さるぱんだのしあわせ -8ページ目

みんな、どんな大人になりましたか?

ちゃんと帰れなかったんで、

綴ってみます。






あたしは、いつも怖くて、

自分がやってることが、

間違ってるかもしれないと、恐がって、怖がって、





多分、みんな、そうなんやろうと思うのに、




自分がやってるこの今が、

ここに、傍にいるひとに迷惑かけてるんじゃないんやろ~か。







そうやって、ひとりになろうとしてしまう。







ひとりでいることは、

慣れている。


さみしくても、違うこと考える。






したら、空が大きくて、



海が抱きしめてくれて、





あたしは、哀しくなんかない。






みんな、笑ってたし。













だからかもしれないね。








さみしくはない。







ただ、傍にいて、笑っていたい。




あなたと出会えた時間を、大切に、

大切に過ごして、



どんなに少なくても、笑っていたい。







そんな時間があればいい。










そんな自分が、

この世に流れてる時間とは、

交わらなくて、







試行錯誤。









たぶん、交差して、交差したすれ違いざまに、



何も渡せていない。







あなたに、大切なこころ、


ひとつ。






あたしが渡せるものを、ひとつ。











あたしは、渡し続ける。







どんな未来が来ても、





子供達のあの笑顔を守るために、

あたしは、あたしに出来ることを、

やる。






あなたには、伝わる。


きっと。







明日、あなたに笑って出会いましょう。







嘘じゃない。





ほんとのあたしの笑って答える言葉を、

受けてみて下さい。






あたし、笑ってるかな。。


(^_^)v