書こうと思います。
群馬県高崎市出身
小学校2年の三学期までは群馬県で過ごしました。
それからは父の転勤で埼玉県浦和市に越しました。
高校はサッカーで有名な高校ですが、サッカーでははいっておりませぬ。
一浪し、
某大学の農学部に入学いたしました。
大学時代、研究や実験を繰り返しているときに
これで一生俺は食ってくのか?と不安になりました。
みんなびっくりしましたが、
大学とは全く関係ない仕事につきました。そのとき、ライブドアや楽天なので騒がれていたためIT企業につとめました。
しかし、ITの仕事をしているときに
始発にのりいつも終電に乗るような生活。休みの日も仕事に出る時がありました。
私は自分の人生は一度きり
誰かのために働ける仕事。
そして、始発や終電ではない仕事につきたいと思いました。
そして保険会社転職いたしました。
保険業界に入ってまだ3年目になります。まだまだひよっこです。
保険会社で働くようになってから
ITで働いてたときに知り合った女性と結婚しました。
あんまり、生活が変わったって感じはありませぬ。。
お客様の貴重なお金を預かりながら、万が一に備えたり、老後のために備えをする。保険が非常に大切だなと実感する毎日です。
まだまだ勉強不足な点は多々ありますが、私自身、MDRTを本気で狙っております。
保険業界で働いてる人でなければ
MDRTってなんぞやって思われるかもしれません。
MDRTとは
世界67の国と地域の500社以上で活躍する、43,000名以上(2015年8月現在)の会員を有する、卓越した生命保険と金融サービスの専門家による国際的かつ独立した組織です。世界中の生命保険・金融サービス専門職の毎年トップクラスのメンバーで構成され、そのメンバーは相互研鑽と社会貢献を活動の柱とし、ホール・パーソン(バランスのとれた人格を志向すること)を目指し、努力しています。またMDRT会員は卓越した商品知識をもち、厳しい倫理基準を満たし、優れた顧客サービスを提供しています。ビジネスと地域社会のリーダーとして、生命保険と金融サービスの専門家として世界中で認知されています。
ということです。
つまり要約すると誰でもなれる
認定資格ではなく、
選ばれし者だけがなれる資格です。
私の保険会社にもMDRTはいます。
MDRTの方と話すとこの人が?という人もあ、なるほどね。なるわけだという方とふたぱたーんに分かれます。
後者ですと、
ただ単に保険を提案するだけでは
なく、日々の勉強なさってる人です。本当に尊敬致します。
昔、私は父に言われました。
男は仕事を頑張れ。
そして、やるからには常にトップを目指せ。
父はまだ健在ですが、
この言葉は何年たっても
私の中にあります。
この言葉が私のMDRTになることへの目標にしてくれています。
なんだか、私がどういう人間かを記載するだけだったのに
熱くなっちゃいました。。。
すみません。。。
これが私と思って頂ければと思います。