8/22
まさかの母体搬送で
昨日は土曜日なので
パパが来る日(*^^*)
10時半頃来て
これからのことや保険の話など
話しました。
少しして母が息子を連れて来てくれて
息子はパパに会えたのが嬉しくて
ママのところには
あまり来てくれませんでしたがσ(^_^;)
そして午後。
診察の前にNSTをとってたら
7~8分間隔くらいでした

痛みはないけど
1時間くらいして
また点滴アップして
もう少しとりました!
そして点滴は3A40
このウテメリンのMAXの量です(;゜0゜)
それでも
まぁまぁ張りました(/ _ ; )
そして診察は
おばあちゃん先生
エコーは淡々と
ほとんど何も言わずに終わりましたヽ(´o`;
心配だった赤ちゃんの体重は
1800gと大きくなってたので
一安心✨
ドキドキの内診では
頸管長は変わらず15mm
診察室に戻ると何やら書類が。
そしてよくわからないまま
先生が総合病院に電話をしてて…
そこで総合病院に転院する事実がわかりました(>_<)
頭真っ白。
頸管長短くて張りが多いから
転院なんだと思います。
ちょうどNSTつけてくれた看護師と
いろいろ話をしてて
その看護師さんも切迫早産だったらしく
転院したことがあるって
話してたばっかりなんです(>_<)
しかしまさか
自分もそうなるとは…
すぐ救急車が来るとのことだったので
部屋に戻って荷物をまとめ
パパと母に電話をして
説明をしました。
母はびっくりして心配してくれたのに
パパはなんだかさらりとしてて
ちょっとイラっとしましたが(ー ー;)
まぁ
男の人はこんなもんかな。
二回目の妊娠&切迫早産なのにね…
初めてストレッチャーに乗って
救急車で運ばれました。
(救急車自体は何度か乗ったことありますが)
総合病院に着くと
コウノドリみたいな若い男の先生と
看護師さんが5~6人くらいいてビックリΣ(・□・;)
次から次へと同時進行で
内診やら注射やら点滴交換やらしてて
またまた頭真っ白。
しかも
先生がエコーしてる時に
反対側で注射刺してて
痛いからそっち見てたら
「エコーの画面こっちですよー」
って言われちゃうしσ(^_^;)
一通りのことが終わると
NSTをつけて
後はパパが来るまで待って
説明を受けました。
内容としては
・今すぐ産まれそうな状況ではないこと
・34週に入れば肺の機能が
完成してくるから
産まれても大丈夫だけど
もしもの時に備えて
肺の成長を促すステロイド注射を
1日2回していくこと
・35週を過ぎれば
正期産で産まれた子と
ほとんど変わらないから
点滴を外す方向でいること
・それ以前に子宮内感染や破水した時には
点滴をやめることもあること
あとは事務的な手続きで
分娩時の
・帝王切開について
・分娩誘発、陣痛促進について
・輸血等について
説明を受けて同意書にサインしました。
一気にいろいろ聞いたので
まだ整理できてませんが
とりあえず
赤ちゃんがすぐ産まれそうな状況ではないことがわかり
ほっとしましたヽ(´o` )
またまた緊急であっという間の入院。
安静に努めて
無事に退院して
元の産婦人科で産めるように
頑張ります(`・ω・´)‼︎
とりあえず
部屋が寒い~💦💦
お昼は太巻き&いなり寿司と筑前煮⭐️
まさかこれが最後の食事になるとは…
梨が美味しかったな(*^^*)
夜は総合病院のご飯‼︎
質素ですね…
お味噌汁もないしあまり美味しくな……σ(^_^;)
これからふりかけ必須になりそうです。