あのかまってちゃんな人
いっつも話はくだらないのにどこか面白い要素があって聞きたくなっちゃうんだな。
かわいー。
なんでかこう、言葉が残った。
妥協はヘタしたら一番苦手なことなのかもしれない。
でももう自分の事わかってくれる人もいない歳なんだよって言葉が刺さった。
今までなんとなく背伸びしたり頑張れば見てくれる人もいたけど
これからは自分で見てくれる仲間を作っていかなければいけないんだって。
思い知らされた。
っていうか、知っていたけど認められなかった部分をようやく納得できたのかも。
つまり思い知らされた?w
これが妥協と紙一重だって実感した。
自分の器が小さいなら小さいでもなんとかやってかなきゃいけないんだと思った。
上手くいかないことがあってもやっていかなきゃいけないんだ。
もうだめだって思って、夜でもいいから少し声が聞きたいと思って、後でメールしようって思ってたらその本人から電話が来て。
一気になんかが溢れて。一気になんかの糸が切れた。
救われた。
嘘みたいに
もうだめだ。が。まだできる。に変わった。
こんな力きみにしかないんだとおもう。
ありがとう。