さるぱんだのしあわせ -33ページ目

もうひとつ上がる、そしてもっと上を見てみる



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本日は、少し暖かく感じる。


久しぶりにPCから更新してみますが、


こっちの方が、やっぱ文章打ちやすい!
当然のことながら、、


電話からですと、書いてる間にまとまりなくなって、、
どうも、感じたことの半分も書けない。




お正月して、おめでとう!って言って、

もう、
2月がすぐそこに!


はやいっ!はやすぎるっ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
はっっっ!


なんとも、仕事・仕事・仕事…で…ほったらかしにしてしまいがちな今日この頃。
いかがお過ごしでしょうか(^^)v



この寒~い何日間をあと数日過ごしたら、
春はすぐそこに来ています。


なんとなく、季節が変わってきているのを感じてしまう。。あたし。



寒くなって、寒くなって、
少し暖かくなったら、
また、痛いくらいに寒くて、、


毎年、毎年、
「今年一番」、「今世紀一番」なんて言葉、
どの季節にもよく聞く場面がありまして、




常に時は流れて、そして時代は変わって、

大きくもなく、小さくもなく、目に見えないことでも、

また、この時間には変化している。




その流れに反応しながら、対応しながら、
あたしは、そこにも笑顔が咲いていますようにと、

生きています。



誰ひとり、ひとりで勝手に産まれてきていない。
勝手に産んだひとはいるかもしれません。


あたしは、いつも思う。
誰ひとり、ひとりじゃない。





ここに来るまで、どれだけの人とすれ違ってきたのでしょうか。

それすら関わり。




時間という空間があるのなら、物体という固体もある。

生きているなかに、不思議で、不可思議なことばかり。



誰かが、誰かを支えて生きている。
ただ、単純な、そのことが、、ありがとう。







自分の考えだけを押しつけないで、

誰かが話している言葉に耳を傾けて、


少し、自分の考えとあわせてみよう。




偉そうに反返るまえに、
何かが変わった、その瞬間に興味を持って生きてみよう。



あれっ…?って思うことが、
あたしを動かす。
赤や緑や黄色、青くて、白くて、まぶしくて、


カラフルな夢の[中]にいつまでもいる気分。




このおままごとをしているかのように流れている時間が、過ぎたら、

その先を見つめて、また歩きます。




現実を、理解して、
あなたの言葉を、よく聞き取り、こころに留めながら、


重ね合ったこころは、いつか、
その先の光の中で、笑い合っている。






暖かい手のひらが、明日、繋がったら、

またその先の未来へ、

いい匂いのする方へ、一緒に歩いていきましょう。





いつも、いつまでも、どこまででも、
笑って生きます。
(*^▽^*)




木漏れ日がきれいに線を描き、緑の香りがしたら、

胸いっぱいに空気を吸い込んで、

にっこり笑っていたい。



しっかり前を見据えて。



明日も笑って生きます。

ありがとう☆☆☆