神代植物公園で撮影したヤマボウシの赤い実です。3枚目の写真のように5月には白い花が咲いていました。
今日は山梨県甲州市のブドウ農園は行き、農作業を行います。今が一番忙しいのでお手伝いの要請が来ていますので行ってきます。
神代植物公園で撮影したヤマボウシの赤い実です。3枚目の写真のように5月には白い花が咲いていました。
今日は山梨県甲州市のブドウ農園は行き、農作業を行います。今が一番忙しいのでお手伝いの要請が来ていますので行ってきます。
昨日、昭和記念公園へ行き、赤色のアナベルが咲いていましたので撮影しました。
アナベルは白い色が多いですが赤色やピンク色のアナベルもあります。何か、アメリカアジサイの系譜みたいです。
昨日は暑かったです。でも昨年の6月の方が暑かったと思います。
掛川花鳥園で撮影したミミズク?です。最後の写真はフクロウかな?
耳のような物があるのがミミズク、無いのがフクロウとの事です。そして特に小さいものが「コノハズク」と呼ばれています。
カメラを向けると横を向いてしまいます。
トランプ大統領はイランを攻撃した事を後悔していると思います。でも次はキューバを狙っていますかね?
火曜日に静岡県袋井市の可睡ゆり園へ行き、撮影しました。
広い敷地にスカシユリが満開でした。写真はゆり園の一部です。駐車場代500円、入園料は一人1500円ですが開園時期が短いので仕方がないと思います。良くゆり園を維持管理しているなあと思いました。
園内にはユリの天ぷらが食べられ、天ぷらそばをいただきました。
我が家から新東名を時速120キロで走って3時間かかります。新東名は最高速度が120キロなので助かりました。元気な内にもう1回、来年あたりに行きますかね。
昨日、静岡県掛川市の掛川花鳥園へ行き、ハシビロコウを撮影しました。
ハシビロコウはアフリカ東部の湿地帯に棲息し、ゆったりとした動きで、餌とするハイギョ水面に浮かんでくるまで数時間動きを止めることがあるため、「動かない鳥」として知られています。
昨日は動いていました。
日本で飼育されているハシビロコウは、2026年現在、およそ20羽前後との事。主な飼育施設は次のとおりです。
あと可睡ゆり園に行きました。ゆりが満開です。良い所でした。
昨日、神代植物公園で撮影したタイサンボクの花です。
調べてみると「北アメリカ南部が原産地で、自生地のミシシッピ州とルイジアナ州では州の花に指定されています。
明治時代初めに渡来し、公園などに植えられました。1879年(明治12年)、第18代アメリカ大統領だったグラント将軍夫妻来日の折、ご夫妻によって、上野公園内に植樹されました。これを機に、日本での知名度が上がったと言われています。
小石川植物園の園芸主任を務めた松崎直枝氏によって、大きな木で、葉や花も大きいので「タイサンボク大山木」とつけられたという説があります。また、中国の泰山をイメージして「泰山木」の字も使われます。牧野富太郎博士は大きな花を盞(さかずき)に見立てて「大盞木」を推奨されたと伝えられています」と書いてありました。
私は日本に古くからあるものと思っていました。
イランとアメリカの和平はうまく行きますかね。期待はしています。
近所の公園に咲いていたタチアオイの花です。
タチアオイについて調べると「タチアオイは、トルコまたは東欧の同種の草花が交雑したものが原産とされており、古くから薬草として利用されるとともに、その花の美しさから観賞用として愛されてきました。イラクにある5万年前のシャニダール洞窟では、ネアンデルタール人の人骨とともに赤いタチアオイなどの花粉が見つかっており、旧人たちがすでに死者を花束で送っていたことを想像させます」と書いてありました。
日本には「当初は薬草としてもたらされたようですが、花が美しいこと、また「アオイ」=「あふひ(逢う日)」という掛詞として、万葉の時代から好んで和歌に詠われてきました」と書いてありました。
神奈川県立相模原市の北公園で撮影したアジサイです。
最近のブログにアップする写真はアジサイと花菖蒲ばかりです。ちょっと飽きたと思いますがお許しをお願いします。
最近はガッツ石松さんや中村珠緒さんとか著名人の死亡のニュースが流れています。まだ70代の人の死亡のニュースを聞くと自分と照らし合わせてしまいます。
サッカーワールドカップが始まりました。テレビを見ているとサッカーの話題ばかりかな? もっと大事なニュースがあるのにと思ってしまうのは私だけですかね。