今回はローソンのプライベートブランド商品について書こうと思います。

私はローソンのプライベートブランドのお菓子に最近はまっています。その中でも特にはまっているのが以下の商品です。

まず一つ目は「パリパリごまわかめ」です。この商品はごまがふってあるわかめを甘めに味付けして乾燥させたものなのですが甘みと塩気のバランスがよくて食べやすいのがいいところだと思います。おやつにもお酒のおつまみにも合いますね。

また、「やわらか黒おしゃぶり昆布」も美味しくていいですね。昆布そのものの風味が口の中で広がり出汁が出ている感じがありますね。味も塩味のシンプルな味なので変にクセもなく飽きの来ない味になっているのもいいところだと思います。

他には「素材にこだわったおしゃぶり昆布梅」もオススメです。梅味なのですが適度な酸味でものすごくすっぱいというわけではないので食べやすくていいですね。

以上が私のはまっているローソンのプライベートブランド商品の商品です。みなさんも食べられてみてはいかがでしょうか?
日曜日は、昼12時から放送されるNHK教育の囲碁番組を見るのが習慣になっている。
30分の囲碁講座と1時間半のトーナメント対局があるのだが、私はトーナメントの方を楽しみにしている。
私自身囲碁は初心者同然で、打ち手の部分を理解できないことがほとんどなのだが、対局場の緊迫感を見るだけで十分に楽しめる。
私から言わせると、対局者よりも解説者に注目されたい。
贔屓の棋士や人気棋士が出て来るとうれしくなってしまう。
趙治勲二十五世本因坊、武宮正樹九段、依田紀基九段、石田秀芳二十四世本因坊等、名前を挙げればきりが無い。

さて、12月7日に放送されたNHK杯囲碁トーナメント、秋山次郎九段対黄翊祖(こういそ)八段で、大逆転劇が起こった。
「もうそろそろ白(黄八段)が投了しそうです。」という解説があった。
解説者が「黒(秋山九段)がこう打てば、ほとんどやる手が無い。」と言った手を、秋山九段は盤上に示した。
しかし黄八段は、もう一手打った。
解説「(投了しないのは)気持ちを整理する意味があるんですよ。」
さらに「黒が次の手を打てば白投了でしょう。」
その次の手を黒が打ったとき、解説はどよめいた。
解説「ん?これはなんだ?」
どうもこの一手が黒の痛恨の悪手だったらしい。
白はさらに打ち手を進める。
解説のどよめきは正しかったらしく、先ほどまで淡々と打ち進めてきた秋山九段だったが「ひどいなあ」と、ぼやき始めた。
囲碁対局は将棋対局よりもぼやきが多いのが特徴である。
解説「(両者気分的に)もう帰り支度をしてたはずなのに。これは白俄然やる気になりますね。」
久しぶりに大人数でカラオケに行きました。
そこで仲間内でいつもやってる、一人、一画面ずつ歌って、
最後になった人は罰ゲームというカラオケのゲームをみんなですることになったのですが、
下は20代前半から上は40代後半までという年代バラバラな10人。
年代別メドレーで最初はやってたのですが、
1980年代から2000年代へ徐々に新しくしていったのですが、
盛り上がる年代がバラバラ。
それでも共通して盛り上がって歌えるのはサザンオールスターズとドリカムでした。
この2大アーティストがいかに偉大か思い知らされましたね。
しかし、20代組が意外と古い曲を知っていたので、かなり盛り上がりましたよ。
基本的に80年代から90年代のヒット曲は聞き覚えのある歌ばっかりで、びっくりです。
知ってると思って張り切ったら、工藤静香がほぼみんなわからないっていう不思議な間ができてしまいました。
罰ゲームもお酒飲める人はショットを、飲めない人は合コンでよくあるちょっと恥ずかしいミッションが書かれたカードを引いて実行するっていう
ゲームをして、それはそれは大人10人、大いに盛り上がりました!