去年の11月に帰省した時に淡路島温泉に行って以来、ション小太郎は温泉に行きたいと何度も言ってました。
そしてション小太郎は、自らジィジに連れて言ってと交渉したのでした。
が、日頃のション小太郎がママっ子プラス言う事を聞かないからあかん!って言われ、ション小太郎は大泣き

しかも、それを聞いていた母も強く反対し、泣きたいのはこっちや言いと泣く始末

何で?恐らく自律神経がおかしくなったのでしょう

なので、兄に甥っ子と一緒に連れて言ってもらえないかとお願い。
優しい兄は気乗りしないけど、しぶしぶオッケーを出してくれました。
我が子ながら、そこまでひどくないんだけど!と内心ムカつきながらも、連れて言ってもらえるので、胸の内にしまいました。
やっぱり愚図ったら手が追えないってことで、私も行くことになりましたが、私は義姉(でも、10歳以上年下

)と二人で女湯へ。
結果、超お利口さんだったらしい

私は知ってたよ〜
あまりのお利口さに父は驚いていました

トイレも父と行き、一人で用を足し、風呂場でも走らず、父が服を着せるときもちゃんと手伝ってたと。
そうなんです、最初から拒絶ばかりするから、ション小太郎の事がわからなかったんだよ〜って言いたかったけどね〜
私と義姉があがったら男性陣はもうあがっていて、水分補給中。
甥っ子とション小太郎は、娯楽室で遊んでいました。
甥っ子を真似して、あぐらをかきマンガを読もうとしてました

塗り絵コーナーもありました
私の顔を見たらワガママに大変身

家に帰って塗り絵の続き
ション小太郎、とってもとっても楽しかったそうです
