久々にブログを書いております。
チャンマスです。
書いて伝えるということを怠ってから、数年ぐらい経ちそうですがw
完全に思いつきで「今書かないと忘れる!」みたいな、明日の仕事より、
今日の宿題を勝手に増やして、書いている、そんな感じでして。
自宅の洋服ダンスにしまっているパソコン本体とケーブル接続して、
「電源ついた~、2年ぶりに動くか~?」と思いきや、
DOS画面でアレですよ、
・PCシャットダウンした後に「グラフィックボードが接続されているか?とか確認してちょ」
もしBIOS設定変えるんなら、設定から変えてちょ♪
半ばキレそうです。キレました。
DVI端子用の拡張端子が失くなってまして、アレですよ、VGAモード活かすのに
苦労しましたが、一発解決としたら、キレたついでにグラボをぶっこ抜いて、
オンボード式のVGA活かせばOKです。実際OKでしたw
-----さて、本題入りますと、-----
こういった人間いると、ゾッとする?と思う方が多いのか微妙です。
ジョジョに出てくるスタンド能力か!?
とかも、受け方としてはあるかもしれません、しかし「攻撃」はしてないですw
安心シテクダサイ♪
本日たまたま酒飲んでいるついでに「音人間(オトニンゲン)」の話をする機会がありました。
実際自分のそちら側の特性でして、「目で見た情報より、音と音質で物事見極める」という
判断の仕方です。基本、目では一部分しか見てませんw
しかしながら残念ながらこれが効果的なのは、実際対面方式で話している場合とか、
電話とかで話している場合が主になってきまして、
音の研究に関しては、下記TOAさんの記事ご参照いただくと、
なんとなくはご理解いただけると思います。
酒飲みながら話したんですが、例えを挙げますと、
①駅のホームに立ってた状態で近づく電車が「この駅停車するor通過する」が事前に察しがつく。
②湿気が強い時などは晴れている時と比べて、空気の振動が違うためか、
音の伝わり具合に違和感が湧き、洗濯物やるか?とかの判断にしている。
③人の声にも共通して、反応し、声質で機嫌の安定さとかを聞き取っている。
④その他の音が鳴ったら、潜在本能的に音源の場所を特定しに意識が追って、「この音か」と納得する。
⑤音楽視聴の際、メロディー、ハモリ、曲構成の音色構成を、どんな楽器使ってるとか把握する。
とかなんですけど。
判断基準のほとんどが、音になってきてしまっている部分あります。
例えば、隣の家の人が夜の仕事から家に帰ってきて、ドア閉める音して寝れませんw
とかもありますが、
麻雀でも共通してる部分があると思います。
①テンパイ→ダマプッシュしているときは、必然的に打牌音が強くなりがち。
②「ロン」発声の時に地声>裏声(ファルセット)の大きさで、フォルテッシモの
強弱の差が崩壊してしまい、音楽でいうと威圧に近い声質になってしまっている。
③自分の気分を気取られたくないために「無発声」に近いボリュームまで下がってしまう。
音の部分からして、人間の心理的状態を癖として表現してしまう領域は非常に興味深いです。
※そこからして、「気が立っている」ですとかの情報の手がかりになってしまうわけですが。
人間の聞き心地の良い音質として、特に声の領域(歌声も共通しますが)ですと、周波数が高すぎず、透き通った芯だけが維持されている声質で発声する。または話す。が良いかもしれません。
ただ、こういう特殊な訓練の部分は、なんか誰に見られるかわからない環境で、
自己防衛でどこまで努めるか?というのが課題になり、
あくまで「音」だけで、かなりの情報を残しているであろう部分しか言えません。
-----♪♪♪♪♪♪♪-----
っていう音の面白さというのを書いてみました。
ご覧いただいた方、ありがとうございました♪
