さるぱんだのしあわせ -37ページ目

PARADISE

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おはようございます。





目覚めてもいないあたしは、


覚醒しているのかな…。





頭のどこかが開いて、拓きっぱなしで、




なんだか、懐かしい感覚もあり、





何かを閃いた時の感覚に似ている。






時間は堪えず流れて、

ひとの世の中。





あたしにもSuiteに。





優しくしてくれてありがとう。






ただ、ただ、

見守っていてくれているあなたに感謝。




目を閉じれば、

あたしの大切なひとたちは、

いつも笑って話しかけてくれている、




なのに、あたしは、

いつも、




見えないふりをして、






そこに見えた空を見上げる。






ありがとうって、涙が流れるのに、






あたしの塊は、





堪えられない感じで、

外に出て、



ひとりになろうとする。






誰と話しても、

笑っても、笑い交わしても、




明日が、砂に紛れて見えない。





そんな時間に、

あたしは自分を信じられず、偽る。





あなたと、手を繋いでいられる時間が、

大切で、大切で、




明日、笑って出会えたら、




美味しいねって、




笑い交わせたら、





次の未来へ。





あなたとあたしを信じて笑って生きていたい。





ひとりに居たとして、

あたしがここには生きてる。







ありがとう☆☆☆




ピカピカっ。




光が、見えるかしら。




きっと、この先に繋がり、拡がる未来が。






青く、青く、白い、

空の色が。




見えますか?






あたしは、あなたと、

いつも見ています。





遠く遠く、届いてきた、
今、この目で見ている星の光が、


現実なんだって。





ありがとう☆☆☆