ずっとずっと
不安と怖れから手放せなかったものを手放す事に決めて、今日それを公言しました。
これを手放さなければ次に進めないってわかっていたけど、どうしても手放す事が出来なくて。
私、ずっとこれからも この状況なのかな?なんて思ったりもして。
けれど、タイミングってあるんでしょうね。
決めてしまったら、あっけないほどサクサク進んで ちょっと物足りないくらいキョロキョロ

昨日はハロウィンのパンケーキで前祝い。



ジャックオーランタンも笑ってるねニコニコ





手放したら、本当に必要なモノだけが
入ってくるようになってきた。
流れに乗るぞ〜
こ、声が昨日嗄声となり
ついに今日ウィスパー…無声でなければ会話できなくなりましたガーン
昨夕、耳鼻科を受診したら、風邪の後半戦。
声帯が乾燥してるから乾燥させないようにね…と。
どうやって??飴をなめるとか?
とりあえずマスク着用ゲホゲホ

職業はナースなので、トークも仕事のうちなんですよ。
で…今日は紙に大きく

おはようございます。
すみませんが、声がでません。

って書いて、担当の患者さん達に見せましたキョロキョロ
それを読む患者さんは、だいたいが爆笑して(え?…なんでだろニコ)
どうしたの?風邪?
って質問してくるから

声が出なくて答えられないんですーチーン

なぜか、いつもより大きな声で話してくる人や(とりあえず耳は大丈夫なんだけど)、同じようにウィスパーとなって答える人や(つられるのかしら?)
患者さんの反応が意外と面白くて無声で笑ってしまいました。

一番辛かったのは、申し送り。
とりあえずウィスパーで喋ってみて
聞こえますか?
と言うと、みんな うんって頷いていたけど…気を遣ったのではなかろうか??

食堂のおばちゃんが、コーヒーにハチミツ入れると喉にいいらしいから
お昼にハチミツを買って来てあげるって言ってくれて、午後休憩の時に飲ませてくれた〜〜おねがい
ありがたいなぁ〜〜

患者さんも優しい言葉をかけてくれたり、いろんな人の意外な一面が垣間見れたりして、病気っていろんな事を受け取れるんだなって思いました。
体が不自由なのは、しんどいけれど
悪いことばかりじゃないね

昔、同じように風邪から声が出なくなった時はこんな風には思えなかった。

うん、私も成長したなぁニヤニヤ











9月にNPO法人TSUBASAさん主催の講演会へ行ってまいりましたニコニコ
鳥さんの専門的なお話を聞く機会はなかなか ないので本当に楽しみでした。

鳥には老年期は無いって何かの本で読みましたが、人間が老いとともに手足がきかなくなってくるように 鳥さんも足が弱ったり飛べなくなったりします。
そう考えると老年期はあるのだと思います。
一部のケースでリハビリが可能で効果があったという事例もあるそうで、なんて可能性を秘めた事なんでしょう
と思いました。

 


バードセラピーは、鳥さんの持つ癒しの力についてお話をお聞きしました。
回復しない病状を薬よりも何よりも鳥さんの癒しの力が治していったそう

そして、オカメインコ学では鳥を飼う上での考え方の基本や系統づけを教えていただきました。
まず、その鳥の特性を学ぶ事が大切なのです。鳥の医学のお話もたくさん聞けて、参加出来て良かったと思いましたおねがい


だって、みんみんちゃんやキーちゃんや、ゆめちゃんのためだもの照れ
お勉強も頑張ります目

写真はみんみんちゃん。