今日はオットも鬼残業ってことだし、仕事も溜まっていたので、片付けられなかった仕事に取りかかることに。
運良く帰りの電車で席をゲットして、やれやれとスマホチェック
19時台の電車は結構混んでいて、気分が悪くなりそうだったところ、前に立っていた女性が棚の荷物を下ろそうとしたら外国人のおじさまが取ってあげて、女性が『Thank you』というといいんだよ、的に腕をトントンと叩き『MerryX'mas』と言った
さらに目の前の席が空いたら、若い女の子の2人連れに座って、座ってと譲り、またまた『MerryX'mas』
やや空き始めた車内を見るとおじさまの一族?があちこちにいて。よくよく見るとマタニティバッチを下げた女性が。
できない英語で『プリーズ ハブ ア・・・』言おうかと思ったら『あ、大丈夫です』
日本人だった
ごめんなさい、気づかなくて
と言ったら遠慮してたけど座ってくれた。
しばらく立ってたら、またおじさまが
『良かったら、あそこに一つ席が空いてますよ』
と教えてくれて
横浜について一族は降りていったけど、席を譲った女性がわざわざ私のところにきて
ありがとうございました
と
殺伐としたことが多い年末の電車の中で
心があったかくなった
いいよね、こういうのって




運良く帰りの電車で席をゲットして、やれやれとスマホチェック
19時台の電車は結構混んでいて、気分が悪くなりそうだったところ、前に立っていた女性が棚の荷物を下ろそうとしたら外国人のおじさまが取ってあげて、女性が『Thank you』というといいんだよ、的に腕をトントンと叩き『MerryX'mas』と言った
さらに目の前の席が空いたら、若い女の子の2人連れに座って、座ってと譲り、またまた『MerryX'mas』
やや空き始めた車内を見るとおじさまの一族?があちこちにいて。よくよく見るとマタニティバッチを下げた女性が。
できない英語で『プリーズ ハブ ア・・・』言おうかと思ったら『あ、大丈夫です』
日本人だった
ごめんなさい、気づかなくて
と言ったら遠慮してたけど座ってくれた。
しばらく立ってたら、またおじさまが
『良かったら、あそこに一つ席が空いてますよ』
と教えてくれて
横浜について一族は降りていったけど、席を譲った女性がわざわざ私のところにきて
ありがとうございました
と
殺伐としたことが多い年末の電車の中で
心があったかくなった
いいよね、こういうのって
