ちょっと最近話題のトピックだったものを追っていたんだけれど、一連の流れを見ていて色々と考えてしまった。


そして結構前にこのブログにアメンバー限定でメモしていた言葉を思い出し。



ドイツ平和村のゲーゲンフルトナー氏の言葉。


「私はアラーの神やブッダのようにはなれない、私は人間だ 人でなければならない あらゆる弱さをもち 過ちを繰り返す」


「しかし私には 子供たちの側にいて直接痛みを感じられる二本の手がある、二本の手が子供たちを救い そして私も救う」



以降、当時の私の感想だけれど

この『あらゆる弱さをもち、過ちを繰り返す』ってサラリと言ってるのがいいなぁって思った。



今回もそう思わせられることがあって、現在進行形の事柄、そして公開記事である以上はっきりとは書きにくいんだけれど、本当にこういう自覚というか、驕り高ぶらない精神というか、大事だなぁと思ったわけです。


(また抽象的なブログになってしまった)

愛の不時着何度目か観てる(旦那が初見で観てる)


私はアルベルト派ラブラブ


ユンセリのピアスとか控えめだけどかわいいキラキラ

最近急にビールが苦くなくなった生ビール
けっこう飲んでる(と言ってもちょっとだけ)(私比)