不動産さんとはピリオドを打つことになりました。



ご多忙らしく、次回の約束がキャンセルになり、別日の提案がなかったので、そういうことなんだと察しました。



ホッとしたり少し寂しかったり。



一緒に出掛けたのはすごく楽しかったです。

でも、それは相手が誰であっても楽しかっただろうな、と思います。 

友達や家族と出かける時と同じ感覚。



「特別な人」にはならなかった、ということだと思います。


異性として認識できない問題を越えられなかったので、進展はありませんでした。

返信はするけど自分から連絡することはなかったです。


寂しいと感じたのは、うっすら見えた希望が消えたことに対する感情だと思います。



わたしは一体どう生きていけばいいのかねー



「結婚  諦める」というワードをググるわたし 笑


いろいろ不適合。

人と暮らすのも、早起きしてお弁当作るのも、大量の洗濯物も、たぶん無理うーん

家族のためとか、送り迎えとか、公園の掃除とか、すごいストレス。



そう言い聞かせつつ、キッパリ諦められたら幸せなのに。

言い聞かせてる間はまだまだってことかなねー


投資やら預金やらで、老後2000万円問題をクリアしたときは、「結婚不要!」と思えたのに。



お金、仕事、家庭、自由。

人はこの中から3つしか選べないらしい。


そうなると、家庭が一番優先順位低い真顔

ちゃんと諦める方法を考えようと思う。