
若くてセクシーなだけでなく、凶悪になろうと決心した。
<Singlesジュンスインタビューより抜粋>

情熱的にキスをするつもりはなかった。
長い間待ち焦がれた女性を手に入れた時だったのでするべきだと思った。
<エリザベートの舞台で>

ユチョンは、僕に来ることを知らせず内緒で来たんだ
「誇りに思う」って。
「ジュンスにしか演じれない役」だって

良い音楽番組に出演したい。
僕たちは歌手なのに、参加出来ないことが悲しい。
以前は10のうち10を行うことができなかったが、
今は、少なくとも10のうち2、3はすることが出来る。
あなたが歌手になった後多くの人が歌手になりたいと思っています。
何かアドバイスは?
アイドルにならないこと?
韓国のアイドルの世界は...はは。
でも、得た物ではなく、失ったものばかり気にしていると気付いた。
僕を見てくれて、
拍手してくれて、
愛してくれる全ての状況に感謝している。
こんなに早く実物を目にしたいと思ったことはない。
ジュンスの言葉は、
いつも“直球”で胸に飛び込んでくる。
澱みない心を持つ人
彼の言葉は、いつだって「真実」を語っているから。

「何で姿が無いのに声が聴こえるんだ??」
携帯電話の存在を知った。
「お湯を注いで待ってるだけで 本当に食べれるのか?」
カップ麺の存在を知る
キス麺という美味しいラーメンに出逢った


「皆は座らないのか?」
「陛下は椅子(?)にお座りください。」
礼儀は現代も通用することを知る。
お世話役マンボ(緑ジャージ)が
きっと全て記録中

※頭いいから

「こうやって割ると 箸になります。」
割り箸の存在を知る。
ネットという世界に自分の写真が載る
筆がなくても文章が書けることを知る。
絵を描いていただけで
2人の青年に追いかけられた(笑)
【登場人物】
ジェジュン:キム・ギョンタク(Dr.JIN) 朝鮮時代の武官
ユチョン :イ・ガク (オクセジャ) 朝鮮時代の皇太子
ジュンス :トッド(エリザベート) wuth トッドダンサーズ ファンタジーな存在
最後に麺棒という気持ちの良い存在に出逢ったのは収穫だ

今日も一日無事に終わったようで良かったね!
バスの乗り方はマスターしたかな?






