20代前半の時会社の先輩と一緒に地元の紅茶専門店に行ったことがあったんですが、
その頃は紅茶はキライだったので正直あまり美味しいとは思えませんでした。
何故かお店の雰囲気は凄く覚えているんですけどね

で、ここ1年くらいで紅茶が好きになって家でも飲もうと思って初めてティーパックを購入したのはいいものの…
不味くはないけど、なんかビミョーな感じがして
で、ちゃんとした紅茶が飲みたい

と思い、行ったのが
『ルピシア』
というお店

福岡の大丸にあります。(他県にあるお店かはわかりませんが

)
とりあえず種類もあんまりわからないので飲みやすいものを頼みました

名前は長くて忘れましたけど、アッサムと何かのブレンドティーでした。
で、飲んだ瞬間衝撃がはしりました

家で淹れるのはティーパックなんで違うのは当然だけど、渋みもないし、まだストレートがちょっぴり苦手だったのにめっちゃ飲みやすくてグビグビ飲めた~

二杯目は砂糖入れてみたら、これまた美味しくて、ますます紅茶にハマりそうになりました

ホントはワッフルとかスコーンとかも食べたかったけど、単品で紅茶と頼むとお高めになったので、我慢しました

今度はまた違う種類も飲んでみたいな~

ちなみに紅茶の種類の名称だけは少し知ってました。
高校くらいの時に買った某マンガ本が紅茶に関係してるお話で、登場人物の名前が紅茶の名称だったからです

今でも捨てずに持ってるくらい好きなお話です

どんなマンガ本かわかる人いるかな~
