つくづく思うのが、僕の経営するWedesign|FOLK FOLKってのは、教育の場ではなく、個人の本領を発揮する場所だということ。
自分でも知らない火事場のクソ力を発見する場所。
アザが出来て、透き通る世界が見えて、あっ…(🥷🏿🤭👹🔥)

上司から部下に教育(ティーチング)して、答えを教えて成長させる事はほとんどない。
登りたい山があったら、登り方を考えさせたり、同じ目線で議論する環境があるだけ。
指示が来るまで待っていたら遭難するし
打開策は参考書やネットでどんだけでも調べれる。

『高みを目指す為に背中を押すよ!』とは思うけど
『最短ルートを知ってるから教えるよ!』とは思わない。

ティーチングをする事は、時間的には手っ取り早いけど、あんまりやりたくない。
組織的には上下関係があったとしても、それはとても烏滸がましい事だと思っている。みんな優れているから。
偉そうに教える事は恐れ多いんです。
信じたり、祈ったりする事はめちゃくちゃします。(産屋敷耀哉のように。あっ…(🥷🏿🤭👹🔥)

上司から与えられた情報よりも、自分で行動して手に入れた情報の方が、実際に血となり肉となって使える知識として活用されるはず。

そうこうしてると、僕が登りたい山があった時に背中を押してくれるメンバーが社内にいて、今度は自分が火をつけられ、ケツを叩かれる番になるというわけです。

コーチングして、コーチングされる。
主体的に動ける人が増えれば増えるほど、会社は面白くなっていくと思ってます。

旅に出て苦労して得たものほど身につく。
思考の旅、悩む必要はない、考えることが大事。
自分も毎日めっちゃ考えてる。
一緒に考えよう。
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#鬼滅の刃か ゙教えてくれた
#崖っふ ゚ちの思考
#煉獄さんになりたいって思ったけと ゙僕がならないといけないのは産屋敷耀哉
#なりたいこととならないといけないことの違い 
#鬼滅のコーチンク ゙