私は関西在住の30代男性の既婚者であるが
政治というワードに対して近年大きく興味と関心が出てきている。
10代や20代の頃は恋愛や学業や社会人の経験が中心で《政治》というワードに全く言って興味が無かった。
皆さんはいかがだったでしょうか?
私が《政治》に強く興味を持ち始めたのは30代半ばになっていき結婚し新しい家を持ち始めてからだ。
ではなぜ《政治》や《選挙》に興味を持ち始めたのか?を考察してみた。
結論から言うと
平成時代から令和7年にかけて生きにくい日本社会になってきているのではないか?
ではどういう所が生きにくくなっていっているのか?
それは近年の与党政治家による増税で国に納めなければならない税金の国民負担率の増加だ。
それに加え中小企業の労働市場の賃金がガソリンや生鮮食品など国内物価上昇について行っていない現状だ。
政治家は今の物価が上がり賃金は平成のままのインフレ経済に対してどう対応しているのか?
まともな政治家なら【減税】の一択だ!
税金の国民負担率を下げ国民にお金を残して物価高に備えることができる
そして中小企業の賃金上昇につながる。
これで国民の生活=生命が守られなければならない。
本文題目の答えは
政治家とは全ての日本国民の豊かな生活と生命の為に
存在していなければ政治家に存在価値はないのではないのか。
と私は世に問いていきたい。