さるぱんだのしあわせ -23ページ目

なにが解決して、なにが進んだのか、、

好き勝手に、



生きてきた。




あたしはね。




たぶん。








みんなの顔をみながら、

あたしは、明日のことを考えてた。








抱きしめて、

息が出来なくなってしまって、





あたしは、自分を見た。








己が恐くなって、


自分を思い知る。







そう感じて、初めて、

自分は、みんなと生きている時間が違うと感じる。






そんな時間が、いとおかしく、

大事だと、





理解するまで、






どれだけ長く息をしていたのか、








あたしは、迷いながら、彷徨いながら、




沢山のことを学んだ。







ここで、

温かい、暖っかい、あなたの血が流れたから、







あたしの命は、涙を流す。










毎日、

毎日、


ここに集まる。








あしたのあなたに出会いたいから。







あたしは。そう思う。








もっと強くなる。







どんどん強くなる。








この雨は、雷様が流した汗なのか、、

おしっこなのか、、




なみだなのか、、





そう思って、発した言葉が、






なぜか、ひとのこころに響いた、

遠い日を思ったりする。









忘れようと、頑張っても、

忘れられない事実は、時々あたしの目を塞ぐ。





あたしは、今を見たいから、


目を開く。







あたしは、目を開く。








開いて見てみたら、

ぼんやりと、

新しいあたしが、そこにいた。





出会えた自分に、こんにちは。



明日のあたしに、はじめまして。









それでいいかな。。






何を選らんで、何を信じて、

こうなったら、こうする。









明日のあたしは、明日のあたしが決めること。








出会えた、その笑顔が、



歩いてきた、足元を照らして、


選らんで、また歩いていく。







どっちが正しいのかは知らない。









明日、また笑ってあなたに出会えたなら、

しあわせ。







あたしは、今もそう感じて、

息をしてたりします。









大切なひとを、いつもいつでも、

この胸に。




ありがとう☆☆☆







ありがとうなのです。


♪(v^_^)v

いつも。どんな時間も。ありがとう☆