最近、転職されたばかりの人に、どうやって仕事に慣れていくかの話をして気づいた、私なりの仕事術びっくりマーク


それは、

「THE 雑用」スター


思い起こせば小学1年生。

褒められたい欲が人一倍強かった私は

草引きをめちゃくちゃ頑張り、担任の先生に

「あなたの手は、鍬のようね」と褒められたのが、

今だに嬉しかったのを覚えていて笑


それからは、

お腹が緩くなりやすいから、掃除場所決めではずっとトイレ掃除に立候補笑

学級委員や児童会で、雑用を頑張りました。


中学のテニス部では、皆が嫌がる副部長=怒り役で、後輩達にあだ名つけられるほど嫌われ泣


高校の運動部では、一番下手だった分、審判や準備&片付け、掃除等、ほぼマネージャー的に頑張りテニス


ボランティアのミーティングでは発言できず、一回3時間分の議事録をほぼ毎週、40回近く書き、6年間、一度も休まずメモ


社会に出てからは、役割が決まってない仕事、ゴミ出し、お茶出し、物品整理等、見つけては、率先しお茶


そんなこんなで、雑用していると、色んな角度から仕事を見ることができ、次にやることが見えてきたなと、


話は長くなりましたが、雑用をしながら、仕事に慣れていきました。

当たり前のことかもしれないけれのど。


振り返ると、父も母も、じいちゃんもばあちゃんも、そんな感じだったなぁと。

自然と背中を見て育つものだなぁと、壊滅的な部屋の中で、そりゃ娘が片付けできるわけないと、納得するのです泣


まず片付けだな、頑張ります。


#雑用❤️

#SBK