電王×僕式×僕式=最初から最後までクライマックス
※かなりネタばれ要素が含まれてるので、これから映画を観る方はご注意下さい
泣きました
笑いました
めっちゃ泣きました
めっちゃ笑いました
本当に一日中泣いたり笑ったりの繰り返しで、大変でした。。。
一日で映画3本観るのは初めてだったな~。
『さらば仮面ライダー電王ファイナル・カウントダウン』
→→→テレビで予告を観た段階で、これは確実に一人で観たらえらいことになると判断し、友達を連れて行くことに。
劇場着いたらだんだん緊張してきて、気持ちが落ち着かなくなってきたところでめっちゃ可愛いミニポスター発見
一気にテンション上がり、始まる前からクライマックス
席に着いたらすぐに上映スタートしました。
本編前にイマジンあにめの上映があり、この時点で二人とも大号泣…これで本当に本当に終わってしまうのかもしれないと思ったら涙が止まらなくなって…(泣)。
映画のタイトルが出るときにはすでに二人してボロボロでした。
本編はもう最高としか言いようがないってくらいとにかく最高で…
コハナをかばって重傷を負ってしまう侑斗とか、
侑斗の「俺達が……守った時間だ」とか、
300年前も愛理さん似のお雪さんはやっぱり綺麗で、リュウタの嬉しそうなところとか、
あの状況でのウラの名台詞とか、
キンちゃんがキャッチしたリュウタを投げるとことか、
ジークの出落ちとか…
一人ひとりちゃんと見せ場があって、もう書き出したら本当に止まらない。
ライダー7人揃い踏みとか恐ろしくカッコ良すぎだし、何よりモモと良太郎の深い絆に涙が溢れて止まらなかった。自分の命をかけて良太郎を信じ抜くモモの想い…今思い返しても泣きそうになります(;Д;)
上映後はしばらく立ち上がる事ができませんでした。
『僕らの方程式』
→→→とにかく笑いました。こんなに面白い作品だと思ってなかったです。ばっちのヲタっぷりは本当に素晴らしかった。さすがアキバのメイド喫茶で役作りの研究をしただけあって、違和感無く見れました。れんれんも永やんも柳沢慎吾さんもみっちゃんも、みんなみんなほんっとーに面白かった。こんだけ笑わせておいて、最後にあんなに泣かせるなんて…。優一くん…ステキ過ぎです。3年間想い続けた人に、最低な裏切り方をされても結局変わることの無かった一途な気持ち…『自分が死んでも椿さんが助かればそれでいい』『好きになるって多分こういうことなんだ』……涙が止まらなかったです。
14時の回上映前には舞台挨拶がありました!
B列センターブロックという神席を定価で譲って頂ける方に巡り会い、ギリギリまで諦め無くて本当に良かったです。しかもA列はプレスだから、実質最前列!!優一くんめちゃくちゃ近かった~。この回はプレスが入ってたのもあって、ちょっといつもよりカタイ感じだった気がする。でもプレスの撮影タイムの時の優一くん、笑顔やキメ顔がいちいち可愛いカッコ良くてかなりやられました。
16:25上映後の舞台挨拶…これまたお譲り頂いたチケットがB列ど真ん中!!
優一くんとはチラっと目があった(気がする)し、桐山漣くんとも確実に目が合い、ちょっとドキっとしてしまいました。
この回はプレスも入ってなくて、登壇者の数も5人に減り、前回よりもリラックスムードで優一くんもたくさんしゃべってくれました。
優一くんお気に入りシーンは、隠れてた鉄モの下から3人で顔を出した時に、ばっちにほお杖を外されるシーンが上手くいったから観てほしいそうです(笑)
べっぷちゃんは、クライマックスシーンで好きな人に想いを伝えるところがお気に入り。
桐山れんれんは、三浦くんとの絡みと、お金をちゃっかりポケットにいれようとしてるところ。
あと、れんれんは「実際はあんなキャラじゃないです」ってイジメキャラでは無いことをアピールしてました。そしたら、あたしの隣の子(れんれんファンっぽい)が、「え~っ」て小さい声で反論。するとれんれんはこっちを見て「えーって何?イジメキャラだと思ってんの?イジメられたいの?みんなMだなぁ~(*^□^*)」って。場内爆笑。その話の時目があって、ちょっとドキドキしてしまいました(笑)。
4日は本当に一日中笑って泣いて、最高の一日でしたヾ(≧∇≦*)〃

泣きました
笑いました
めっちゃ泣きました
めっちゃ笑いました
本当に一日中泣いたり笑ったりの繰り返しで、大変でした。。。
一日で映画3本観るのは初めてだったな~。
『さらば仮面ライダー電王ファイナル・カウントダウン』
→→→テレビで予告を観た段階で、これは確実に一人で観たらえらいことになると判断し、友達を連れて行くことに。
劇場着いたらだんだん緊張してきて、気持ちが落ち着かなくなってきたところでめっちゃ可愛いミニポスター発見

一気にテンション上がり、始まる前からクライマックス
席に着いたらすぐに上映スタートしました。本編前にイマジンあにめの上映があり、この時点で二人とも大号泣…これで本当に本当に終わってしまうのかもしれないと思ったら涙が止まらなくなって…(泣)。
映画のタイトルが出るときにはすでに二人してボロボロでした。
本編はもう最高としか言いようがないってくらいとにかく最高で…
コハナをかばって重傷を負ってしまう侑斗とか、
侑斗の「俺達が……守った時間だ」とか、
300年前も愛理さん似のお雪さんはやっぱり綺麗で、リュウタの嬉しそうなところとか、
あの状況でのウラの名台詞とか、
キンちゃんがキャッチしたリュウタを投げるとことか、
ジークの出落ちとか…
一人ひとりちゃんと見せ場があって、もう書き出したら本当に止まらない。
ライダー7人揃い踏みとか恐ろしくカッコ良すぎだし、何よりモモと良太郎の深い絆に涙が溢れて止まらなかった。自分の命をかけて良太郎を信じ抜くモモの想い…今思い返しても泣きそうになります(;Д;)
上映後はしばらく立ち上がる事ができませんでした。
『僕らの方程式』
→→→とにかく笑いました。こんなに面白い作品だと思ってなかったです。ばっちのヲタっぷりは本当に素晴らしかった。さすがアキバのメイド喫茶で役作りの研究をしただけあって、違和感無く見れました。れんれんも永やんも柳沢慎吾さんもみっちゃんも、みんなみんなほんっとーに面白かった。こんだけ笑わせておいて、最後にあんなに泣かせるなんて…。優一くん…ステキ過ぎです。3年間想い続けた人に、最低な裏切り方をされても結局変わることの無かった一途な気持ち…『自分が死んでも椿さんが助かればそれでいい』『好きになるって多分こういうことなんだ』……涙が止まらなかったです。
14時の回上映前には舞台挨拶がありました!
B列センターブロックという神席を定価で譲って頂ける方に巡り会い、ギリギリまで諦め無くて本当に良かったです。しかもA列はプレスだから、実質最前列!!優一くんめちゃくちゃ近かった~。この回はプレスが入ってたのもあって、ちょっといつもよりカタイ感じだった気がする。でもプレスの撮影タイムの時の優一くん、笑顔やキメ顔がいちいち可愛いカッコ良くてかなりやられました。
16:25上映後の舞台挨拶…これまたお譲り頂いたチケットがB列ど真ん中!!
優一くんとはチラっと目があった(気がする)し、桐山漣くんとも確実に目が合い、ちょっとドキっとしてしまいました。
この回はプレスも入ってなくて、登壇者の数も5人に減り、前回よりもリラックスムードで優一くんもたくさんしゃべってくれました。
優一くんお気に入りシーンは、隠れてた鉄モの下から3人で顔を出した時に、ばっちにほお杖を外されるシーンが上手くいったから観てほしいそうです(笑)
べっぷちゃんは、クライマックスシーンで好きな人に想いを伝えるところがお気に入り。
桐山れんれんは、三浦くんとの絡みと、お金をちゃっかりポケットにいれようとしてるところ。
あと、れんれんは「実際はあんなキャラじゃないです」ってイジメキャラでは無いことをアピールしてました。そしたら、あたしの隣の子(れんれんファンっぽい)が、「え~っ」て小さい声で反論。するとれんれんはこっちを見て「えーって何?イジメキャラだと思ってんの?イジメられたいの?みんなMだなぁ~(*^□^*)」って。場内爆笑。その話の時目があって、ちょっとドキドキしてしまいました(笑)。
4日は本当に一日中笑って泣いて、最高の一日でしたヾ(≧∇≦*)〃

いよいよ明日
僕らの方程式の舞台挨拶に行ってきます☆彡
チケット発売日に気付かず、ほとんど参加を諦めて居たのですが、昨日B列を譲って頂ける方が見つかりました!
諦めなければ幸運の星はまわってくるのね☆彡
いやぁ楽しみだわ~(*^□^*)
チケット発売日に気付かず、ほとんど参加を諦めて居たのですが、昨日B列を譲って頂ける方が見つかりました!
諦めなければ幸運の星はまわってくるのね☆彡
いやぁ楽しみだわ~(*^□^*)


