サンウクは「今日ついに私たちが行く道を見つけたようだ」と喜び、チョ·ジェユンは「実は私はヒーリングに来た」として期待感を表わした。 2人はクロダイを目指して海に釣りに出かけた。 チョ·ジェユンは「これを一度しようと5週間歌を歌った」として喜んだ。
釣り竿をいくつか広げた二人は食事をしながらも釣り竿から目を離すことができなかった。 その時、チョ·ジェユンの釣り竿に当たり、クロダイを釣った。 余裕ができたチョ·ジェユンとは異なりチュ·サンウクは焦りながら「まさか私がヒョンに負けないだろう?」と話した。 チュ·サンウクは当たりが来ないと「もう自信がなくなった。 私は捕まえられないと思う。 私は魚福がないみたい。 私は王になる顔ではないようだ。 誰が海に癒しに来るのか」と残念な気持ちを表わした。
ついにチュ·サンウクにも当たりが来て、釣り竿が弓のように曲がった。 チュ·サンウクは大変だったすべての日々を一度に補償してもらう気分のようだった。 しかし、イイダコが登場し、それさえも逃してしまった。 チョ·ジェユンはその姿を見て「今後チュ·サンウクのニックネームチュ(쭈)サンウクだ」と冗談を言った。
(内容が知りたくて少し訳してみましたが、しゃべり言葉は訳しづらいので雑です
)
朝早くから釣りへ。
釣り竿を投げてみよう
(カッコイイなー😍投げるだけやのに)
しかし…
ご飯を食べてるのか釣りしているのか
ご飯一口食べてても
逃さない視線。釣り竿をみる
「おっ⁈ヒョン来たんじゃ?」
「嘘だよ〜」😆
しかし…微動だにしない釣り竿
サンウク「そんなに経ってないのに
気分が良くない」
「なんで釣り竿に反応がないんだろう」
(そして先にジェユンさんが釣る)
それを見て焦燥感…
(サンウクの心も知らず)
静寂な釣り竿
ついにサンウクにもクロダイが?
弓なりに曲がる釣り竿🎣
勢いよく釣り竿を巻くサンウク
これは期待できるのでは⁈
“大変だった日々が一気に報われる気持ち”
クルクル🌀巻き巻き🌀
イイダコ
登場
しかし逃す(イイダコ…)
今からサンウクのニックネームは 쭈상욱..だ。
今日から… 쭈상욱…(←訳せず)
無限に溢れる土💦
突然これは何が起こったのか
予想もしなかった凄まじい相手
一体これはどういう状況…![]()
僕たちなんか悪いことした…?
僕たちできません。これをスコップで?
🔥相手は25.5トンだよ🔥
ついに思考回路停止
悠々と消える大型トラック
今日庭を埋める25.5トンの土が
目の前に広がる…
“僕たち…できるのか”
《トラクター運転》
私チュ・サンウク、1種普通免許取得者
運転経歴満26年者
(別途運転免許なしで農業機械運転可能
農業機械運転技術士の資格取得で
より安全に使用できます)
「なんでエンジン止まるんだ?
「しっかり掴まないといけないのに」
焦る😅
空気を読まずまた止まってしまった始動
これは難しいことだった
降りて「スコップの方が早そう?」
(見ててあげるからもう一度やってみてと
言われたけど)
「いえ僕はスコップの方がいいと思います」
たやすいことがないセカンドハウス作り
《結局スコップで》
✨大韓民国の男ではないか✨
ほんの25.5トンに過ぎないよ
チュ・サンウク
第5師団鍵部隊満期除隊✨
チョ・ジェユン
第20師団決戦部隊満期除隊✨
見よ!これが完璧な呼吸だ![]()
陸軍出身二人の俳優の 完璧なスコップ使い
けれどいくらスコップをかけても減らない土
(1時間経過)
ここで生じるひとつの疑問。
「僕たちコレ
バラエティで合ってる?」💦
まさに「暮らしの現場体験」!だ
セカンドハウスを建てるのは簡単ではない…
段々なくなる体力と言葉…
今日中に終わるのか
段々仕上がっていく工事
(かなり遅れて)
3人の助っ人登場
野外チーム/室内チームに分けて
作業することに
室内チームに配属された
チュ・チョ兄弟
流し台の移動
水平を合わせて
しっかりと固定する作業
今ではすっかり工事マスター
三つの扉もつきました
サ「私は自分が家を建てるという事を
一生考えもしなかった。想像もしなかった」
ジ「私も一緒に何をするか分からなかった
本当に知らなかった」
ジェユンの男のロマンは?
(普段生卵を好んで食べるジェユン)
🐓「鶏小屋を建てたい」
(えっ⁈買った方が早いよ)
「じゃあ僕たちはいつ休むの…?」![]()

「休み休み作ればいいんだよー」
「僕は釣りに行くよ…」
(じっくり考えてみようー)
ジ「最初ダンプ🚛を見て困惑して
大変だったんですが、共に工事をした後
込み上げる嬉しさがありました」
サ「こうしてみると小さい家を少しずつ
建てるのも面白そう」
自分たちで直接作った
愛情に満ちたセカンドハウス
本当にお疲れ様 僕たち
さあ👏
今すぐ家に帰ろう
夜明けの釣りから
大変なスケジュール…
本当にお疲れ様でした![]()
まだまだ先は長いのかと思いきや セカンドハウスづくり第4回でかなり進んだ印象です。(プロの助っ人さん来てから早かったなー😅)
第何回までやるのか分からないですけど、バラエティを超えた作業な気も
目処がついた感じでよかったです。
困惑(愚痴含む)しながらもサンウクさんジェユンさんの俳優兄弟のコンビはサービス精神旺盛で面白いです😆
来月からの日本放送が楽しみ。











































































