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平安時代寛弘元年(1004年)紫式部は新しい物語を作るために石山寺に七日間の参籠をしていた時のこと。琵琶湖・瀬田川に八月十五夜の月が映る美しい情景に構想を得て「源氏物語」を起草したという伝承が残っています。
その後、源氏物語が有名になるとともに参籠室が「紫式部源氏の間」と称され、石山の秋月も近江八景の一つに数えられるようになりました。
嫁と花見デートです(^o^)v
石山寺は桜はもちろん、いろんな花がとても綺麗でした。
いや~美しかった~
恵美子さん、ありがとう(^^♪
あ~楽しかった!
みなさん、とてもいい笑顔です
斎藤一人さんのお弟子さんたちが、勢ぞろいしました。
柴村恵美子さん。歌唱力抜群! 宇野信行さん 遠藤忠夫さん、宮本真由美さん、千葉純一さん みんな並んで~ 向かって右端は芦川裕子さん 大団円 皆さん、斎藤一人さんの教えを忠実に守って、大成功されました。
ジャパンドリームを実現している人たちです。
この人たちと時間を共有できて、幸せです♪