先日、劇団四季さんのアンデルセンを観に行って、「ワンダフル〜コペンハーゲン♪」の音楽が頭から離れなくなり...
ついつい原作のDVDを買っちゃいました(^_^;)
でもストーリーも音楽も今回上演されているミュージカルとほぼ同じ。
映画を見ながらミュージカルのあのシーンやこのシーンを思い出して、感動に浸りました

劇団四季のアンデルセンといえば、
市村正親さんや石丸幹二さんといった、四季の看板だった俳優さんも昔、主演のハンス役を務められていて、
あまり目立つ作品ではないけど、劇団を代表するレパートリーの一つというイメージがあります

バレエのシーンも素敵ですが、私はハンスや子供達が歌い語る、「裸の王様」や「おやゆび姫」のダンスシーンが特にお気に入りです。
切ない音楽も、明るい音楽も、アンデルセンの曲は全部好き..(*´-`)♪
まだ全国公演があってるから、時間があればまた観に行きます..!
