いち、にの、さんっ♪ -10ページ目

いち、にの、さんっ♪

mixiとtwitterで書かないこと書こうかなと*´ω`*



あのかまってちゃんな人


いっつも話はくだらないのにどこか面白い要素があって聞きたくなっちゃうんだな。


かわいー。





なんでかこう、言葉が残った。



妥協はヘタしたら一番苦手なことなのかもしれない。


でももう自分の事わかってくれる人もいない歳なんだよって言葉が刺さった。


今までなんとなく背伸びしたり頑張れば見てくれる人もいたけど

これからは自分で見てくれる仲間を作っていかなければいけないんだって。

思い知らされた。

っていうか、知っていたけど認められなかった部分をようやく納得できたのかも。


つまり思い知らされた?w

これが妥協と紙一重だって実感した。


自分の器が小さいなら小さいでもなんとかやってかなきゃいけないんだと思った。


上手くいかないことがあってもやっていかなきゃいけないんだ。




もうだめだって思って、夜でもいいから少し声が聞きたいと思って、後でメールしようって思ってたらその本人から電話が来て。


一気になんかが溢れて。一気になんかの糸が切れた。


救われた。



嘘みたいに

もうだめだ。が。まだできる。に変わった。



こんな力きみにしかないんだとおもう。





ありがとう。









自分が歪んでるから人の悪いところばっかりに目が着くのでしょうか。


ここ最近自分の周りの人の嫌な部分が一気にあちこちで見えて誰に対してももう優しくなれてない。


心が乱れたままで面接なんかしたら落ちるわけだ。


とにかく全てが悪循環。


本当は好きな人たちをどうして些細な部分が許せなくて嫌いだとか思っちゃうんだろう。


好きじゃない、嫌い。って思えば片付くと思っている自分がいる。
嫌いとか考えることがそもそも嫌で、そうやって視界に入れずに遠退ければ関わりもなくなって消滅する感情だと思っている。


それがいけないわけだ。


好きなのに。好きが伝えられなくて、遠退けて。
好きなのに。忘れようとしてる。


とりあえず謝りたいよ。
相手はどう思うかな。