脳脊髄液減少症を発症してから5年
横になり続けることしかできなかった日々
痛いのではなくただ苦しい
点滴、薬、サプリ、、、
何を試しても良くならず
決意したブラッドパッチ
もっと早く決断しておけば
苦しい日々も短かったのかなぁ
普通の生活に戻るために
自分で決めたリハビリは歩くこと
初日は100歩で頭痛、吐き気、背中になんとも言えない苦しさ
500歩、1,000歩、目標を決め、少しずつ良くなっているはずと自身に言い聞かせ
いつの日からか普通に歩き、普通に生活していた
5年経っても走ったり、ジャンプしたりなど身体への衝撃が加わることはしない
おそらくこの先も、、