






行ってきた!先週ですけどね
これはいつも思っている事。
チャンスは二度目を待ってはいけない。
いつも最初の一度である事。
と勝手に思っていますが本当の意味は、
千利休の弟子で山上宗二という茶人が「茶会に臨む際は、その機会を一生に一度のものと心得て、主客ともに互いに誠意を尽くせ」
といった、茶会の心得からである。
その心は、生涯に一度しか会うことがないと思えば、その一度にすべてを賭ける。
短い出会いほど、その一瞬に、心の絆を結びたい。
日々、多くの人と出会っていますが、いいかげんな心で会っているとその人から何も、学ぶことは出来ない。
一期一会の覚悟で、十分な気配りを もって、一瞬一瞬を大切にしていきたい。
この人には、また会いたいと思ったり、もうあの人とは、会いたくないと 思ったリする。
そんな事を言っているうちは、相手の素晴らしさを理解する力が自分にないということだ...。
昔の人は為になる事を言いますね。
登ってきましたが遅ればせながらUPしたいと思います。
いい天気でしたね~
岩場あり
急に階段あらわるあらわる~
展望台はダメでした
初めて行ったので青年の家付近に駐車しようとしましたが、ダメだったので豊前坊に変更!
そこからアタック開始
9:30豊前坊→一本杉→望雲台→北岳→中岳(早めの昼食)→鬼杉→玉屋神社→英彦山神社→
ココからルート間違え
しゃくなげ荘→奉幣殿(銅の鳥居?)→別所駐車場→
ここから登山道に復帰
野営場→スキー場→豊前坊16:30
後で気付いたら結構ハードなコースみたいです
しかも車道を分断する登山道でわかりにくい所があり困ったりしました
鎖場沢山あって楽しかったです!
ちなみに肝心の紅葉ですが、上は終わっている模様で車道沿いの方がイイ色でした。