<a href="http://monipla.jp/bl_rd/iid-45513598355d1875574a95/m-55d216fa0e761/k-2/s-0/" rel="nofollow">【TVで話題の夜用ブラ!】 ★★グロウナイト・パフのモニター募集!40名様!</a><img src="http://mp.charley.jp/bl_img.php?iid=45513598355d1875574a95&m=55d216fa0e761&k=2" alt="" border="0" style="border:0px;" width="1" height="1" /><img src="http://track.monipla.jp/mp_track/eff_imp.php?e=127207658652dfc61469d34&m=55d216fa0e761&i=45513598355d1875574a95&fk=0&kind=2" alt="" border="0" style="border:0px;" width="1" height="1" />
悩んでもしょうがない・・・
相手の気持ちのある事だから・・・

だから、ラインくれるだけでいい。
返事が着たら、ラッキー♪
来なくても、考えない・・・

そうしないとまいっちゃうから・・・

今の関係がいい・・・ ずっと引っ掛ってる・・・
都合のいい関係?

それでもいいっか(o -`ω´-) ンー
仕方ないよ・・・
だって、私・・・人妻・・・だもん

仕事人間で、家庭あるように見えないけど・・・一応・・・ね。。。
もう、夫婦関係なんてずーーーーーーーーっとないけど・・・

私が結婚するからって別れた人・・・
私が 人妻なのも分かってる・・・
それでも、繋がっていたいって思ってくれてる。
それだけで、幸せ。

良い事か悪い事かは別にして、お互い惹かれあう・・・
なら、この関係を大切にしよう・・・

大切に・・・
ご縁だよ・・・

中途半端でもいい・・・

縁は、神様のお導き・・・

すっぱり切るなんて出来ない・・・


考え方は人それぞれだから、良いけど・・・

私は、大事にしたい・・・って、友達と話してて思った・・・

ここ最近色々あって、考えさせられる。

ただ、友だちの態度が気に入らなかった。
世の中の事全て分かった様な、上から目線で、「中途半端に関わるなら関わらない方がいい」って。
縁ってそういうもんじゃないと思う。

縁で繋がっている。その人たちと過ごして、自分の中で必ず何かが育ってる。
縁は、ずっと繋がってる・・・

私は、それを凄く感じた1ヶ月だった。神様のお導きなのかなって・・・
縁はあるのだと・・・だから、大事にしたいと・・・

友だちの態度に腹が立つ・・・私から連絡を取る事は、もうない・・・
社会の事分かった様に、見下した言い方する人は嫌!!
本を書いてる。だから、なに!!
公演頼まれて講師した。だから、なに!!

本って言っても、一般で売ってないでしょ。論文の間違いじゃないの
講師ってそんなの自慢出来る事?私だって出来るよ。専門分野の話なら、誰だって出来る。

何を話しても「はぁ~そう。あっそ。ふ~ん。あ~。」・・・etcって。
いくら前の園で色々あって、病んで移動したから、あんまり会いたくない相手だとしても、最低限のお付き合いは必要。
ましてや、訃報は・・・
先輩と色々あったけど、沢山学ばせてもらった。やっぱり、大先輩でご縁があって、何度も同じ園になってるんだもん
考え方は人それぞれだって思って欲しい
人は独りでは生きていけない事も忘れないで欲しい
心の調子が良くないのかも・・・

小さな事が引っかかり、考え込んでしまう・・・

言葉の裏まで考えてしまう・・・

文面から読み取ろうとしてしまう・・・

声のトーンや言い方・・・考えてしまう・・・

しんどい・・・

もう、どうでもいいや・・・


取り合えず考えることを止めてみる
相手の事なんて 知らない・・・
考えない・・・
~君への願い~
初音ミク ♪なでなで♪
https://www.youtube.com/watch?v=ZgDnDgyEqXo

君にして欲しいんだ・・・
無理なの分かってる・・・
次はいつ逢えるのかな?

って思ってしまう僕がいる・・・

やっぱり僕って「へたれ」だな・・・
~君との甘い時間~

Innocence 初音ミク♪
https://www.youtube.com/watch?v=9nlP8mDNJo0

君と過ごした甘い時間・・・
君の声・・・
君のまなざし・・・
君の手のぬくもり・・・
君の香り・・・
君の吐息・・・
君のぬくもり・・・
君と交わした唇・・・

君は、優しくて・甘くて・モテテ(君は否定してたけど)
僕はいつも不安だった・・・
君は趣味もあったし、職場の人と良く飲み歩いていたし、色々な事を経験し楽しんでる真っ最中だった・・・
僕と過ごす時間より、自分の時間を楽しんでた・・・
僕は・・・まだ若かったからかな・・・いつも寂しかった・・・

それでも、君と過ごせる甘い時間は大好きだった・・・

僕が大好きだったのは・・・
君の瞳・・・
僕の名前を呼ぶ声・・・
君と繋いだ手のぬくもり・・・
君の香り・・・
君の吐息・・・
君の唇・・・

みんな大好きだけど・・・

君が僕に教えてくれた、おでこをくっつけて鼻と鼻をすりすりする、あの感じが忘れられなかった
今でも、好きだよ

見つめ合って、おでこを付けて、唇が触れるか触れないか・・・
君の整った高い鼻の感触・・・
そこからの君とのKISS・・・

忘れられない・・・君との甘い時間・・・

                    ~続く~
~君と僕~
♪gumi 君恋し♪
https://www.youtube.com/watch?v=ObGrXq2Qtrw


君と僕が出会ったのは・・・
僕が26歳・君が29歳だったかな

あるイベントで、僕は担当で、君はスタッフ。
リハや当日お世話になって、担当者達とスタッフとで打ち上げに行こうって話しになって
僕が、スタッフさんの送迎をしたんだ。
君とは、実家が近かった。

僕は君に一目惚れで、どうしても君に近づきたかった・・・
どうしても、これで終わりは嫌だった・・・

だから、君の連絡先を聞いて、2回目の打ち上げの時は・・・確か送って行って、君の部屋でお茶を飲んだんだ・・・
出逢ったのは、秋の終わり・・・
寒くなりはじめた時には、君と個人的に逢ってた・・・

僕が君に惚れたんだ
だから、ちょっぴり頑張った


何もしなかったら、終わってしまうと思ったから・・・
これで終わりは・・・それだけは嫌だったから・・・


これが僕と君との出逢い
君とのはじまり・・・


       ~続く~