自己表出ブログ

自己表出ブログ

吉本隆明氏「芸術言語論」における自己表出を重視し、僕なりの自己表出を模索したいと思う。

以前からUSBオーディオインターフェースの音切れがたまにあり、去年暮れ辺りから、それが酷くなったのでいろいろ検索していたら、僕とほぼ同じ環境、症状のかたのブログを見つけました。

超文系SEの備忘録
https://bunkeise-memo.blog.jp/audio-if

いや~助かりました!コメントの欄がないようなのでここで改めて感謝申し上げたいと思います!

僕の自作パソコンはCPUにグラフィックの機能がないものをグラフィックスカードをマザーボードに刺して使っていたのですが、古いグラフィックスカード(PCI Express 3.0)をマザーボードの2番目の拡張スロットに刺していました。
1番目は(PCI Express 5.0)だったので「ここは10万以上のグラボ用」と勝手に考え、縁がありそうな2番目のPCI Express 4.0のスロットに刺したほうがいいのではないか?と思っていました。
マニュアルに「グラフィックスカード推奨構成」という記事があり、1枚の場合、2枚の場合、…。何処へ刺すべきかがちゃんと書いてありました。

DTMをやっているものにとって「音切れ」って本当にイヤですよね。
僕のようなアマチュア・ミュージシャンは自作も素人が多いと思うので、こういうことで悩んでいるかた、まだいるのではないか?と考えブログに書いておきます。

イスラム国日本人拘束事件で、デビ夫人が「不謹慎ではありますが、後藤さんに話すことが出来たらいっそ自決してほしいと言いたい」とブログで発言したそうですが、この発言は保守派側はほとんど同感ではないでしょうか?


“人の命が大切”といいますが、それは状況によって変動するし、“人の命より大義のほうが大切”だと考えます。


人の命が何よりも大切なら、キリストは十字架にかかる必要はありませんでした。


後藤さんが湯川さん救出の目的でシリアに行ったとき、「“もしも”のときがあったときは覚悟している」といった意向が伝えられていたので、僕は保守派のそれを考えていましたが、違ったようです。



湯川さんを救出できず、自分も拘束され、イスラム国の意向を読まされ、日本政府に迷惑をかけ、自身の殺害も予想される今、後藤さんの覚悟とは何だったのか?疑問です。













































今回の選挙で、僕は安倍首相と田母神としお(次世代の党候補)両方を応援すべく、比例は次世代に、小選挙区は自民党候補者に期日前投票しました。
田母神氏を押すのは防衛の問題もありますが、田母神氏が放射能の安全性を熟知していて、ここ最近の放射能危険派の放射線防護委員会と安全派の学者との対決の歴史などもよく勉強されているところが大きいです。今の福島原発問題で田母神さんほど、はっきり「安全です!」と言っている候補者はいません。


また、次世代の党の山田宏氏についてですが、僕の住んでる杉並区で山田さんが区長をやっているとき、うちの姉が仕事に行くのに自転車で通勤していて、「自転車の量に対して駐輪場の規模が少なすぎるんじゃないか」という内容を区に手紙で出したことがありました。それに対し区からのハガキがすぐとどき、今ある駐輪場の近くに他の駐輪場があることや拡張の計画があることなどを知らせてくれて、その早い対応にびっくりしたことがあります。


山田宏さんは国政に出てからも、慰安婦問題を熱心に取り上げられています。
https://www.youtube.com/watch?v=t42hGPW7U08