四才以上、初心者から専門家迄 入会随時 場所:日立市東多賀町4丁目(河原子十字路より徒歩3分) 無料体験レッスン あり
笑いあふれる楽しいピアノ教室をモットーに、生徒さんひとりひとりに合わせたレッスンを第一に考え、音楽とともに楽しく豊かに人生をおくれるよう取り組んでいます。
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お名前、年齢、ご連絡先、お問い合わせ内容をご記入の上、お気軽にお問い合わせください。
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チューリッヒ空港のホテルで4時間ほど仮眠して、朝8時の飛行機でフランスまで戻ってきました。 開放感あふれるシャルルドゴール空港の待合ロビー。ここからまた10時間以上の飛行機の旅ですが、昨日の8時間の列車の旅の疲れが抜けきらないまま体中がむくんで機嫌の悪い2人。そろそろ和食が食べたいね、なんてブツブツ言いながらこちらで食べる最後の食事です。 空港のキオスクで買ったサンドイッチと野菜入りヨーグルトとフルーツジュース。空港のベンチで無言でムシャムシャ食べました。飛行機の中では眠ることも出来ず、ひたすら映画を見まくってじっとしているのも、もう限界です!!(T▽T;)という頃にようやく羽田に到着。 日本語の標示を見ておもわず笑顔に♪やっぱり日本は綺麗で安全です!!!床もピッカピカ このあとは通勤中の人たちを横目に、満員電車を乗り継いで東京駅に到着。日立行きのバスに乗り込みます。 ホッとしたのかここに来てようやく、ようやくバスで眠れました。日立の我が家に帰って来てまず確かめたことは、育てているハーブたちの無事を確認すること。後日わかったことですが、これは大家さんが大事に見ていてくれたおかげでピンピンしてました。あと、お土産のチョコやチーズが溶けていないか確認すること。笑それが終わると、取りあえずお風呂に熱いお湯をためて疲れた体を温めて、改めて日本に帰って来たことを確認できたのでした。。。たった10日間の旅でしたが、中身をギュッと詰めすぎてずいぶんと体力(とお金)を使ってしまったことに気がついたのは1週間ほど経ってから。旅から帰って来て1週間後、38度の熱にうなされて食べたいだけ食べて肥えた身体は自然と元に戻ってしまったのでした。
ツェルマット3日目、この日はスイスでも有名な『氷河急行』に乗ってスイスを列車で旅します。ツェルマットのパン屋さんで、大きなフランスパンのサンドイッチを買い込んでいざ氷河急行へパノラマ列車と呼ばれるだけあって、とても明るくて空まで見渡せる明るい車内。スイスを代表する山岳リゾートを結ぶ伝統の横断ルートで、7つの谷、291の橋、91のトンネルを抜けて走る約8時間の旅です!!! ひぃ~ アルプスの名峰、美しい森や牧草地、山間の急流や渓谷など絶景の連続車窓から存分に風景を堪能できる素晴らしい列車です。そう、それはまるで『世界の車窓から』のようです!!! スイスの景色を思う存分、座ったままで楽ちんに楽しめる。ただ、体がなまってくると途中で飽きてくる。。。そんな時は途中下車して、少し体をほぐしてからまた車窓からの素敵な眺めに集中します途中の駅にはあまり止まりませんが、1度止まると30分ほど停車するので皆それぞれ散らばって記念写真を撮ったり、駅で買い物をしたりして楽しみます。 空気が澄んでいて冷たくて、スイス人て産まれたときからずっとこんな綺麗な空気の中で暮らしてるんだなぁ。とスイスの駅のホームでしみじみ感じてしまう日本人なのでした。新宿駅と比べて愕然としている私をよそに、列車はどんどん進んでゆきます。山岳地帯をすすんでゆくこの列車、全線の表定速度はなんと30km/h程度しかないのです。急行、とか言うから速いのかと思いきや、ずーーっとゆっくりゆっくりと走ってズンズンと登り坂いわゆる登山列車なんです。そのため一部では「世界一遅い急行(特急)」とも呼ばれているんだそう。 こんな険しいお山や、 綺麗な河を眺めながらサンドイッチをムシャムシャ食べました。山の中に小さな村や街が点々とありましたが、 どんな小さな街にも必ず教会があるのが印象的でした。どの協会も古くて街で一番立派な建物。 どの写真も全然上手く撮れなくて申し訳ないのですが(^▽^;)どれも屋根のてっぺんに十字架があって、教会と思われる建物を撮したものです。いよいよ列車の旅のクライマックス!!ラントヴァッサー橋を走行中の氷河急行です!! はい、こちらも上手く撮れてなくてすみません。 この橋を渡っている間は今までよりも更にゆっくりと、というかノロノロと走行していました。下を見ると、底が見えないくらい高いのです疲れて寝ていた私も、ここで叩き起こされて一生懸命写真も撮りました。チューリッヒが終着駅、、氷河急行を降りたのは夜の6時すぎくらいだったでしょうか。ジュネーブに戻って、電車を乗り継ぎチューリッヒ空港駅にあるホテルに着いたのは夜中の24時くらいでした。 空港のホテルで4時間くらい休んで、朝8時の飛行に乗っていよいよ日本へ帰国です。
4000m級のアルプスに囲まれ、その大自然を最大限に満喫できるようにと、 ツェルマットからは登山電車あり、ロープウエイあり、地下ケーブルカーあり、さらにはヘリコプターまで用意されています。またハイキングコースも周りの山々に縦横にあって、訪れた人々はその選択に迷うほど!!この日も、雨にもかかわらず親子でハイキングに向かう人もちらほら。この日はお山を登っても何にも見えないので、私たちもハイキングコースを少し歩いてみることにしました。街の中心街を少し離れると、焦げ茶色の穀物小屋や ねずみ返しの仕掛けがある小屋があちらこちらに。 とても素朴な風景のなかハイキングコースを進んで行くと、大きな橋が見えてきました。 30分に一本電車が通るそうで、撮影スポットと看板がありましたが。そういえばさっき電車の音が聞こえたような。。。このハイキングコースは住宅街の中を歩くコースでしたが、古い建物や納屋を眺めながらまるでその風景は昔の時代にタイムスリップしたような感じでした。いよいよ雨がひどくなってきたのでそして非常に寒かったので引き返すことに(^o^;)街に戻ってお昼ご飯です♪ サラダとスープ付きで3000円くらいでした。ツェルマットで一番古いと言われているこのレストラン、お髭を長く伸ばしたおじいさんがここの名物店長でこんな写真を見せてくれました。 腹ごしらえしたあとは、この旅で初めてのお土産を買いにいきましたこれまで忙しく歩き回っていたため、全く買い物をさせてもらえなくてストレスが溜まっていた私。チョコレートや飴や香辛料やチーズをたくさん買って、両親には時計を買ってホテルで荷物を詰めるのに一時間もかかったのでした。いよいよ明日は旅の最終日、まだこの8日間を振り返る気持ちにはなれず次の日の予定をやけに真剣に話し合ったりして、眠りについたのでした。
ツェルマット2日目、 この日もあいにくのお天気ホテルから見える景色も雲が低く垂れこめて、山なんかなんにも見えません。仕方なくテレビをつけるとあるチャンネルだけ山ばかりを映した映像が!5分置きくらいで色んな山の展望台が順番に映っていました。こ、これは!!!なんて便利なんでしょう!これは全部ライブ映像で、登山に行く人のための目安になっているみたい。そしてこの日行きたかった展望台はというと、真っ白でなにも見えない。。。( ̄□ ̄;)ガーンライブカメラに映るそのお山は、雲に隠れて展望台ですらよく見えない状況でした。がっくりと肩を落とす旦那さん(^▽^;)でも取りあえず外に出て(←雨もけっこう降っていた)、ツェルマットの街をお散歩してみることにしました。駅からバンホフ通りを歩いていると、この街の教会が見えてきました。 中に入ると結構な広さ。 この教会の隣の広い敷地にはたくさんのお墓があって、それぞれ綺麗な花々に囲まれていました。その中にはマッターホルンをはじめ周囲のアルプスで遭難した多くのアルピニスト達が、今も静かに眠っているそう。多くの登山家が眠る墓地の中には、マッターホルン初登頂後に遭難された4人のメンバーもこの墓地に眠っておりました。 こんなプレートもありましたよ。どうやら京都や新潟の妙高高原と友好関係を築いているみたいです。そこからすぐのところに橋があります。マッターフィスパ川(Matter Vispa)にかかる橋なんですが、どうやらここは撮影スポットのようでたくさんの人が写真を撮っていました。「地球の歩き方」によると、この橋はマッターホルンを狙う絶好のフォトスポットだとか。朝焼け・夕焼けの頃には三脚がズラリと並ぶのだそう。しかし残念ながらこの日は超曇りマッターホルンは隠れちゃってます・・・・・・ 晴れてるときはこの空の右上にマッターホルンが見えるそうです。
ツェルマットに着いた私たちは、ホテルに荷物を置いて街をお散歩することにしました。あまりお天気は良くなかったのですが、幸いツェルマットの街は商店街やお散歩コースがあって十分楽しめるとの事でした。 ところが、、、おかしいな、この日はどの店も閉まっていて道行く人もまばら。。。スーパーまで閉まっている始末(;´ω`)何故?調べてみたら、なんとこの日は祝日!!ガーン『キリスト昇天祭』という日なのでありましたガーンまだお土産も何も買ってなかったので、これはショックでした仕方なく夕飯を食べることに。。。ただ今は節約中なので、この日の夕飯はマックになってしまいました。ここまで来てマック!!! だって、レストランがべらぼうに高いんですもん。。。一番安い店でパスタひと皿3000円ですよ。さ、三千円?なんでこんなに高いの!?ツェルマットにはたくさんのお店があるのですが、どのお店もかなり混んでるし(←雨のせいで他にすることがないから)どの店もかなりの値段。。。ここに来て、今まで旅してきた街の中で一番高額な街でした。(^▽^;)次の日に希望を持って、この日はおとなしくホテルでゆっくりすることに。 暖かい雰囲気で可愛い作り 暖炉のあるこのスペースでゆっくり過ごしていたら、共有スペースで面白いものを発見!このホテルに泊まった人達の書いたメッセージノートを見つけました。 この机に向かってみんなが思い思いに書き綴ったメッセージはどれも素敵な内容でした。マッターホルンのことを書いた人が一番多かったかな?冬になるといつもココに来て好きなだけスキーをして帰ります、と70代男性とかクリスマスイブに来ています。と20代カップルとか部屋から見えるマッターホルンは今まで見てきた山の中で一番美しい!と書いている人もこの日はあいにくのお天気で何にも見ることが出来なかったけど、明日はマッターホルンが見れるといいね!!( ・∀・) イイネ!と前々から買っておいたワインをチビチビ飲みながら、 いつのまにか夜は更けていったのでした。
Wengenをお散歩したあとは、『Coop』というスーパーでお買い物。 まだこんなに明るいですが、時間は午後6時を回っていました。実はこの旅でのご飯代が、予想をはるかに上回る額だったのでこの日はレストランに行くのはやめたのです(TωT)おとなしくスーパーの食材で夕飯を済ませる事に。でも海外のスーパーって本当に楽しいですよね日本では結構高いオリーブやチーズ、ハムが信じられないくらい安いのでついついこんなに買い込んでしまいました(;´ω`)ノ この他にも、アプリコット2個とりんご一個とスイスワインも買いました♫ どれも美味し~!!ホテルの部屋で晩酌しながら旅の思い出を語って、もう旅が終盤に近づいていることに気がついたのでした。次の日はミューレンからツェルマットに移動、これまた大移動で ツェルマットまでは8時間かかる予定です!!~ ~ ~ ~ ~ ~ 朝早くからご飯をモリモリ食べて、今日も1日かけての移動がんばるぞ!ヨーグルトやシリアル、ジャムなど、 こちらはは焼きたてパンとハム達。 ここのホテルのご飯も美味しかったです!ありがとう『アイガーゲストハウス』!!!ご飯のあとすぐに出発です!でもあいにくこの日は少し曇り気味。 このロープーウェイに乗るのも最後だと思うと少し寂しい。この日の予定は、インターラーケンでお土産探しとコインランドリー探しです。インターラーケンは暑いくらいに晴れて、街の真ん中を流れる川が青くてとても綺麗でした。 東京の川は黒くて匂いもきつくて、、、こんな綺麗な川が街中にあるなんて信じられません!!お散歩中のワンちゃんが水浴びをしていました。 かわいい。 ここのワンちゃん達、手綱がなくても飼い主さんの言うことを聞いて街中をお散歩してるんです。飼い主さんの1~2メートル離れたところをテクテクと、飼い主さんをチラチラ見ながらちゃーんんと付いて行くんです。電車やバスにだってワンちゃんが乗っていて、吠えるなんてことは全くなくとってもお行儀がいい!!子犬のころからワンちゃんの学校の通わせて、しっかり教育されているのだそう。なんて感心していたら、ようやくコインランドリーに到着。 あのおばあちゃんが休憩しているところがコインランドリーです。操作の仕方がよくわからなくてあたふたしていたら、あのおばあちゃんが操作方法を細かく教えてくれました(≡^∇^≡)とっても親切なおばあちゃん、私たちのお洗濯が終わるまであそこにずっと座っていてくれたのでした。ありがとうおばあちゃん!!!お洗濯のあと、更にここから2時間の電車の旅が始まります。 途中で1度乗り換えて、ようやく着きましたツェルマット!! 街を走る車やバスは、全部電気自動車。 小さくて音も静か!10分ほど歩いて、ようやくホテルに着いたのでした。 とても小さいホテルです。中はというと、 広くてとっても可愛い作り!!!間接照明がいい感じです。 窓から見える景色は、 曇り。本当ならこの窓からマッターホルンを眺めているはずでした。そして、この天気の悪さはドンドンエスカレートしていくのでした。。。
『Wengen』という街をお散歩しようと、実は前から決めていました。ミューレンから遠くに見えるWengenは、だってそこはまるでハイジの世界の様に見えたのです。駅前こそホテルや土産物屋さんで栄えていましたが、街から一歩外れると自然保護のためそこは自動車が入れない場所になっていてガソリンスタンドみたいなものは全く見かけなかったのでした。 更にズンズン進んで行くと、なんだかハイジっぽい感じに!! 小道を歩いて行くと建っている家もまばら、牛や羊が放牧されています。あ!!ミューレンから見えた教会があんなとこに! ここからだと斜面が急すぎてで登るのは諦めました。ミューレンとベンゲンの間にある街、『インターラーケン』がうっすらと谷の底に見えます。 よく見えませんが、あっちの山の上の奥の方にミューレンがあります。気がつくと、旦那さんはこの素晴らしい景色に酔いしれていました。 しばらくボケーっと日向ぼっこです。こんな景色に囲まれて暮らしたいけれど、スイスって本当に山ばっかりでどの家もみな急な斜面に家が建っていて老後暮らすには大変よねぇ~なんてボヤきながら今夜の夕飯は何食べようかな~、なんて考えていたのでした。
ユングフラウヨッホ展望台をあとにして、登山鉄道で山を下ります。でも一つ気になる駅があった。。。お山を眺めながらご飯が食べられる素敵なレストランが途中の駅にあったのです。お腹もすいてたし、その駅で途中下車してお茶することにしました。 次に来る列車は1時間後です。オープンテラスであの山を拝みながらお茶できるなんてサイコー これは牛肉のソーセージとポテトのチリソース添え。 あいかわらず凄いボリュームです。あと、りんごのケーキ、クリームたっぷり添え。 かなり巨大なケーキ。。 ジューシーなりんごがたっぷり!!お腹ペコペコだったので、小さなフォークでガツガツと夢中で食べました。ガツガツとソーセージをほおばっていたら、なにやら駅の方からアナウンスが。あれ?今なんか、『アクシデント』とかいう単語が聞こえた?え、電車がアクシデント!?どうしよう、このあと別に予定があるわけではなかったのですがアナウンスで何言ってるのか良くわからなかったから焦りました結局列車には乗れたのですが、途中で降ろされました。 駅でもなんでもない線路の途中で。 みんなに続いて線路の上をテクテク進みます。なんのアクシデントだったのかよくわかりませんが、少し先に待機していた列車に乗り込みました。 いろいろありましたがようやくお山の麓の街で下車して、まだ元気だったので 『Wengen』 という駅でお散歩することにしました。それはミューレンから谷を挟んであちらの山にある街。ホテルからいつも遠くに見える街でした。 続きはま次回にしたいと思います♫
ハンググライダーの興奮が覚めやらぬまま、ボーッとしながら電車に揺られてホテルに帰って来ました。寒かったのでとにかく何か温かいものが食べたい(´□`。)ホテル1階のレストランで夕食です。きのこのリゾットと、 念願のチーズフォンデュを頼みました。 濃いチーズとワインの香りも、味付けも結構濃いめ!! 黄色いのは人参なんですって。果物みたいに甘くて美味しかったチーズにはやっぱりポテイトですよね! 1人分なので3個。ホクホクしててこれもまた甘いポテトで美味しかったー!あとバゲットも食べ放題でした。かなり満腹になって、この日もすぐに眠りこけてしまいまいした。晩酌にと買っておいたワインも飲まずに。。。~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 次の日も快晴!!駅の前で記念の1枚を撮ってもらいました。 この日は『ユングフラウヨッホ』の展望台で氷河を見学です。氷河なんて見たことないからこの目で見てみたい!!しかし、なんと往復で1人8000円たくさんのロープーウェイや登山鉄道を乗り継いで行くので高い高い。しかもミューレンから3時間もかけて向かうのです登山鉄道に乗り込むとみんなかなりの重装備!展望台の気温は5月だとマイナス8度くらいだとか。。。この鉄道で展望台に向かいます。 途中からずーっとトンネルの中をズンズン登って行くので、窓の外は真っ暗。 仕方ないので仮眠タイム。途中の駅の停車時間は10分、駅からの眺めを一目見たくてみんな一斉に下車します。途中の駅からの眺めはというと、 わぁー!!!こんなに登ってきたんだ!!空気もキリリと冷えて結構な寒さまた次の駅では、既に氷河が目の前にあります。 ま、まぶしい。ユングフラウヨッホ展望台駅に到着すると、地下通路が続いています。 ここもまるで冷凍庫のような寒さです。どんどん進んで行くと、 この奥に1つ目の展望台が!このお山、2つ展望台があってそれを行き来する地下通路が長く続いているんです。ようやく着いた展望台からの眺め! この日の気温はマイナス4度でした。外に出てみると、 展望台も凍りついていました((>д<))寒もう一つの展望台へ、氷河をくり抜いて作った地下通路でむかいます。 壁も床もつるつる!滑って転ばないように手すりが付いています。こちらは遠くのお山が見渡せます。 雪がサラッサラで片栗粉みたいでした。 こんなに広い雪景色は初めてです。なんということでしょう! 眩しすぎて、ほとんど目を開けることが出来ませんでした( ̄□ ̄;)ガーンひとしきり雪まみれになって楽しんだあと、高山病なのか頭痛がひどくてお山を降りたのでした。。。続きはまた次回にしたいと思います♫
ハンググライダーのお店の人との待ち合わせ場所は、ヴィルダースヴィルという小さな駅でした。 お店の人と駅で初対面、挨拶を済ませてすぐにワゴン車に乗せられて原っぱに到着。 ここからまた車で、あの山まで登るということを言っていました。え?あの山?そう言われてみれば、さっきからあの山からたくさんのパラグライダーやハンググライダーが降りてきています。 あんな高い山から飛び降りるの!?!?ひぃ(T▽T;)私はきっと飛んだ瞬間に気絶してしまう、とこの時思いました。しばらくして車に乗せられてお山をグングン登り始めました。この季節はとても変わりやすいお天気、『雨が降る前に、とにかく早く移動しないと!』とお店の人がしきりに言っていました。。。飛び立つ場所まで移動すると、ハンググライダーの組み立てが始まりました。手が空いていたので私たちも一緒にお手伝い。いやいやしかしこんな簡単な組立式の乗り物でこんな高い所から飛び立つのか、とますます不安に。後ろを振り向くと山の下には青い湖が広がっていました。どうやらこの山の斜面を利用して、駆け下りて湖の方向に飛び立つらしい。。。もちろん練習もありました。インストラクターと一緒に飛ぶので、自分の立ち位置や飛び立つ時の注意。飛び立ったあとの姿勢など。2回くらいイメージトレーニングをインストラクターと一緒にやったあと、すぐに本番です。飛び立つ直前に言いわれました、『今からとても大事な事を言うよ!』え?『駆け下りる時は、絶対に止まってはいけないよ!走り続けるんだ!』ひぃぃぃ(T▽T;)でも今更やめるわけにもいかないし、、、インストラクターを信じるしかありませんでした。すると、ついにというかすぐに『One!Two!Three!! GOーー!!!』と斜面を全速力で駆け下りたのでした。怖がってる暇なんてありませんでした。とにかくあっという間の出来事で、私たちはすぐに湖の上空を飛んでいたのでした。 インストラクターの左手の先、細いパイプの先にカメラが装着してあるんです。湖に浮かぶ船が小さく見えて、だいぶ高さを感じました。風を受けて浮かぶ感じは、飛行機の離陸に似た体感かもしれません。まさに鳥になった気分、空気が綺麗で景色もすてき!最高に幸せでした 15分ほど飛んでいたのでしょうか、体を真っ直ぐに保たなければいけなかったので少し疲れてきたかな?というくらいで無理はせずに着陸しました。最初の原っぱに着陸したあとは少し休憩タイム。ビールやジュースのサービスもあって、喉がカラカラだった私にはとても嬉しかったです(-^□^-)しばらくは体がふわふわと浮いていた感触がまだ残っていて、興奮が冷めるまで時間がかかりました。 地上に降りてからも記念写真をパシャパシャとって、最後まで大騒ぎのハンググライダー体験でした~このあとはホテルに戻って念願のチーズフォンデュです。続きはまた次回にしたいと思います♫
ミューレン2日目、朝から快晴でした。 おひさまの光が眩しい!遠くの山までくっきり見えました。ホテル横の芝生の階段をずんずん登って行くと、 なんですかこれ!!!! 黒いでっかいナメクジがいるんですけど!!!( ̄□ ̄;)ひぃしかもそこらじゅうに。ここまでくるのに何回か滑って転びそうになったのは、このナメクジさんを踏んでしまったのかもしれない。。。芝生の中はたくさんの生き物の住処だったんですね。朝のお散歩のあとはホテルで朝食です♪ 焼きたてのパンにたくさんのチーズにハム、フルーツヨーグルトとジャムとハーブティー。どれもたくさんの種類があったので選り好みして朝から満腹でした。しっかり朝ごはんを食べたあとは、『シルトホルン展望台』へレッツゴー!!ホテルから1キロほどのロープーウェイ乗り場から出発です。シルトホルンまでの直行便に乗ってなんと往復4000円、ってことは2人で8000円!! さすがスイスです。 ロープーウェイに乗ってる時間は15分、だんだんミューレンの街が小さくなっていきます。 途中、雲でなんにも見えなくなって不安になりました。 あれれれ。あれ?なんか小さい建物が見えてきましたYO! あれが展望台よね?!ロープーウェイに乗ってる観光客たちがまた興奮して騒ぎ出しました。もちろんわたくしも。 あれが展望台にある『ピッツ グロリア』というレストランで、007の映画のために作られたセットらしいですYO。展望台からの眺めは最高でした。 空が真っ青で怖いくらいでした。このレストランの凄いところは、レストランが回転すること。 中のレストランの床がゆーっくり回転しているので、どの席に座ってもすべての山が見渡せます。 コーヒーを飲みながらゆっくり1時間ほど心ゆくまでお山を眺めました。 可愛かったのでマグネットもゲット♪ ロープーウェイは1時間に1本なのに、観光客がいつのまにかどんどん増えてきました。 帰りのロープーウェイはぎゅうぎゅう詰めだったので、途中の駅で下車して少しお散歩♪ ロープーウェイが来るまでお散歩タイムです。 1時間後またロープーウェイで下っていくと、 渓谷の底の街に到着。 なんてのどかで素敵な風景なんでしょう。崖にはたくさんの滝があって、青い川の流れはビックリするほど綺麗でした。 このあとは列車で20分ほどのヴィルダースヴィル駅に移動して、あらかじめ予約しておいたハンググライダーのお店の人と待ち合わせです。続きはまた次回にしたいと思います♪
ミューレンに到着したのは午後7時すぎ、夕飯を食べる前に少しだけミューレンの街をお散歩です。 まだ明るかったですがお店は全部しまっていました。おやつを買いに一番近くにあるスーパーへ行ってみましたが、夕方5時半までの営業。。。まだオフシーズンなので仕方がないです(^o^;)この日は真冬のような寒さ、パリから移動してきたばかりだったので雪が残るミューレンはかなり寒かったです 街を一回りしても1時間かからないくらいの小さな街、ホテルへ戻ってようやく温かいご飯です♪ここのホテルのレストランはどれも美味しかった!この日注文したのはチーズのラビオリ。 スイスのチーズは絶品でした♪旦那さんが頼んだフレッシュバジルのペンネ♪ バジルの色が鮮やか!擦りたてのバジルは香りが強くさっぱり美味でした。温かい豆のスープも♪ これが美味しかった~!! パンにつけてキレイに平らげました♪この日は雨も強くなってきたのでおとなしく部屋へ戻りました。 たまたま雲が切れたときに部屋からパチリ。雲の動きがとても速く、シャッターチャンスは少なめでした。せっかくお山を見に来たのに~とこの日はガッカリ(げっそり)でしたが、次の日は絶好のお山日和となったのでした~♪~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 次の日の朝6時半に目覚めた私、部屋に差し込む朝日に興奮してパチリと一枚♪ 昨晩と同じ山には見えません!この日のスケジュールはシルトホルン展望台に行くことと、人生初のハンググライダーに挑戦です続きはまた次回♪
さてさてこの日はようやくフランスからスイスに移動です。朝はゆっくり9時にホテルを出て、ホテル最寄駅ちかくの行列のできるお惣菜屋さんへ♪ 最後にどうしてもここのパイを食べてみたかった! 店頭に並ぶこの綺麗なケーキ。。。じゃなくてこれ全部お肉やお魚を使ったお惣菜なんですよ~!!なんてキラキラ素敵な食べ物なんでしょう。運良くこの日はあまり混んでいませんでしたここの店員さん、全然英語しゃべってくれないから買うのに時間がかかったけど連日の混みようを見てるからそんなのぜんぜん気にならない!このお店の袋を下げてメトロに乗ったら、隣にいたフランス人のおばさんに『ここのはとっても美味しいわよ!!』とジェスチャーで教えてくれました(*^▽^*)事実、ここのパイは凄ーく美味しかった!!!今まで食べたパイの中で一番美味しかったと言っても過言ではないくらい。 これはアンチョビと黒オリーブ入りのトマトのパイ。 見た目もとってもジューシーなアップルパイ。どちらも中の具がたっぷり、とってもジューシーでパイはサックサク素材の味を生かした味付けは感動ものでした。さすが食の都パリで行列のできるお店です。とっても美味しいお寿司屋さんで、新鮮で美味しい寿司を食べた時の感動に似ていました。このあとはガール ド リヨン駅からのTGVに乗り込んで、いざスイスへ!!TGVは予約席も満席でした。 座席も通路も狭くかなりの圧迫感でしたが、フランスの田舎の風景は都会とは全く雰囲気が違ってこれはこれでとても素敵な車窓の旅でした。2時間後途中ジュネーブ駅で乗り換えてさらにこのあと4回の乗換をしたあとはもうスイスの景色。 霧で良く見えませんでしたが、線路のすぐ近くに滝があります。この滝の上の方にミューレンという街があって、これから3日間お世話になるホテルがある場所です。 このロープーウェイで山の上の方まで登って、 山の上でまた登山列車に乗り換えます。 さっきの滝は画面右横に隠れてます。登山列車に15分ほど揺られて、 いよいよ寒くなってきたのでここで冬服にお着替え。列車に乗ってる人たちも皆ダウンコートなどコートを羽織ったり着替えていました。 ようやく着いたミューレン駅。↓ 霧でなんにも見えません。みんなどこに行くんだろう。。。私たちが泊まるホテルは駅の目の前、 霧でよく見えませんが、1階がレストランになっています。とりあえず到着できて一安心!!! 部屋は暖かくて快適♪このあとようやく1階のレストランで夕御飯となりました。続きはまた次回にしたいと思います(^∇^)
朝早くからシャンゼリゼ通りをルーブル美術館まで歩きルーブルを見学したあと歩きでノートルダム大聖堂まで行ってその次はセーヌ河のお船に乗って極めつけにエッフェル塔を階段で登りました。このあと、最後はレストラン探しで道に迷います。散々迷った挙句、結局ホテル近くのレストランになったのでした(;´Д`)ノこの夜のディナーは『ラクレット』のお店。アルプスなどの寒い山の方の伝統料理でハムやじゃがいもの上にチーズをかけていただく冬のホクホク料理です♪でも肉がほとんどで、フランス風焼肉って感じのお料理でした。 牛の赤身と生ハムとチーズ。アルミホイルに包まれた茹でポテト、ピクルス、3種類のクリームソースがついています。これらをテーブルの小さな網で焼いていきます。 お肉はかなりあっさりしたお肉なのでコテコテのクリームソースとの相性が良い!チーズは小皿ほどの小さなフライパンで溶かしてドロッとポテトにかけて食べました。 これは間違いなく美味しかったです最後にキャラメルと苺のジェラートを注文。 これがまた本当に美味しいジェラートでしたYO!ヨーロッパのジェラートは本当に美味しい日本もジェラート頑張ればいいのに。。。このあとようやく15時間ぶりにホテルに戻ることが出来たのでした。次の日はフランスからスイスに移動です。スイスではハイジの世界を体感する事と、スイス自慢のお山を見ること、あとハンググライダーに乗ることが目的でした。大体は達成できましたが、一つだけ達成出来なかったことが。。。続きはまた次回にしたいと思います♪
エッフェル塔まで来てみましたが、階段で登るのかエレベーターで登るのか。エレベーターは値段が高くてもったいないし、でも階段で登るって・・・あの日の疲労感は半端じゃなかった。。。それなのにあの真ん中まで登るなんてひぃエレベーターの下まで行ってみましたがエレベーターは激混み。。当日券を買うのにも大行列だったので、結局階段で登ることになってしまいましたブツブツ文句を言いつつ一段一段足取りは重く。。。足取りというか、この日はいつもに増してお尻が思いと感じました。まだまだ半分もきてないよ!と叱られながら登っていくとわぁ!!とても素敵なパリの景色が!!途中少し休憩しながら、今度は上まで頑張ります。汗だくだったので水をゴクゴク。上に行くにつれて階段の幅も狭くなってきました。手すりがないと登れなかったかも涼しくて気持い空気、そりゃあもう頑張った甲斐がありました。こっちの方角はきれいにエッフェル塔の影が写っていました。意外と早い時間にこの日のノルマは達成出来たので、取りあえずホテルの近くまで戻って今度はレストラン探しです!(^-^)/また次回に続きます♪
ルーブル美術館をあとにして、次に向かったのはシテ島です。シテ島でノートルダム大聖堂を見学、と思っていたのですが。。。 もの凄い行列にガックリここはグルリと一周見学するにとどまりました。 裏から見たノートルダム大聖堂。 巨大な建物を支えているアーム状の柱。建物の裏まで行列が続いておりました。朝にパンを食べたきりだったので、そのまま近くのレストランへお昼ご飯を食べに行くことに♪ここはガッツリいきたかったのですがしばらく野菜を食べてなかったのでビッグなサラダを注文。 今までで最速、なんと5分ほどで平らげてしまいました~少し元気を取り戻して、次はセーヌ川のお船 『バトーパリジャン』です。乗り場はエッフェル塔付近だったので、メトロを乗り継ぎエッフェル塔が見える方向に向かってテクテク 近くで見ると結構大きい。 ゼエゼエ言いながらバトーパリジャンに乗り込みました。運良く一番前の席ゲット♪ お船に揺られて一休みといった感じです。 浅草の水上バスを思い出しました。でもやっぱりここは華の都パリ、 橋ひとつひとつが美術品です。シテ島を過ぎるとこんな近代的な建物も! これ、図書館なんですって。かなり巨大な建物でしたよ!1時間半の船の旅はあっという間、エッフェル塔に戻ってきました。 シャッターチャンスの時間もちゃんと用意してあるんですよね♪旦那さんが一生懸命撮った一枚です。バトーパリジャンを降りて、エッフェル塔の下まで戻ってきました。 これからここを階段で登ります!!思い出しただけでクラクラ続きはまた次回にしたいと思います♪
パリ3日目、この日はルーブル美術館です。でもその前に取りあえず腹ごしらえ。ホテルの目の前にあるパン屋さんで、杏のパイと、ほうれん草のキッシュを買ってムシャムシャ。 パリって、パン屋さんだけは朝早くから空いてるんですね。昼過ぎから営業してる店がほとんどで、スーパーもカフェもなかなかのんびりしてましたよ。まずは凱旋門の前まで出て来て、もう一度パチリと記念の1枚を♪ この日もすっきり晴れていい気持ち!!朝から暑くなりそうな日差しでしたシャンゼリゼ通りを歩いて、そのまままっすぐ突き当りがルーブル美術館です。エトワール凱旋門からルーブルまではおよそ4キロ。私の足で歩いて1時間といったところでしょうか?おー♪シャンゼリーゼー♪とか歌いながら始めは元気良くシャンゼリゼを闊歩。 ブランドの店が立ち並ぶお洒落な通り。ヴィトンの隣にあるカフェがオススメとかあったけど、ここはスルーして目的地に向かいます。 コンコルド広場を過ぎると、道なりに綺麗なお花畑や公園があってそこで寄り道。こんな街中にもこんなに素敵な公園があるなんて羨ましい! のんびり1時間、ようやくルーブルの入口が見えてきました。表から入ると激混みで入場するのにも1時間以上かかると言われるルーブル。もちろん裏口から入りました。 ここが裏口。全然混んでないし、誰も知らないのはどうしてでしょう?一応ここも入口なので、中に入る前に持ち物検査がありました。裏口から入るといきなりモアイがお出迎え。 南米のエリアから出発です。とにかく歩いて歩いて、有名所を見学。 サモトラケの勝利の女神ニケ。 まだ白馬に乗ってないナポレオン。 まだ見えません。 あ、ようやく。さすがルーブルで一番人気のモナリザ、この絵だけ囲みがしてありました。 まだ5月の始めだというのにこの混みよう、8月になったらどうなってしまうんでしょうね!? 入口は長蛇の列です。 ルーブルを出る頃には、ピラミッドをぐるりと一周囲むほどの列が出来ていました。このあとは、ノートルダム寺院→セーヌ川を遊覧船で観光→エッフェル塔です。ここまでほとんど休憩なしで歩いたので、体力も限界に近かったですが。。。このあとはまた次回♪