昨日12月29日放送『セカンドハウス』
動画と記事をお借りします。

《動画》

昼夜のない熱血シェフ👩‍🍳ようとベッドに横になっているサンウクの口にケールキムチを入れるイェリョン🤣


完璧な夕食の準備!サンウクが涙で炊いた釜飯大成功!


「チュ・サンウクは生まれ変わってもチャ・イェリョンと結婚しますか?」ジェユンの質問に躊躇なく答えるサンウク!


無いものがない 馬梁五日市(オイルチャン)!チュチョ兄弟が好きな魚がいっぱい!(五日市→오일장(オイルジャン)五日ごとにたつ田舎の市)


見どころ&グルメが豊富な馬梁オイルチャン!帽子屋でイェリョンママ ポケットOpen!😎💰


久しぶりに出会った思い出のポン菓子!トッポンを食べながら娘を思う娘バカチュ・サンウク😆


私たちはいったいいつ休むんですか…市場で買ってきた魚を捌くDUMB&DUMBER(バカ&もっとバカ)チュチョ兄弟😅


なんだか楽しみな今夜!ラーメンで作るチュチャングム印のイタリアン風パスタですか⁈😋


《第9回予告》

(cr KBS Entertain)

ようやく通常通り、チュチョ兄弟2人のセカンドハウスに戻りますね。ヤレヤレ😅


《記事》

鳥Sports朝鮮

チャイェリョン、馬梁五日市(オイルチャン)で“爆買い⁈。財布開いて「全部買います」

29日に放送されたKBS2TVの芸能番組「セカンドハウス」では全羅南道康津でヒーリングライフを作っていく「チュチョ兄弟」チュ·サンウクとチョ·ジェユンがチャ·イェリョンと共に五日市(オイルチャン)フレックスに出る姿が繰り広げられた。


この日、チョ·ジェユン、チュ·サンウク、チャ·イェリョンは庭で夕食を作っていて、容易ではない釜飯を作りながら煙のせいで涙まで見せた。


しかし、完成した釜飯を食べた3人はうなずきながら満足感あふれる笑みを浮かべた。 また、チョ·ジェユンは藁葺きでサムギョプサルを焼いて究極のビジュアルを披露した。


この時、夕食に招待した村の住民たちが到着し「晩年に贅沢です」として芸能人たちが用意してくれる夕食に期待感を示した。

チャ·イェリョンが直接作った大根スープを味わった住民たちは「本当においしい」、「どうしてこんなに食べ物の味がいいのか」と感嘆した。


また、住民たちはチュチャ夫婦に「夫婦喧嘩をしますか」と尋ね、チュ·サンウクは「私が一方的に怒られる」と話し笑いを誘った😅


この時、チョ·ジェユンは「2人は生まれ変わったらまた結婚するのか」と尋ね、チュ·サンウクは「当然じゃないか。なぜそんな質問をするか?」と話したが、チャ·イェリョンは「オッパは優しいタイプではない。無愛想だ。でも、やって欲しい事は全部してくれて、私が気を使うこともなく適当に上手くするタイプだ…」と答えながらも「一度暮らしてみましたが、また(結婚)?」と話し笑いを誘った。

翌日、3人は馬梁五日市に向かった。 チュ·サンウクは「この間、五日市の日程と合わなくて行けなかったが、ついに今日行ける事になった」として期待感を示した。


市場に入るやいなやある商人は「黄金仮面ユ·スヨンではないですか」としてチャ·イェリョンを歓迎し、チュ·サンウクには「チュ·サンヒョン氏ではないですか」と話しチュ·サンウクは拗ねた。


また、チャ·イェリョンは市場でフレックスをし始めた。 帽子はもちろん干物、イイダコなどを購入する度に財布を開け、「このままでは数十万ウォン使うのではないか」と心配もしばらく財布を開け笑いを誘った。


また、伝統市場でしか見られないポン菓子機械を発見した3人は、揚げたてのポン菓子を味わいながら、子供の頃を思い出しました。


その後、3人は20年の伝統を誇る小豆粥屋に移動し、本格的なモッパンに突入した。 小豆粥が出てくる前にチャ·イェリョンは「全羅道は無条件小豆カルグクス」として身近なメニューに喜びを表わし、チョ·ジェユンは「忠清道は無条件にセアル小豆粥だった」と期待感を示し、チュ·サンウクは「ソウルはかき氷だ」と言って笑いを誘った。


また、チョ·ジェユンは2人のラブストーリーを尋ね、チュ·サンウクは「ドラマが終わって初めてゴルフ場に一度行ったが、翌日すぐに記者から電話がかかってきた。 それでどうしようかと思ったが、そのまま認めた」と話した。

さらに、チュ·サンウクは「しかも結婚して外に出る時、ある方がちょうどこう言ったよ。「秘密にします。お二人の恋愛は必ず秘密にします。守ります」と言っていた。本当に面白かった😆」と過去のエピソードを公開した。チャ·イェリョンは「その方に子供が5才だと言ったのに信じなかったです」として結婚6年目に秘密恋愛と誤解された過去を回想した。

食事を終えたチャ·イェリョンはスケジュールのためにソウルに向かい、家に帰ってきた2人は「チャ·イェリョンがいないので少し寂しい」と話した。


しかし、物足りなさもつかの間、チョ·ジェユンとチュ·サンウクは鶏小屋に向かい、4つの卵を産んだことを感心した。


夕食を控えてチュ·サンウクは「私がラーメンを作ってあげましょうか。 チャ·イェリョン印のレシピがある」と話し、チョ·ジェユンは「隣人も招待しよう」と夕食を準備し始めた。


チュ·サンウクは「料理はスピードです」と自信を示し、隣の姉と兄を即席で招待した。 チュ·サンウクはコチュジャンミルクを入れたラーメンパスタを用意し、料理の実力を発揮した。


隣のお兄さんは「パスタを食べたことがありません」と期待する姿を見せた。 しかし、チュ·サンウクとチョ·ジェユンは大量のコチュジャンを入れるミスをし、ずっと「しょっぱい」を連発して笑いを誘った。


しかし、心配もしばらく二人のラーメンを味わった隣人たちは「本当においしいです。 レシピを教えてください」と親指を立てた。


以後、チュ·サンウクは隣人たちに柚子砂糖漬けと牛乳を入れた「柚子ビアンコ」をデザートとしてもてなし、「本当においしい」、「おもてなしを恐ろしく受けた」として2人に感謝の挨拶をした。照れ


また、2022年を締めくくる時点を迎え、チュ·サンウクとチョ·ジェユンは一年を振り返りながら所感を伝えた。 チョ·ジェユンは「39から40を越える時は稼ぐものがなかったが、50になると体が少し痛い」と話した。 「後悔するのが事業を始めたが信じていた同業者に詐欺被害を受けた。信頼に対する裏切りが辛い」と打ち明けた。 チュ·サンウクは「うまくできることをもっと頑張らなければならない。 知らないことに飛びかかってうまくいくのを見たことがありません」と助言した。

いちごいちごいちごいちごいちご


あの…奥様。

生まれ変わってもサンウクさんと結婚…は否定はしてないけど肯定もせず??

確か以前も、「私は彼(サンウクさん)でなくてもその当時結婚したかったんですよね」…と、誰でもよかったんかい⁈と思っちゃうことをテレビ衝撃発言してましたが、またこんな発言?T😱

うーん…何だかなー。面白くするためワザとはぐらかしたのかもですが、個人的にはこういう事を公の場で言ってほしくないな。めっちゃ記事に上がってたし。ベタベタ仲良しアピールしてるのに何で?

…と今年最後に愚痴っておきます🙏


鉛筆ちょっとだけ訳を。

星珍しいケールキムチ

イェリョンが持ってきた異色のケールキムチ。

…を見て何か思い出した

そうだ。このケールキムチと言えば…

(こうやってベッドで寝ていたら


(妻が)僕の口にキムチを入れてきたんだ

ニヤッ😄(昼夜のない熱血料理人)

何も知らずモグモグしたよ

昼夜問わず美味しいケールキムチ😅

(美味しそう〜❤️

寝起きキムチは驚くでしょうけどね)


👛市場の入り口で


(お店のおばちゃんに名前を間違われる)

チュ・サンヒョンではなく、チュ・サンウク!

「オモニ、これエイですよね。」

「そう、エイです」

色々魚を見ながら

「サンウク味付けできる?

じゃ食べよう。いくらですか?

「ウナギ3匹で5万ウォンよ」

思ったより高い値段。

「あまりにも高価ではないですか?」

「高価ではないよ」

「ハンサムな両班が何言ってるの〜」?😆

はぐらかされたか?

「じゃ代わりに何かサービスしてください」

(サービスとして受け取った)

メイタガレイ2匹

「ありがとうございます。」

(お店の方、奥様のドラマ『黄金仮面』

の大ファンの様でした)


👛思い出のポン菓子

(どこからか聞こえるあの音)

この音はポン菓子?

サンウク「ソウルでもこれじゃなくて

手で回すのあるじゃん」


「それでハルモニが、米ととうもろこしを

入れてポン菓子を作ってくれた」

(思い出の味ですね)

「これイナが好きだよな」

娘イナを思い出す娘バカのパパ♡

子供たちに人気満点のおやつポン菓子

両手重く次の場所に移動

(イナちゃんにお土産も買って😊)

♡満足いっぱいの市場ショッピング♡


ベルお世話になった隣人の方々を招待して

なんだか楽しみな今夜


今回ご招待したのは

鶏小屋を手伝ってくれたお兄様と

間食を作ってくれた方

メニュー紹介もなく即席料理タイム

長ネギで作る香ばしいネギ油

そして、各種野菜とベーコン投下

ラーメンで作るイタリア風パスタ✨


メイン材料はコチュジャンと牛乳

パスタは初めて食べる隣のお兄様

(どれだけ上手なのか見てみよう)

ネギ油で丁寧に炒めていきます

♡チュチャングムがすぐにお作りします♡

材料に徐々に火が通った頃

核心材料“牛乳”登場

飲めば飲むほど良い牛乳

老若男女誰にでも必要なタンパク質が豊富

香ばしい牛乳をたっぷり投下

よく味が染み込むようぐつぐつ

次の材料はコチュジャン

ジェユン「これくらい?」 

サンウク「もっと入れてもいいよ」

そして牛乳にコチュジャン投下で

赤くなったスープ

「牛乳もっと入れたほうがいいんじゃない?」

(食べてみればすぐ分かる)


味見してすぐ、慌てて後ろへ

(しょっぱかった様子)

素早く牛乳投下して

早いテンポで2回めの味見…まだ塩辛い

(この人たちを信じていいのか…)

お前が(コチュジャン)入れろと

言っただけ入れた!

塩辛さを取るため

ザワザワと降り注ぐ牛乳

私はチュチャングムです〜

待っててくださいね

(隣人の方々の不安を察してる?笑)

紆余曲折の末、登場したラーメン

まだ味がわからないスープに

ラーメンを投入

コチュジャンミルクパスタ完成!✨

待望の試食タイム

果たして味は?

♡本当に美味しく作りましたね♡

お姉様👍ポーズ

「ヒョンがコチュジャンをたくさん

入れたんですけどね。」

(また私のせいにする…)

美味しくて気になるレシピ

(皆さんに好評で良かったですね!

このシーンが最高視聴率5.7%✨)


チュチャングムのサンウクさん。

今回もチャチャっと手際よく料理されていました。

味付けでドタバタしましたが、レシピ教えてと言われたほど好評で良かったですね。

手際もいいし、材料の組み合わせの発想とか、いつもすごいなーと。

また見せて欲しいです。

次回も楽しみです❤️


(本日も大晦日も仕事のため忙しくて時間がなく💦、ざっくりしたブログになってしまいました🙇‍♀️誤字などあったら、すみません)